
花鳥斗架と呑みたい!夜のオカズになる話イベントレポート!
6月10日、東京・新宿にあるイベントスペース・ミコノスにて、ファン待望のトークイベント「花鳥斗架と呑みたい!夜のオカズになる話」が開催されました! ゲストの夜のオカズ遍歴を徹底的に深掘りするこのシリーズ。今回は2025年に「処女デビュー」した花鳥斗架(かとり とうか)ちゃんが初登場しました。
身長149cmの小柄で華奢なボディに、Cカップの愛らしいスタイル。広辞苑を趣味で読むという知的な一面、楽器演奏の特技、そしてキュートなルックスが魅力の期待の星です。トークも大胆かつ可愛らしく、会場を一瞬で魅了しました。
「普段、お酒は飲まない」という斗架ちゃんですが、この日は特別。ファンから振る舞われたシャンパンで乾杯! 本格的にイベントがスタートしました。

前半はイベントの目玉である「私のオカズ遍歴」コーナーが行われ、小学生時代から現在に至るまでの超ディープなエロ歴史を時系列で赤裸々に語り尽くしてくれました。会場は興奮の連続。小動物のような可愛らしい見た目と、内容のギャップに、ファンは釘付けになりました。
まずは「幼少期~小学生」のオカズを発表。「おじさんが持っていた人妻ものAV」ということで、「小学3~4年生の頃、おじさんの部屋でアニメDVDを見ようとしたら、(画面の中に)お姉さんが出てきて服を脱がされているんです。『え? え?』となっていたら、あれよあれよという間に、そういったシーンに流れ込んでいったんです」と偶然AVを観てしまったとのこと。
「これはヤバいもの」と察知し、DVDを確認したら「人妻」と書いてあったので、「これが人妻ものか」と理解したそうです。
また、オナニーは同時期の小学3年生から開始。自分で興味を持ち始めたそうで、「人に見つかってはいけないこと」と理解し、お風呂場や一人で寝るタイミングを狙ってこっそりしていたそうです。

「中学~高校」のオカズは「女優さんと学校の先生」と気になるワードを書き、「もともとドラマや映画に出ている女優さんのオタクで、山口紗弥加さん、斉藤由貴さん、高岡早紀さん、天海祐希さんが好きでした」とコメント。「学校の先生」は「家庭科の先生が一番好きで、コロナ禍の真っ最中でマスクの下の顔を見たくても見られなかったんです。でも、その先生はマスクをしていても綺麗で、外したらめちゃくちゃ美人だったんです。それで家庭科の先生は生徒指導もしていたので、夜の生徒指導もされたくなったんです」と男子生徒が抱くようなエッチな妄想をオカズにしていたそうです。
中学1~2年生のときにAmazonでピンクローターを自ら購入。上と下で同時に使おうと計画し、2個セットを注文したら、2個セットを2箱購入していたことが判明(笑)。合計4個もピンクローターが届いたという失敗談も披露してくれました。
しかし、家族がいない隙に使用して「これいいぞ!」とハマり込んだ矢先、学校から帰ると母親が布団を干していて隠していたローターが、堂々と置いてあるというピンクローターバレ事件が発生! 母親に「早いよ」「なんで持ってるの?」と呆れられつつも、「私もその年頃に欲しかったけど持ってなかった」と意外な理解を示された微笑ましいエピソードも紹介してくれました。
おもちゃ遍歴ではローターの壊れやすさに苦労し、高校時代に部活仲間と「オソローター(同じローター)」をしたのに、斗架ちゃんだけ毎日使っていたため、すぐに壊れてオソロができなくなった話やアダルトショップ通いも語られました。

「AV女優になる前の大人編」では「妄想、自作のエロ小説」がオカズであるとカミングアウト。「自分の中でイマジナリー(架空の)お姉さんを作って、そのお姉さんにいろいろしてもらう妄想をしていました。あと、AVを観て女優さんを題材に妄想することもありました」と語り、10代男子のようなオカズであることが判明(笑)。
「レフカダ新宿で行われていた加藤ツバキさんのイベントにも、ちょくちょくお邪魔していた時期です」と、レフカダ新宿にも通っていたことが明かされました!
そして、「妄想が収まらず執筆しはじめて、好きなドラマのキャラクター同士を絡ませてみたり、架空の人物を作って絡ませてみたりしていたんですけど、完全オリジナルを作ったほうが面白いんじゃないかと思ったんです」と妄想の暴走が止まらず、自作の小説でオナニーをすることもあったそうです。
ちなみに気に入っているシチュエーションは「静かな人がだんだん感情を高めていく姿を書いたときは、自分でも子宮に響くと思った」そうです。
オナニーの方法は「中の刺激は小学生の頃から覚えていました。最初は指でした。『ここの穴に入るんだ』ということを知ったけど、『小学生でも入るのかな』と思ったんです。Yahoo!知恵袋で『処女でも指は入りますか?』という質問を検索したら、『入ります』という回答を見て、『やってみよう』と思い、まず小指から試しました」とオナニーの仕方をYahoo!知恵袋で調べるところがZ世代です(笑)。

その後は「18歳になってアダルトショップに入れる年齢になったので、いろいろ試してみたくなり買い漁りました。私は真っすぐなタイプではなくて、少し曲がっているタイプが好きなんです」と現在は少し曲がっているバイブがお気に入りとのこと。
「AV女優デビュー~現在」のオカズ事情は「特大妄想・撮影の思い出しオナニー」と書き、「デビューしてからは妄想がさらに大きくなりました。自分の中で設定や役柄を細かく作り込んで、その上でオナニーを楽しむのが好きなんです。絡む前のセリフまで自分で作り込んで、一人芝居みたいなことをしています。セリフを口に出すこともあります」と言い、最近のお気に入りの妄想も語ってくれました。
前半はこのようにオナニーのオカズ遍歴を披露しファンを興奮させてくれました。ここでファンサービスの撮影タイムをはさみ、後半はファンが書いた質問に答え、好きなバンド、気になるAV女優、名前の由来、オフのときは何をしているかなどを回答。アットホームな空間が広がりました。
斗架ちゃんのトーク力・エッチさ・可愛さはまさに三拍子揃った完璧なバランス! 愛らしい見た目からは想像もつかないディープすぎるオカズ遍歴の破壊力と、親しみやすいキャラクターのギャップが最高に魅力的です。デビューして間もない新人とは思えないトークスキルとサービス精神で、会場の全員を一気に虜にしていました。斗架ちゃんの今後の活躍に注目です!
■「花鳥斗架と呑みたい!夜のオカズになる話」のアーカイブ映像は、6月24日(水)23:59まで視聴可能です。詳細はこちらから。

(写真・取材:神楽坂文人)
部屋に連れ込んだ素人との隠し撮りSEX そのままAV発売 Vol.19



