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究極スペックボディ☆君島みおちゃんインタビュー(後編)「バックはチ◯チンの当たり方が好き♥ 騎乗位は男性が好きにコントロールできないし、自分の気持ちいいように動けるのがいいんです」

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奇跡のくびれオッパイボディ♥君島みおインタビュー(後編)

君島みお(きみしま みお)
2017年9月に『中洲で予約1年待ちだった伝説の巨乳ソープ嬢AVデビュー!!』でOPPAIよりAVデビュー。
★公式ツイッター:@Mio_Kimijima

☆君島みおちゃんインタビュー(前編)はこちら↓

究極スペックボディ♥君島みおちゃんインタビュー(前編)「感度はいい方なんですけど、乳首が敏感なので…おっぱい触る時は乳首だけじゃなく乳輪から触って欲しいです♥」

 

◯こちらが男性をリードできる騎乗位が好きです♪

──みおちゃん、特に好きな体位はありますか?

「うーん、そこはバックか騎乗位かな。バックはチ◯チンの当たり方が良いんですけど、騎乗位は男性に乗っかる精神的な部分が大きいですね。それに騎乗位だと男性が好きにコントロールできないし、自分の気持ちいいように動けるのがいいんです」

──業界入りしてから初体験したプレイは?

「男の潮吹きですね。誰かに教わったわけじゃなくて、相手の男性がイッた後にゴシゴシしてたらビュッと潮吹いちゃって、偶然見つけた感じで。だから『あれっ、なんか変だな!?』と思いましたよ」

──何も知らずに発見したのも凄いですね。男がイッてる姿って女性から見てどうですか?

「イカせるのは楽しいんですけど、もっと痛めつけてくれとか、あまりにもエグいと引いちゃうかも」

──AVデビューしてからの方が色々あった感じですね。

「最初はソープ嬢ということで痴女っぽく思われてたんですけど、最近は責められる作品が多いですね。それで私自身、責められるのも悪くないなと思えるようになりました」

──これまでの作品を振り返って、印象的だった作品を教えてください。

「やっぱり、まずはデビュー作『中洲で予約1年街だった伝説の巨乳ソープ嬢AVデビュー!!』ですね。ソープでのプレイを再現した内容なんですけど、まだ責められるのが慣れてない時期だったので衝撃的でした」

──ドラマ系の作品はどうでしょう?

「すっごい苦手なんです。まずセリフが多いと大変ですよね。自由に喋れないと棒読みになっちゃうし、普段の喋りがゆったりとしてるせいか、以前も監督さんから『普通に喋っていいから』って言われちゃって……。これが私にとって普通なんだけど、どうすればいいんだろうと悩んで、わざと低めの声で喋ってみたら、今度は『怒ってるの?』って聞かれて(笑)」

ランジェリーバニーガール 君島みお

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──それじゃコスプレも苦手?

「あんまりコスプレはやってないけど『ランジェリーバニーガール』は恥ずかしかったですね。パッケージだと自信満々な顔してますけど(笑)」

──OPPAIの最新作『乳エステ通い妻』もドラマ系ですね。

「夫に愛されてないことに悩んだ人妻がオイルマッサージに行って、それにハマッちゃうという作品です。実はこの前日にもオイルを使った撮影があって2日続いたんですけど、肌が敏感なので大変でした」

──作中、夫がキャバクラに行っていることを知ってショックを受ける場面がありますが、みおさん個人的にはこういうダンナはどうですか?

「いいと思いますよ。そこに気持ちがなければ、風俗に行くのは決して浮気ではないので」

乳エステ通い妻 君島みお

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