【桜木えりか&おつると呑みたい!夜のオカズになる話年末SPイベントレポート!】マスク越しキスの純情少女が過激AVに夢中! 吉本養成所出身の美女が超変わったオカズを告白!

桜木えりか&おつると呑みたい!夜のオカズになる話年末SPイベントレポート!

人気CS放送局・パラダイステレビの名物AD・石垣トモタカ氏がセクシー女優をゲストに招き、赤裸々なオナニートークを繰り広げるイベント「桜木えりか&おつると呑みたい!夜のオカズになる話年末SP」が、12月29日に東京・レフカダ新宿で開催されました。

このイベントはタイトル通り、お酒を楽しみながらゲスト女優がオナニーのオカズ遍歴を語るという、画期的で刺激的なトークイベントです。今回のゲストはエロインフルエンサーのおつるちゃんと、2025年にトークイベントシーンで突如ブレイクした桜木えりかちゃんという豪華ダブルキャスト。

29日は冬休み期間とはいえ平日のお昼開催でしたが、会場は満員の熱心なファンで埋め尽くされ、大盛況! 開場早々シャンパンが開けられ、華やかな乾杯でスタート。おつるちゃんは「美味しい!」と目を輝かせ、えりかちゃんも「最高!」とご機嫌でグラスを傾けました。

 

2人の出会いはキャバクラで、えりかちゃんがイベント出演をおつるちゃんにオファーしたのがきっかけだとか。また、円井萌華ちゃんを交えた3人で遊園地に行ったこともあるという仲良しエピソードも披露され、「いつも笑わせてもらってる」とおつるちゃんがえりかちゃんを絶賛。一方、レフカダ新宿界隈のファンも、えりかちゃんのトークに日頃から大笑いさせてもらっています(笑)。

おつるちゃんは「AV女優ではないんですけど、たまにエキストラで出演してます」と自己紹介するエロインフルエンサー。ソフト・オン・デマンドの「生中野女子~ナマジョ~」のメンバーとしても活躍中です。

トーク本番では、まずは「幼少期から小学生時代」のオカズ話から開始。おつるちゃんが意味深に「お父さんの……」と切り出し、「小学2年生くらいのとき、お父さんのAVを見つけたんです。内容は掃除機で吸われる系で……」と語り始めると、えりかちゃんが「ちょっと待って(笑)。何を吸うの!?」と大慌て。

「女性器を掃除機の丸い部分で吸うプレイでした。宅配便が来て裸エプロンの奥さんが対応したら、宅配のお兄さんが興奮して掃除機プレイを始める内容でした。土日は一人で留守番が多くて、私も真似をして掃除機でやってみたのが初めてのオナニーでした」と衝撃告白! 「吸引力が強すぎて痛かったけど、どこか気持ちよさもあって」と、性の目覚めとなったエピソードを赤裸々に明かしてくれました。

 

さらに大人になってお父さんに「あの掃除機系のDVDって何?」と聞いたら、「景品で、もらっただけ」と誤魔化されたという、ざっくばらんな親子関係も笑いを誘いました。

続いてえりかちゃんの「幼少期から小学生時代」のオカズは「年末の親戚の集まりで叔父がうちのパソコンでAVを見ていた履歴を発見したら、アダルトサイトが大量に残っていて」と切り出し、そのスケベ叔父さんの履歴がきっかけで、映像を見ながらアソコを触ったら気持ちよかったのが初オナニー体験だったそうです。

そこから自然と「足ピン」トークに発展。えりかちゃんは足をピンと伸ばして力まないとイケない体質ですが、おつるちゃんは足を曲げるタイプだとか。

続いて、多感な「中学生~高校生時代」になると、おつるちゃんは「ドン・キホーテ」と題し、「初めて友達と小さいローターを買って、使い方がわからず友達の実家で一緒に試したんです。恥ずかしくて布団に隠れながら、声だけ聞こえる感じでした」と初オモチャ体験話を披露。当時のオカズは妄想中心で、「農業高校だったから園芸科の先生とエッチをする想像をしてました」との告白に、えりかちゃんが「かわいい!」と大興奮。先生をオカズにするのは思春期あるあるです。

 

一方、えりかちゃんは「中学2年生の冬に初彼氏ができて、非常階段でフェラをしたのがきっかけで、想像だけでもイケるようになったのと、この頃からハメ撮りにハマった」と告白。今や「ハメ撮り大好き=桜木えりか」はお馴染みの事実(笑)。

初彼氏エピソードでは「インフルエンザ流行中でマスク越しにキスをしていたら、気づいたらスパッとマスクを外して本気キスをされちゃって」と純情なお付き合いかと思いきや、「中学生だからラブホも行けないし、ゴムも買えないし、帰り際にマンションの非常階段でフェラチオが定番になりました」と急展開(笑)。夜中に呼び出されても、好きだから自転車をこいで駆けつけたという健気さも見せます。

そして衝撃の初体験話は「親が不在のときにやっとできたけどゴムがなくて、チ〇チンにサランラップを巻いて輪ゴムで根元を止めたんです」と爆笑必至のエピソードに。さらに「チ〇チン形のサランラップをそのままゴミ箱に捨てたら、相手のお母さんにバレちゃって」と、エッチな話さえ面白くしてしまうのがえりかちゃんの魅力です!

ハメ撮りへの目覚めは高校生の彼氏がスマホで撮っていたのがきっかけで、その映像が最高のオカズになったそうです。

「デビュー前」のおつるちゃんは「漫才」と題し、世界広しといえども珍しい性癖を披露。「吉本のNSCに入ってた頃、憧れの先輩芸人の漫才動画を見てオナニーをしてました。ネタが終わる『もういいよ』のタイミングでフィニッシュできるか挑戦してたんです」と「もうええわ」フィニッシュにチャレンジ(笑)。お笑い好きが高じて高校卒業後、NSC入り、農業ネタのフリップ芸をやっていたという意外な過去も明かしてくれました。

えりかちゃんの「デビュー前」は「オモチャの開拓期」で、TENGA銀座店の店長と仲良くなり通い詰め。「自分のアソコがどうしたら気持ちいいかを研究したくて、男性店員ともガンガン話してました」と研究熱心ぶりが炸裂。そこで「iroha」にハマったとか。オカズはまだAVより妄想中心だったそうです。

 

「現在」のおつるちゃんは「3~4年前から海外旅行にハマってて、海外だとエロサイトが見られないから、仲良しの松本菜奈実ちゃんが日本から『オカズ』を送ってくれるんです」と話し、会場が「菜奈実ちゃんのエロ動画か!?」と期待した瞬間、「実は菜奈実ちゃんが食べた塩パンの写真なんです」と意外な展開に。モチっとした塩パンをおっぱいに見立てたり、好みの男性が塩パンを食べる姿を想像するだけで興奮するという、キュートなのに超個性的な性癖に会場は爆笑!

最後にえりかちゃんの「現在」は「痴漢・乱交・レイプものオンリーです。性癖がどんどん過激になってきました」と、マスク越しキスの純情少女から大変身。撮影では責めるギャル系が多いのに、「本気で嫌がる演技をやってみたい。『やめてください!』って叫びたいんです」と新たな性癖を熱弁してくれました。

こうして年末の平和な昼間から繰り広げられたオカズトークは、2人のぶっ飛んだ遍歴連発で大盛り上がり! 会場は笑いと興奮の渦に包まれ、伝説の回となりました。

興奮冷めやらぬままファンサービスの撮影タイムへ突入し、前半は終了。後半は来場者が事前に書いた「2人から言われたいオカズになる一言」や「今後挑戦してほしいこと」などのアンケートを元にさらにトークが弾み、私物プレゼント抽選会も行われました。

いまや名物イベントとなった「夜のオカズになる話」。2026年はどんな女優やエロインフルエンサーが登場するのか、今から楽しみです。来場したファンも、強烈な新オカズを見つけて充実したオナニーライフを過ごしてください!

桜木えりかX:@archesakuragi
おつるX:@otsuruboon
石垣トモタカX:@ishigakitomota
レフカダ新宿X:@lefkada_jp

(写真・取材:神楽坂文人

中年さんは甘え盛り!バブっとおぎゃおぎゃギャルママ保育で赤ちゃんおじさん発情中! 桜木えりか

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