【セクステ生配信音羽美鈴回レポート!】プール撮影会、緊縛撮影などのマル秘裏話から、今後自身が企画するイベント話まで! 事務所の新世代MCとして大活躍!

セクステ生配信音羽美鈴回レポート!

大人気生配信番組「セクステ生配信音羽美鈴回」が、6月2日に東京のセクステスタジオから配信されました。事務所主催のイベントではMCを務めるなど、今や大活躍中の音羽美鈴ちゃん出演回です。

配信開始と同時に、音声や映像が視聴者に届いているかを確認し、番組内容を滞りなく説明する美鈴ちゃん。落ち着いた進行ぶりからも、すっかりMCが板についていることが伝わってきます。

そして、すぐにスクショタイムに移行。キュートな笑顔をカメラに振りまき、配信開始直後からコメント欄も大いに盛り上がります。

 

番組冒頭の約30分間は無料視聴可能。視聴者とともに乾杯し、和やかな雰囲気の中でいよいよ本格的にスタートしました。

最初は5月末に行われた関西プールフェスという大規模撮影会の話題に。交友関係の広い美鈴ちゃんは、新幹線を降りた途端、同じ撮影会に参加する女優陣を見つけて挨拶したそうです。この社交性も女優として大切な才能のひとつ。人とのつながりを大事にする美鈴ちゃんらしいエピソードです。

同生配信は、視聴者があらかじめ予約したおつまみやドリンクが出演者に贈られるシステムとなっており、早速パスタが振る舞われてご機嫌の美鈴ちゃん。視聴者との距離の近さも、この番組ならではの魅力です。

しかし、「最近は三大欲求がなくなってきたんです」と視聴者に相談。「寝るのなら仕事をしたい」「撮影のために性欲は温存しているので、プライベートではオナニーさえしなくなりました」と、もはやワーカーホリック状態。それだけ撮影やイベントの仕事が充実している証拠でもあります。

 

そこからはお酒の話になり、最近はアルコール度数75%のお酒を飲んだエピソードも披露。見た目はあどけないのですが、お酒にはめっぽう強いのです。そのギャップにコメント欄も驚きの声で盛り上がりました。

また、趣味のプロレス話も披露。「5月31日は新木場1st RINGで観戦した」とのことですが、後楽園ホールではなく真っ先に新木場1st RINGの名前が出てくるところに、本物のプロレスファンであることがうかがえます。好きなものを語るときの熱量も印象的でした。

このように近況を30分ほど語ったところで無料配信時間は終了。有料配信へと切り替わります。

 

有料配信に切り替わったタイミングで、視聴者から送られた梅酒と運営から振る舞われたテキーラを両手に持ちニッコリ。梅酒で再び乾杯します。さらに名物のやきとんも視聴者から贈られ、すっかり飲み会モードに。画面越しにも楽しそうな空気が伝わってきました。

そして、最近Xにアップしたキュートなポートレート写真を公開。江ノ島でSNS用の撮影をしてきたそうで、写真撮影時の裏話なども交えながら視聴者を楽しませます。

 

番組も中盤に入り、これまた名物の熱々おでんが振る舞われます。激熱のタマゴを頬張りますが、悶絶することなく「美味しい」と大満足。さらに大根にはデスソースを味噌田楽のごとくたっぷりとかけて食しますが、熱さにも激辛にも屈せず「うまっ!」と反応。もはや口内が超人レベルなのです(笑)。その堂々とした食べっぷりにコメント欄も騒然。

 

しかし弱点もあり、市販のわさびには弱く、少し舐めただけで「辛い!」と悶絶する姿も見られました。激辛に強いのにわさびは苦手という意外な一面に、視聴者からも笑いが起こります。

その後は、「関西プール撮影会のために5キロ体重を落とした」「緊縛撮影をしたので、撮影前に整体へ行き、体をほぐしてもらった。そのおかげで吊りや緊縛のときに体の可動域が広がり、縛師さんに褒められた」など、貴重な撮影秘話を公開。

作品作りに真摯に向き合う姿勢が伝わるエピソードの数々に、視聴者も興味津々でした。その緊縛作品は来年1月頃に発売予定とのことなので必見、必ヌキです。

そんな充実した日々を送り、「5月は実現できたことが多くて満足。いい5月でした」と振り返る美鈴ちゃん。

 

そこから今年の1~5月を振り返り、「事務所のイベントでMCをやったり、セクステ生配信をやったり、仕事に変化がありました。6月もいっぱいイベントがあります」と語るなど大活躍ぶりを見せます。

そして、「6月21日には『ちちの日撮影会&オフ会』があり、企画運営に関わっています。イベントの企画は楽しい!」とのことで、今は企画運営にも携わるなど活動の幅を広げています。

6月21日の「ちちの日撮影会&オフ会(美鈴ちゃんは企画運営のみ)」をはじめ、その他にも、撮影会、コントライブ、レフカダ新宿でのイベントなど、さまざまな企画に参加予定の美鈴ちゃん。

事務所の新世代MCとして着実に経験を積みながら活躍の場を広げており、今後のさらなる飛躍にも期待したいところです!

音羽美鈴X:@otoha_misuz
セクステX:@EMPaProject

(写真・取材:神楽坂文人

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