
葵マリーさん連載コラム第387回!
今回は、塩見彩ちゃん主演の緊縛作品「緊縛調教妻 宅配の男を誘惑する謎の豪邸に住む美人妻。再配達の度に味わう縄と蝋燭と鞭の快楽 塩見彩」の現場をレポート!
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緊縛調教妻 宅配の男を誘惑する謎の豪邸に住む美人妻。再配達の度に味わう縄と蝋燭と鞭の快楽 塩見彩
ドグマの専属から卒業しても相変わらずしおみんこと、塩見彩ちゃんは縄縄しい現場でスタッフ達を驚かせています。そんな現場はグローバルメディアさんの緊縛調教妻シリーズ。
間違いなく来ると思っていたけど、専属明け直ぐに来て流石! 世に解き放された緊縛界の暴れん坊が緊縛調教妻シリーズで納得するかどうか楽しみでした。
緊縛調教妻 宅配の男を誘惑する謎の豪邸に住む美人妻。再配達の度に味わう縄と蝋燭と鞭の快楽 塩見彩
監督は魁監督。今、AV業界で1番縄縄しい現場を作っている監督。魁監督も手抜きSMは絶対に許さない人だから、しおみんVS魁監督って感じ。どっちが先にお手上げになるかなー?
縄歴で言っちゃえば魁監督は大ベテランな歴。なんてったって昭和SM育ちだから地味で奇妙な嫌がらせみたいなプレイが大好きな鬼畜な人。油断禁物。

それに対して、しおみんは日頃から身体を鍛え上げている体力減退知らず。と、言うかさ、しおみんって妖怪だから縄が入れば入る程パワー注入されて行く身体。嘘みたいな話でしょ?
いや、本当に不思議な身体なの。縄が入る前と入った後の解縄時間のオッパイの大きさの変化には驚き。胸筋がグッと盛り上がって来てボディビルダーかよ?ってくらいに盛り上がります。こんな鬼畜VS妖怪緊縛女の縄を任されてしまったのは園長さん。

園長さんくらいが丁度良いはず。何を言われようが突かれようがマイペースで我が道を行く縄師。人によっては監督に「そうじゃない!」みたいに言われちゃうと慌てて焦って縄が狂っちゃう。園長さんは聞こえてないんじゃないか?って思うくらいにマイペース。でも、それが正解。

結局、パッケージを見てもらうと分かる通り。縄数少なく真っ逆さまにしてもらっていました。美しい仕上がり。良いよね。なかなか、縄を少なめにできる女優さんはいないから、流石しおみんって感じ。

内容も魁監督らしいぶっ込んだ内容で、今までやった事ないプレイなんかもあったりして久し振りな縄現場を満喫していた様子。散々、しおみんのイラマや痴女やレズとか見て来たけど、やっぱり縄が1番お似合いよね。
ドグマさんとは違った新鮮なしおみんも良い感じでした。
(取材:葵マリー)
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