辻本杏ちゃんロングインタビュー(前編)「オナニーは何派かですか? え〜っと…鉛筆にキャップをつけて、それでコスる派。です」

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2012年のグラドルデビューからteamZERO生え抜きのAV女優へと転身、そして昨年からは恵比寿マスカッツメンバーとして意外な?コメディエンヌぶりの発揮にビッグメーカー・S1への移籍と、着実な成長を続ける辻本杏ちゃん。そんな彼女の最新ロングインタビュー(前編)をお届けします!!

「私、これでも小さい頃は誰にでも挨拶するようなコだったんですよ」

ーー杏ちゃんって、AVの前はグラドルとしての活動期間もあるけど、もともとどういうきっかけで業界に入ってきたんでしたっけ?

辻本杏(以下:辻本)「私、これでも小さい頃は誰にでも挨拶するようなコだったんですけど、思春期のせいか、中学生の頃くらいから人見知りになっちゃったんです。特に同世代が苦手で。そんな自分が変わることができたらと思って……」

ーー当時と比べて変われたと思います?

辻本「話し方なんかはあまり変わってないかも……」

ーーそこからAV女優への転身を決めた理由とは?

辻本「グラビアがちょっと行き詰まってたところもあったんですけど、お話を頂いたので、せっかくなら自分の可能性を試してみよう、頑張ってみようと」

ーーAVデビューの撮影当日のことって覚えてますか? 作品を観るとだいぶオドオドしているというか、緊張感がありましたが……。

辻本「デビュー作の撮影は日数をしっかりと取ってくれたんですけど、すっごい緊張しました。頭が真っ白になっちゃって。ただスタジオが想像してたよりも綺麗だったのは覚えてます。あとスタジオに犬がいました。犬が可愛かったです(笑)」

ーーもっとエロいエピソードください(笑)

辻本「えー、男優さんのチ●コが太くて痛かったです。人生で初めての太さ」

 

 

ーーなるほど……って初めても何も、デビュー前の男性経験って一人だけなんですよね?

辻本「そう、17歳の時に付き合ってたクラスメイト。初めてだけど気持ち良かったです。でも実際にエッチしたのは別れた後なんですよ。別れ話をした直後にまだ好きな気持ちもあったので流されてしまって、学校の旧校舎のトイレで…」

ーーそれは人のいない放課後とか?

辻本「その時はたしか1時間目と2時間目の間の休み時間」

ーー朝早いな(笑)。デビュー作の話に戻りますが人生2本目のチ●コの感想は。

辻本「こんなに長くて黒光りしてるのって!?」

 

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