
葵マリーさん連載コラム第418回!
今回は、宮城りえさん主演の緊縛作品『緊縛調教妻 夫に内緒の借金で昔の男に縛られ抱かれた妻。罪悪感と背徳感の中で喘ぎ悶える異常快楽 宮城りえ』の現場をレポート!
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緊縛調教妻 夫に内緒の借金で昔の男に縛られ抱かれた妻。罪悪感と背徳感の中で喘ぎ悶える異常快楽 宮城りえ
ずーっとずーっと前から魁監督に言われ続けた「絶対、会っておいた方が良い」な言葉。年に2.3回しか聞けないけど、この呪文みたいな言葉は毎回、信用出来る。
緊縛調教妻 夫に内緒の借金で昔の男に縛られ抱かれた妻。罪悪感と背徳感の中で喘ぎ悶える異常快楽 宮城りえ
そんな呪文が発令されたので行って来ました。グローバルメディアさんの緊縛調教妻で魁組現場。
そして「会っておいた方が良い」女優さんは宮城りえちゃん。どうやら最近の魁組は宮城りえちゃんの出没率が高いらしい。ってくらいのお気に入り。
それは会った瞬間から納得。人は第一印象が大事って言うけど、正にこの第一印象の笑顔に引き込まれてしまいました。りえちゃんとは初めまして、なんだけど人懐こい目にまずやられ、対応のしっかりしてる部分と可愛いが重なって、今日が初見とは思えない空気感。こりゃ魁さんも気に入る訳だ。なんだか現場の空気感もキリキリしてなくてふんわり明るい。間違いなく、りえちゃん効果としか思えない。なんだろな。初めましてなのに、居てくれるだけで安心させてくれるオーラなんですよ。

そんな、りえちゃんの事を父親の様に優しく見てる魁監督。相当お気に入りな様子。魁監督は好き嫌いがハッキリしてるから分かりやすいのです。
そして早々に縄登場。魁組の縄と言えば園長さん。メチャクチャ忙しない現場向きじゃなく、ドラマ有で縄に慣れてないとかだと園長さんの縄は有難い縄。
要するにマイペース。周りがどんだけ騒がしくしてても完璧にマイペースを貫き通す縄師さん。今回みたいに縄に慣れてないりえちゃんとかには、園長縄はゆっくり滑らすからちゃんと身体で縄通りを感じる事ができる。そのお陰でそんな不安にはならないはず。

そんな縛りを鎮座して見てるのは、緊縛調教妻シリーズ担当と言っても過言ではない男優さんで佐川銀次パパ。緊縛調教妻シリーズは園長さん、銀次パパの2人が揃ってれば安心安定。きっとこの2人は目を瞑ってでも現場進行出来ると思ってます。
笑顔で仕込み縄を受けてるりえちゃん。園長さんと何やら会話しながら縄化粧してもらってました。この後なかなか苦しそうな竹縛りが待ってるんだけど、ほのぼのしてて良きでした。

りえちゃんを見てると笑顔が柔らかいけど、縄が入った瞬間に目力がギュッと入るのが魅力的だったな。割とキツめな目力で惹かれました。個人的な意見を言っちゃえば、このまま縄が大好きになってくれて縄にはまってもらったら極上の受け手に育つ目線の持主なんだけど。何年かしたら来てくれるかしら?待ってみようかな。そう言えば。グローバルさん緊縛のVR撮ってたよね? いかがですか?
(取材:葵マリー)
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