
青坂あおいと呑みたい!夜のオカズになる話イベントレポート!
10月18日、東京・新宿のイベントスペース・レフカダ新宿で、今年デビューしたAV女優・青坂あおいちゃんを迎えたトークイベント「青坂あおいと呑みたい!夜のオカズになる話」が開催されました!
お酒を酌み交わしながら、あおいちゃんの素顔や夜のオカズ遍歴を徹底的に深掘りする人気イベントシリーズです。会場は満員! デビュー以来、数々のイベントにコツコツと出演してきた成果が出ました。


お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、普段はなかなか聞けないエッチな話の数々。いったいあおいちゃんの口からどんなエピソードが語られるのでしょうか。
前半はイベントの目玉である「私のオカズ遍歴」コーナーが行われ、幼少期から現在に至るまでの超ディープなエロ歴史を時系列で赤裸々に語り尽くしてくれました。
まずは幼少期から小学生までのオカズ遍歴から紹介。フリップには「AV 保健体育」と書かれています。こちらは幼少期ではなく、小学生の頃のエピソードを紹介。
「何も知らない純粋な子だったので、周りの子が『セックスは知っているか?』と教えてくれたんです。マ〇コという言葉を知らなくて、膣と呼んでいました」と、保健体育や医学の解剖書を見て、少しずつ性の知識を覚えていったそうです。

「AV」は、「友達に『遊ぼう』と誘われ、その子の家に行ったらパソコンでAVを観させられたんです。最初は何が起きているのかわからないし、チ〇コが女の人の中に入っているとは思わなくて、人間同士が近づいて何かやっているなと思ったんです。それで『セックス』は『SEX』と書くと知り、『SEX やり方』とネット検索で調べて知りました」と告白してくれました。
その後、「オナニーは小学生の頃からしていました。『ここに何か入るぞ』と知り、ペンやスティックのりを挿れていました。イクことはなくて、入るから面白かったんです。いろんな棒状のものを試して、ニンジンやキュウリは挿れたことがあります」と、好奇心旺盛な小学生でした。
そして高校生のときに初体験を迎えますが、飄々と危ないエピソードを語るあおいちゃんを見て、会場のファンがツッコミを入れたり、爆笑したりと大盛り上がり。これまで培ったトーク力が発揮されました。

AV女優になる前のオナニー事情は「ニューハーフ」と書き、「AVでニューハーフのジャンルを観ていました。美しいのにチ〇チンがついているのがよかったんです。女性になりたいのに、チ〇チンを生かす仕事をしているから、すごいと思いました。AVはひと通りのジャンルを観て、インパクトがあるものを選んでいたらニューハーフになり、王道のAVは観たことがなくて、犬とやっているAVも観ていました」と、ここでもアブノーマルな話を飄々と語るあおいちゃん(笑)。大物です!
デビューのきっかけを聞かれると、「深い理由はなくてノリです。人生に刺激がほしくて、楽しいと思わないと生きている理由が分からなくなったんです」とコメント。
AV女優になってからのオカズは「オナニーをするならセックスの方がいい」との理由で、「撮影でのセックス」で性欲を満たしている模様。
このように、可愛い顔をしたあおいちゃんが動じずにエッチな話をするものですから、終始ファンは笑い、驚き、ツッコミを入れるなど、楽しいトークイベントになりました。

前半はあおいちゃんの性事情遍歴を聞いて終了。ファンサービスの撮影タイムを挟み、後半はあおいちゃんへの質問コーナーや私物プレゼント抽選会なども行われました。
こうして、大盛り上がりのうちに幕を閉じた「青坂あおいと呑みたい!夜のオカズになる話」。お酒を交えたトークならではのリラックスした雰囲気のなか、あおいちゃんの魅力や素顔に迫る話が繰り広げられ、最後まで熱気に包まれていました。
満員となった会場からも、あおいちゃんへの注目度の高さがうかがえます。デビューから注目を集めるあおいちゃんが、今後どのような活躍を見せてくれるのか、そしてどんな面白トークに磨きをかけるのか、楽しみです!
■「青坂あおいと呑みたい!夜のオカズになる話」のアーカイブ映像は、11月1日(日)23:59まで視聴可能です。詳細はこちらから。
(写真・取材:神楽坂文人)
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