普段できないエッチができるのがAVの魅力
陽木 お仕事だとMっぽい役が多くて興奮するから、どちらかというとMだと思うんだけど。
——それではAVデビューのきっかけは?
陽木 高校卒業してカフェでバイトしている時にスカウトされたんです。最初は抵抗あったけど、何か変わったことしてみたいなって気持ちになって。エロいことには興味あったんですけど、まさか自分がAV業界に入るとは思わなかったですね。
——昨年デビューで、もうずいぶん撮影したんですよね。
陽木 40本くらいかな。
——すごい! やっぱりロリ物が多いんですか?
陽木 ほとんどです。でも妹がお兄さんに犯されちゃうとか、そういうの興奮しちゃうので楽しいです。
——一番興奮するシチュエーションといったら?
陽木 野外でするとか、エステとか病院で犯されちゃうとか、万引きして店長さんに犯されちゃうとか、オナニーの時は、そういうのをよく妄想しますね。
——もう完全にAVかエロ漫画って感じですね。
陽木 プライベートだと出来ないようなことが出来るのが、AVはいいんですよね。
——撮影でも、ちゃんと感じたい?
陽木 はい。やる前は男優さんって、もっと仕事っぽくて形だけなのかなって思ってたんですけど、ちゃんと気持ちよくしてくれるんですよね。基本的にどの場面でもお互いが気持ちよくなれるように全力でやってます。
はるき・かれん
1996年3月21日生まれ
T153/B80(A)W54H83
北海道出身 A型
趣味・特技:映画鑑賞、フットサル
(掲載/『月刊DMM』5月号)