【SODSTAR新人女優・七瀬温デビューインタビュー!】芸能人・七瀬温がAVデビュー! 新たなるメロディーを奏でる!「うだうだ言ってる場合じゃないなって思い『行くか!』とAV女優になったんです」

──先ほども言いましたが、AV女優もライブ活動はしていますから。

七瀬 芸能界で26歳だと、もうラストスパートじゃないけど、うだうだ言ってる場合じゃないなって思い『行くか!』とAV女優になったんです。

──AV女優になった覚悟が伝わってきました。そこで性に関する話題に移りますが、そもそも性の目覚めは何ですか?

七瀬 性の目覚めは、人より早かったんじゃないですかね。古本屋さんに行って、たまたま見たマンガの描写がエッチだったことは覚えています。あと、お付き合いや、エッチを初めてした年齢も、周りよりも早く済ませることの方が格好いいことなんだって思っていたんですよ(笑)。

──ロックですね! ご自身や周りの性徴は覚えていますか?

七瀬 家系的に胸が小さいんですよ(笑)。でも、小学校高学年ぐらいになってくると、男子がエッチな話をしてきたり、女子を見る目がエッチになってきたりするじゃないですか。そうなると、エッチな話が自然と耳に入ってくるんですよ。でも、「私は胸がない……」って思ったんです。

──そこを意識しましたか。

七瀬 私自身もチラチラと周りの女子の胸を見ちゃうじゃないですか。そうすると、すでに胸が大きい子もいるんですけど、私はないんですよ。だから、性の目覚めは小学校高学年ぐらいかな。

──その頃にはオナニー的な行為をしている女子もいるんですが、温さんはやっていましたか?

七瀬 オナニーは基本的にしないんです。いまはたまにしますけど、プライベートではあまりムラムラしないんです。それに女の子はオナニーをしないものだと思っていたんです。

──あれはスケベな男がする行為だと(笑)。

七瀬 男の人だけムラムラして、大変だなって思っていました(笑)。

──ははは(笑)。子どもの頃、無意識に性器を触ることもなかった?

七瀬 なかったですね。

──いまは撮影で気持ちいいことに慣れるために、オナニーをするぐらいですか?

七瀬 慣れるためにするぐらいなんです。

 

──とはいえ、早めにエッチをすることが格好いいとの考えからか、初体験は15歳ですか!

七瀬 学校の同級生です。

──初体験の感想は?

七瀬 相手がエッチに慣れてる人だったから、最初から気持ちよくて、いい思い出で終わったんですよ。遊び人だったんですよね。でも、当時の私はそれさえも格好よく思えたんです。

──中学生ってそういうものです。

七瀬 だから、初体験が悪い印象じゃなかったから、セックスはいいものだって思いました。

──初めてボッキしたチ〇チンを見たときは、どう思いましたか?

七瀬 「すごいなあ」ぐらいのイメージじゃないですかね。一応、マンガで予備知識はあったので、そこまでびっくりした印象はないかもしれないです。

──ちなみに経験人数は?

七瀬 両手で数えるぐらいです。

──その中で面白エッチ話はありますか?

七瀬 公園の草むらでエッチをしたことはあります。成人してからですけど、酔って帰れなくなっちゃったんです(笑)。そうしたら「大丈夫?」って声をかけられたんですよ。

──彼氏じゃなくて?

七瀬 そうなんです。だから、家に連れていってもらえると思ったんですけど、酔っていたのもあって、そういう流れになっちゃいました。朝起きたら、一人で公園に寝ていましたよ(笑)。他には変わったエピソードはなくて、めちゃくちゃ普通ですよ。

 

──温さんのセックスに対する好みはありますか?

七瀬 男性がS側の方が好きです。叩かれるとかはイヤですけど、リードしてくれたり、ちゃんと前戯をしてくれる人がいいです。

──どこをどう前戯されたいですか?

七瀬 クリトリスを激し目に舐めてくれる人が好きです。もちろんずっと激しいのは困るけど、強弱の波があった方がいいですね。やっぱり愛撫はレパートリーが多い方がいいです。

──逆に温さんがフェラチオをするときの舐め技はありますか?

七瀬 あんまり考えたことがないんですよね。でも、AVデビューしてから監督さんに「チ〇チンに対して、舌が反っているね。気持ちよさそうだよ」って褒められました。でも、習ったわけではないんです。自分自身が舐められるときに、同じ舐められ方だと飽きるからバリエーションは付けたいですね。

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