【関西裏風俗ルポ】飛田新地よりアツい!? 注目の大阪ちょんの間スポット『松島新地』ぶらりハメ歩き旅!!

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松島新地は飛田に次ぐ規模のちょんの間街として知られている。その数、約100軒。数人が同時に顔見せする料亭も中にはあって、大阪で遊び慣れた風俗通は飛田よりも松島を好むとされる。女のコによっては中出しまでさせるからだ。

飛田新地よりアツい!? 松島新地が大注目!!

◯ライトに照らされた能年玲奈似

 約6年前に開通した阪神なんば線によって、ミナミから松島新地のある九条駅までわずか3区間。交通の便では、飛田新地までの所要時間とほとんど変わらないため、飲んだ後に松島新地で遊ぶという選択肢がサラリーマンの間でも新たに加わっているという。

「西区は今注目されているエリアで、キタ、ミナミの次はニシが来ると大阪では言われている。その西区に松島新地はあるんです」(不動産業の経営者)

 九条駅からアーケードを抜けて、約5分の場所に松島はあった。松島の特徴は各々の料亭が独自の特色を持っていることだろう。

「顔見せをしている料亭もあれば、シャワー付きの料亭もある。過去に遡ると、サイトを開設して女のコをイラストで紹介したのも松島が最初でした」(在阪風俗ライター)

松島新地界隈は小学生たちの通学路にもなっている。長い時を経て、今では住宅街に溶け込んでいる

 料金は20分1万円から。サービスも女のコによって異なるため、飛田では無理なDキスや生フェラだって松島ではタンノーできしまうのだ。

 夕刻5時過ぎ。住宅街に点在する料亭を通り過ぎると、早速やり手ばばあが「お兄ちゃん、ええコおるから!」と客引き。他の新地と同様、間髪入れずに声を掛けてくる。できるコトなら顔見せする女のコを直接見て選びたい。時間をかけて練り歩くと、ひときわ目立つ派手な外観に美女は紛れていた。

 まるで女優の能年玲奈似の美女で、歩道から見る限りスタイルも良さそうだ。微笑む表情は実に似ている。

地下鉄九条駅からも近い。以前はストリップ劇場で観覧後、二次会で松島新地に流れる人たちも多かったという

◯上にまたがるとナマでチン入!

「ついに見つけた!」という満足感と歓びで躊躇すらなかった。靴を脱いで二階に上がると、能年チャンが部屋へと先導。

「時間はどうしますか?」

 一番短い20分コースを選んでも嫌な顔一つしない。

「では、こちらにシャワーがあるんで浴びてきて下さいね」

 急いで下半身を洗体。泡でキレイにしているとすでにムックリギンギンなのだ。聞けば彼女、年齢は23歳。兵庫出身で以前は飛田にもいたそうだ。

「衛生的に嫌で、シャワーがあるお店があると聞いたんで松島に来たんですよ」

 実はこうした理由で飛田から移るコは多いのだ。

「キス、大丈夫ですか?」

 会話の途中で遮るようにまさかのDキス。柔らかな舌はそのまま下半身に向かって乳首舐め、ナマフェラときた。目をトローンとさせながら次の一言にすでにメロメロとなった。

「ナマは好き?」

 フェラもナマで、エッチもナマ。能年チャンはナマ派だったのだ。断る理由もない。騎乗位で彼女は分身を受け入れると、生温かな感触がすぐさま伝わってきた。愛液が滴り、卑猥な音が部屋にネチャネチャと響く。我慢も出来ず、たった数分で中に果ててしまった。

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