
アタッカーズ新人女優・いいなりなおデビューインタビュー!
これまで当サイトでも取材を重ねてきた様々な同人頒布会。その中でも特にミステリアスで目を引く存在だったいいなりなおちゃんが、ついに『アタッカーズ』からAVデビューを果たしました!
しかもデビュー作はいきなりのドラマ仕立てで、中出しシーンも含む本格派。同人イベントではベールに包まれていたGカップの美巨乳を揺らしながら、激しくイキまくる姿はもう即ボッキモノ。さらに得意とするフェラチオも貪欲に披露していて、新人とは思えないエロさで一気にファンを魅了しています。
今回はそんなミステリアスなベールを少しずつ剥がしていくべく、なおちゃんを直撃インタビュー!
私を犯した大嫌いな男の、あの腰使いが忘れられなくて… いいなりなお
飲み会に呼び出されたら、女性は自分一人で、男たちにやられちゃう設定が好きなんです
── 『アタッカーズ』からデビューする、いいなりなおちゃんといえば、2018年ごろに某同人頒布会で取材したのが、初めての出会いでした。
いいなりなお はい、だいぶ前のことでした。
── その時の印象は何も話さない「謎の美少女」なんです。
いいなりなお その時は友達から「今日の頒布会の出展ブースに、売り子の子が来られなくなったので来て」と急に呼ばれたんです。
── ピンチヒッターで同人頒布会に出たんですか?
いいなりなお はい。完全にピンチヒッターでした。
── 元々、コスプレイヤーだったんですか?
いいなりなお OLをやりながらコスプレイヤーもしていたんです。当時は彼氏がいたんですけど、コスプレイヤーをしていることに怒るので、彼氏に隠れてやっていたんです。
── コスプレイヤーは露出も多いので嫉妬したんでしょうね。そこで急に同人頒布会に呼ばれて駆け付けたんですか?
いいなりなお 「スケジュールが空いているので、全然行けます」と会場が近くだったので、すぐに駆け付けました。
── 当時はまったくしゃべらない印象でしたけど、人見知りだったんですか?
いいなりなお そんなことはなくて、ただ控えめにしていただけです(笑)。
── 取材時に撮影を依頼したら、いきなりスカートを自らまくって下着を見せた印象があるんです。しかも、無言のまま。おとなしそうな美少女が大胆なことをするのでビックリしたんです。
いいなりなお そんなことがありましたか(笑)。ベースが露出狂だからですかね。
── ははは(笑)。そういう性癖もあるんですか。そこはのちほど詳しく聞きます。まずは「いいなりなお」という変わった名前の由来は何ですか?
いいなりなお 同人誌時代は「世界」って名乗っていたんです。それが「いいなりなお」になったのは『スクールデイズ』というアニメの主人公が「伊藤誠」って言うんですけど、その「誠」を「言」と「成」にばらすと、「言い成り」になるじゃないですか。それでひらがなの「いいなり」にしたんです。
── なるほど! それは面白い。そこで今回、セクシー女優になりデビューしましたが、どうしてセクシー女優になったんですか?
いいなりなお おととし、AVのエキストラで出演したことがあるんです。
── 同じ所属事務所のHimariさんの作品ですね。
いいなりなお そうなんです。その撮影現場で、Himariさんが「イベントに出たい」と話していたんです。そこで私が、「おいでよ!水龍敬ランドin新宿」に呼びました。そのイベントで再会して、私が「セクシー女優に興味があるんです」と話したら、Himariさんが所属事務所の雰囲気を教えてくれたんです。とてもいい雰囲気の事務所だと感じたので、私から応募しました。

── そういう縁があったんですね。元々、AVは観ていたんですか?
いいなりなお はい、観ていました。
── どういうジャンルのAVを観ていましたか?
いいなりなお サークル宅飲みレ○プ系の作品です(笑)。飲み会に呼び出されたら、女性は自分一人で、男たちにやられちゃう設定が好きなんです。「えっ! 女友達は誰もいないの?」みたいな。
── それは何用に観ていたんですか?
いいなりなお 自己処理用です。
── 自己処理っていいネーミングです。そもそもの性の目覚めは何ですか?
いいなりなお 小学生ぐらいから床オナはしていましたね。あとはデジカメを親が買ってくれる環境だったので、自分のオマ○コを鏡越しに撮影していました。
── すでに、そこまでの撮影をしていたんですね。
いいなりなお あとは小学5年生ぐらいのときに、自宅マンション内の庭みたいなところをノーパンで歩き回ったりもしていました(笑)。もちろんスカートは履いていますよ。
── それはどういう心理でしていたんですか?
いいなりなお 刺激が欲しかったんでしょうね。もし、スカートがまくれて、誰かにアソコを見られるのは怖いけど、マンションの敷地内だし、誰かに見られても、自室には走って逃げられるから、安全かなと思っていました。
── 見た目によらず、大胆ですね。小学生なのに、そういう露出狂みたいな性癖はどこで気づいたんですか?
いいなりなお 何でだろう? たまたま住んでいたマンションがメゾネットタイプで1階リビングの窓が大きかったんです。最初は窓越しに露出を楽しんでいたんですけど、「ちょっと外に出るか」と思って、ノーパンで庭に出たんです。ネットでエッチなゲームもやっていたので、エロに対する興味と耐性があったんでしょうね。そのエッチなネットゲームは相手と対話もできるんです。そうすると相手が「アソコはどうなっているの?」「気持ちいいの」とか聞いてくるんですよ。
── 小学生にですか?
いいなりなお そうなんです。そこで寝ころびながらゲームもしていたので、床オナに発展したんです。
── 最初に床オナをしたときは、オマ○コが感じるなんてわからないじゃないですか?
いいなりなお 気持ちよさはあるんですけど、オナニーをしている自覚はないんですよ。でも、ハマりました。
── どのぐらいの頻度で床オナはしていましたか?
いいなりなお 気持ちいいので、週に何回か定期的にしていました。でも、ネットの会話はオカズにはしていなくて「こういう行為をしている様子を話して、興奮する人もいるんだ」ぐらいに思っていたんです。
── そこからオナニーのバリエーションは覚えましたか?
いいなりなお 高校1年生ぐらいのときに、SMのご主人様をやってる側の人か、調教されている側の人か忘れたんですけど、そういうエッチな内容のブログが検索にかかったんです。そこにはSMプレイの内容が書いてあったんですけど、もちろん私にはご主人様もいないので、セルフSMプレイをやりました。
── どういうセルフSMプレイをしていたんですか?
いいなりなお 洗濯ばさみを乳首に挟んだり、割とハードなことをしていたんです。
── あらゆる性の知識はネットから得ていたんですか?
いいなりなお めっちゃネットゲームから学びましたね。




