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【黒髪美女 若月まりあインタビュー】「この前、友田彩也香ちゃんと体育館を借りてガチでやりました」「イチャラブでやったことないことをやっていきたいです。ハードな方はほとんどやっているので(笑)」後編

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最初のオナニーはシャワーをしているときにちょうど良いところに当たって、「なんだ、これは!」って

── 学生時代の話関連から一気にエロい話をしましょうか。まずは初体験からお願いします!

若月 いきなり話変えてきましたね(笑)。14歳です。

── お相手は?

若月 先輩の彼氏です。場所は彼のお家で。

── その際に下着は?

若月 ちゃんと準備してました。

── 予感があった?

若月 「うち来ない」は前々から決まっていて、「じゃあこの日は、絶対にありそうだな」って思ってました。

── いかがでしたか?

若月 いやもう、ただただ恥ずかしかったというのが一番で。
痛かったというもあったんですが、「ああ、これが大人の愛なんだな」と14歳ながらに思いました。

── その段階で密着が好きになったりして。

若月 そうだと思います。

── その人との期間はどのぐらいでした?

若月 1年ぐらいですかね。

── その間のエッチの回数は?

若月 うーんと……週1です。
1回目で処女膜を開いて、2回目、3回目ぐらいは痛かったんですが、4回目ぐらいにそれを超えたところに出て、気持ち良くなりました。

── オナニーは?

若月 してましたけど、SEXのほうが先ですね。

── 濡れる感覚が4回目ぐらいから分かってきたんだろうねぇ。

若月 なんかチューが好きなんです。
最初はただ入れるだけみたいなSEXだったんですけど、そこから彼が勉強したのか分からないんですが、愛撫するようになって、そこからディープに発展して、そこで自分に濡れる現象が出てきたのが記憶にあります。

── ディープキスから濡れる快感を知ってわけだ

若月 「なんだ、これは?」って感じでしたね。そして気持ちよくなっていき、それを思い出すかのようにして、オナニーをするようになりました(照)。

── 思い出しオナニー系は女子に多いですよ。

若月 ただ最初にオナニーしたのはお風呂だったんです。下を洗っていたとき、シャワーがちょうど良いところに当たって、「なんだ、これは!」ってなって。

── さっきは「?」で、今度は、「!」なんだね。

若月 そうです、気持ち良さにびっくりして。
そして、お風呂に入っていると誰からも邪魔されないじゃないですか。
その日以来、お風呂に入ると、直接シャワーを当てるようになって、オナニータイムという(笑)。

── お風呂の時間が長くなった?

若月 言われましたね(笑)。そのころ、オナニーでゲームをしてまして、湯船に入った状態でシャワーを当てていると、お湯が満タンになってくるじゃないですか? 
お湯が溢れちゃうと怒られちゃうので、満タンギリギリになるまでに何回いけるかという(笑)。
当時の私に流行っていたゲームです(笑)。

── 子どもらしいオナニー(笑)

若月 そうですよね(笑)

── その後は、経験人数は?

若月 全部で4人です。全員付き合っている人です。

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