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【イカセの基本How to】女体の官能を確実に導き出す6つの性感帯を愛撫攻撃せよ! 今さら聞けない!男だったら知っておきたい必勝SEX前戯テク6選

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男なら知っておきたい必勝前戯テク①恥丘

★陰毛が逆立つと感じている兆候

 パンティを脱がせたらすぐに性器を触りたくなりますが、その前にフェザータッチで陰毛を刺激してあげましょう。敏感な部分を守るために生えていると言われるだけに、性器への刺激も伝わりやすいのです。

 触れるか触れないかの距離感を意識しながら、軽く撫でてあげるだけでパートナーの性器への刺激の期待感は高まっていきます。基本動作は毛の根元から毛先に向かって撫で上げる「順目」と毛先から根元に撫で下ろす「逆目」の2パターン。この動作を折り混ぜるのがポイントです。

 

男なら知っておきたい必勝前戯テク②乳房

★乳房の下には思わぬ性感が埋もれている

 乳房を揉んだり乳首を弄ったり、乳房を愛撫する時は直接的な愛撫に終始していませんか? そこで、ぜひ注目して欲しいのが乳房の下。乳房や乳首は丹念に愛撫しても、乳房の下は案外見逃している方が多いものです。

 乳房のすぐ下は皮膚が薄いので、刺激を直接受け止めるやすい部分。スリム体型の女性なら、あばら骨が浮き出るはずなので、骨のラインに沿わせるようにして指先や舌先を動かしていくといいでしょう。

 グラマータイプの巨乳の持ち主であれば、乳房の下に手をあてて、上側に持ち上げるようにして愛撫。同時に、乳房の下側も刺激してやることで効果はアップ。パイズリしてもらう前にすれば、女性も気持ちよく出来ることでしょう。

 また、乳房が垂れがちな熟女にも効果的な愛撫なので覚えておきましょう。

 

男なら知っておきたい必勝前戯テク③わき腹

 くすぐったいというイメージの強いわき腹は、愛撫を避けている方が多いのではないでしょか。愛撫の仕方によっては一級の性感帯になるだけに、覚えておけば愛撫のバリエーションはグッと広がります。

 くすぐったいということは、それだけ敏感な証拠。いきなり刺激するのでは気持ちよさを感じません。ポイントは上半身から責めること。乳房、ヘソ周辺などを丹念に舐めながら、女性の意識をそちらへ働かせて、触るか触らないかの微妙な感触をキープしながらわき腹に手の平を這わせていきます。くすぐったい素振りを見せなければ、そこから舐めたり吸ったりと口の愛撫へと移行します。

 この時、わきの下まで舐めようとしがちですが、女性によっては匂いを気にするデリケートな部分なので、パートナーの様子を見ながら判断しましょう。

 くすぐったい部分でもうひとつ。膝頭も意外性のある性感帯。膝の外側から中心に向かい、ら旋を描くように舌を這わせると効果的。

 

男なら知っておきたい必勝前戯テク④そけい部

 穴場的性感帯の一級品とも言えるのが「そけい部」。いわゆる脚のつけ根。女性器を責める直前に必ず愛撫してほしい部分です。

 左右の脚のつけ根をまんべんなく舐めるだけで、性器を刺激する前にビチョビチョに濡れさせることが出来るのです。この時、女性の気分を高揚させるために、わざと音をたててスケベさを強調させるといいでしょう。舐めたり吸ったり、とことんスケベな愛撫に徹しましょう。

 女性器周辺のヘアの生え際をなぞるように舐め上げるのが基本的な動作。この部分にはリンパが通っていて、リンパの流れと逆行するように舐め上げることで、全身に電流が流れるような強烈な刺激を与えることが出来るのです。

 この時、唇や舌だけでなく鼻の頭で陰毛や大陰唇をくすぐるようにして刺激してやると、女性の羞恥心を煽ることにもなり快感を増幅させられます。

 

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