【最新!!大阪ウラ風俗事情】あの懐かしの新聞三行広告には今でも本番風俗が潜んでいた!?マル秘営業で客を拾う大阪美熟女ホテヘルを発見!!

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以前はあれほど見かけた夕刊紙の三行広告も、数年前に始まった警察当局の指導でDCの掲載は不可。紹介される店舗数が一気に激減した。だが、三行広告の醍醐味である宣伝をほとんどしない珍しい風俗店は僅かながらも未だに健在。いざ潜入してみた。

新聞の三行広告には今でも本番風俗が潜んでいた!

◯屋号で検索ではヒットしないレア風俗に潜入

 ネット広告全盛の中、新聞広告が新たに見直されているという情報をキャッチ。その理由について、関西在住の広告代理店営業マンがこう教えてくれた。「団塊世代はネットに疎く、今も新聞や雑誌頼り。一定の固定客がいるので風俗広告がなくなることはないでしょう」

だがその一方で、三行広告は激減。DC系のいわゆる裏風俗の掲載が不可となったためだ。とはいえ、すべてがなくなったわけではない。某夕刊紙で「即プレイ専門」という三行広告を発見。屋号をネットで検索しても何もヒットせず、昔の穴場風俗店のような匂いをプンプン感じさせる。

夕刊紙の中には三行広告を廃止した媒体もある。広告を見るだけでも風俗の流行が計り知れるのだ

夕刊紙の中には三行広告を廃止した媒体もある。広告を見るだけでも風俗の流行が計り知れるのだ

 早速電話をしてみると、男性スタッフが対応した。「指定するホテルまで来て頂ければ女のコを連れていきます」

 会話の途中で別の電話が鳴ったたため、同スタッフは一時保留。数分待たされた後、コース料金を説明する。60分1万円でホテル代は別料金。即尺が付いているとも言う。

 電話の最中、背後から聞こえる別の話し声から察すると、梅田にある待ち合わせ型のヘルス、もしくはホテヘルが別の電話回線で営業しているのではないだろうか。三行広告に掲載されていた昔のDCも複数の回線を使用して、あたかも別店舗のようなフリをしていたからだ。

 なにはともあれ、指定されたホテルにチェックイン。簡単にシャワーを浴びて待つこと約5分。部屋のチャイムが鳴った。

泉の広場からホテルへの案内が始まった。この場所は面接の待ち合わせで風俗店にも利用されたりする

泉の広場からホテルへの案内が始まった。この場所は面接の待ち合わせで風俗店にも利用されたりする

「細めで若いコ」電話対応したスタッフにはタイプをこう告げたが、同店は熟女店。「30~40代が中心」とも答えていた。フリーで遊ぶ場合、この瞬間がある意味では楽しみであり、ある意味で恐怖でもある。特に熟女店は大きな期待を抱くと大変なことに。

 意を決してドアを開けると、そこにはお世辞にも痩せているとは思えない、太めの女性が現れたのだ。しかも、いたる場所にタトゥーが見えるのだった…。

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