
スキモノラボ☆リニューアル記念イベントレポート!
2012年に放送が始まった「スキモノラボ」が、5月より「スキモノラボ.com」としてリニューアル。それを記念した「スキモノラボ☆リニューアル記念イベント」が、3月21日、東京・レフカダ新宿で行われました!
毎回、人気AV女優が司会進行を担当しますが、今回は丸最レアちゃんと小松本果ちゃんが初登場。フレッシュな2人が堂々と公開生収録イベントに臨みました。
なお、今回の収録番組は5月からスキモノラボ公式サイトで無料でご覧になれますので必見です。
まずは2人が番組恒例の「スキモノ認定ポーズ」を観客に指導。両手を使い、ズッコンバコンする様子を表すのですが、これを一斉に行う光景は圧巻です。そしてスタジオの準備が整い、「収録やっていきましょう!」とディレクターの気合が入り、いよいよ公開収録がスタートしました。
フロアディレクターのカウントダウンとともに1本目が紹介されます。まずは本果ちゃんが進行を務め、レアちゃんがサポートに回ります。


紹介するオナホールは「処女」を模した製品で、「プリっとした弾力豊かな肉感は、まるでうら若き乙女の肌。さらに処女膜が付くことで、本当に処女とプレイするかのようなイケない体験が可能です」と本果ちゃんが説明すると、レアちゃんや観客からは「すごい!」と驚きの声が上がります。
さらに「内部は交錯するような縦横のヒダとイボが波打つように絡みつく構造です」と紹介し、内部に指を挿入するレアちゃん。すると「え~! すごい!」と思わず感想が漏れ、会場の空気が一段と高まります。
そして2人は禁断の処女膜を指で突き破ると、赤いローションがだらりと滴り落ちます。これには2人も驚きの表情を浮かべ、破った瞬間、観客から「おお!」という歓声が上がり、思わず拍手が起こりました。


その後も「Gスポットが奥め」「入り口が狭い」「締まりがいい」とエッチな言葉を連発する2人に、観客のボルテージも上昇。最後は会場全体で先ほど練習した「スキモノ認定ポーズ」を繰り広げ、1本目の収録は大盛り上がりのまま終了しました。
続いてはレアちゃんが、高弾力素材のオナホールを紹介。先ほどメインMCを務めた本果ちゃんがサポート役に回ります。
まずは「新商品のすごさを説明します」と切り出すと、期待感から自然と拍手が起こります。その期待を受けて「デュアルヘッド構造の内部です」とオナホールの内部を拡げると、そこには三角形状の突起の先端が二方向に分岐するヒダが無数に配置されています。その内部構造を見た本果ちゃんは「すごい! すごい!」と興奮気味にリアクションします。
さらに商品紹介はより詳細に、「M字の桃割れエッジを連続配置することで、接触面は常にダブル刺激状態になります。ダブルの接触バランスは、わずかな動きや振動、圧力変化にも即座に反応。刺激の解像度は高まり、敏感な状態を維持したまま、いたるところで桃刺激が多段コンボします」とレアちゃんが語ると、観客からは「気持ちよさそう!」という声が上がり、収録の熱気をさらに押し上げます。
そして「厚生労働省の食品衛生法基準370号準拠素材を採用しています」とレアちゃんが説明すると、本果ちゃんも「体に害はないですよ。肌にも優しいです」とナイスアシスト。
指を挿入しながら「奥に入れるたびに締まる」「奥に行けば行くほど絡みつきます」と具体的に内部の感触を伝え、内部をくぱぁ状態にして観客に見せると、再び「おお!」と歓声が上がりました。


今回もラストは「スキモノ認定!」の掛け声とともに、会場全体でスキモノ認定ポーズを決めて見事に締めくくり、2本目も無事に公開収録を終えました。
NGなしで見事に公開収録をやり切った2人は、そのまま撮影タイムへ。観客に笑顔で丁寧に対応し、和やかな空気に包まれます。
ここで前半は終了し、後半はスキモノラボの歴史を振り返るVTR上映会や、観客と一緒に楽しむゲーム、トークコーナーなど、内容盛りだくさんで行われました。
多くの番組が制作されている『パラダイステレビ』ですが、このような公開生収録が行われているのは「スキモノラボ」だけです。テレビ収録の裏側を見ることができ、女優とも触れ合える貴重な機会となっており、今後の開催にも期待が高まります!
■同イベントの全編アーカイブはこちらのサイトから購入できます(視聴期限:2026年4月4日(土)23:59まで)。
(写真・取材:神楽坂文人)
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