【伊藤舞雪トークイベントレポート!】AVライターの東風克智が「伊藤舞雪作品ベスト3」を発表! 撮影裏話や秘話が聞けて大盛り上がり! 質問タイムもあり2時間大興奮!

    

伊藤舞雪トークイベントレポート!

ゴールデンウイーク終盤の5月6日、東京某所で、大人気セクシー女優・伊藤舞雪ちゃんの「伊藤舞雪トークイベント」が行われました!

同イベントのチケットは抽選制で行われたため、当日参加できたファンは超レア。それだけに詳細レポートではなく、ダイジェストレポートでお送りします。

たくさんのドリンクチケットが舞雪ちゃんに贈られ、ご機嫌。「基本、ハイボールです」と言い、ハイボールを片手に会場全体で乾杯。本格的にイベントがスタートしました。

 

イベントはAVライターの東風克智さんの進行で行われ、今回のトークイベント開催の理由を聞くと、「(AVの)撮影後、今後やりたいイベントをマネージャーに聞かれたんです。撮影後はテンションが高くて、頭も冴えているので、東風さんにインタビューしてもらったときに楽しかったので、作品の話をしたくなったんです。それで実現しました」とコメント。東風さんはライター冥利に尽きます。

トークは、その東風さんが選んだ「伊藤舞雪作品ベスト3」の発表から始まります。

この企画には「こういうの!」と喜びをあらわにする舞雪ちゃん。一方の東風さんは「おかずにしたベスト3です」と自らの性癖を発表しますが、これにも「うれしい!」と喜ぶ舞雪ちゃん。AV女優はおかずにされてこそ名誉なのです!

まず第3位は『伊藤舞雪 デビュー8周年ガチファン感謝祭スペシャル 超絶気持ちいいエロテク!我慢できたら生ハメ中出し!ドピュドピュ暴発連発!ザーメン30発抜き!』となり、舞雪ちゃんも「久しぶりの大人数ですごかった!」とコメント。

東風さんは「一番好きなところは肩なんです。肩がすごく綺麗。この作品では20人も手コキをしたので、肩が強いと思った」と独自の視点を発表。この感想には「着眼点が違うから面白い」と東風さんを絶賛する舞雪ちゃんでした。

 

続いて第2位は『“伊藤舞雪”史上、超エグい痴女― ペニバン解禁・鞭攻め・水中蹂躙・咀嚼プレイ・男潮イカせ等…M男を楽しく犯●まくるメスイキ調教ヤリ過ぎお姉さん!』をピックアップ。

この結果を見た舞雪ちゃんは「自分のステージが上がったのではなくて変わった作品。これは面白かったです」とリアクション。インタビューで「ペニバンを着けたい」と話していた直後に実現した作品だそうです。

出演の感想を聞かれると、「手探り感覚があったので、またリベンジしたいんです。ペニバンで上手く突けなかったけど、本当に楽しかった」とのことで、今後もペニバン作品出演への期待感が高まります。

そして栄えある第1位は『精子大好き!伊藤舞雪 ぶっかけ解禁 窒息するほど顔面を覆い尽くす超ドロドロ白濁濃粘着ザーメンシャワー』に輝きました!

この作品で「ぶっかけ解禁」となりましたが、「ぶっかけはオファーがなかったから、やらなかっただけ」とコメント。

しかし、「かけられるなら飲みたい。ゴックンが好き」と言う舞雪ちゃん。これには「ごっくんのシーンで5発ヌキました」とカミングアウトする東風さん。

 

ここから精子話に花が咲き、「『この精子飲みたい』と思う精子があるんです。色や勢いで飲みたくなるんです」と独自のごっくん論を語る舞雪ちゃんでした(笑)。

このベスト3発表に「東風さんの性癖が垣間見れました」と言う舞雪ちゃん。本人を目の前にベスト3を発表できるのは、ナイスな企画でした!

続いてのコーナーではファンからの質問タイムが行われ、「日本と海外のファンのリアクションの違い」を聞かれると、「海外の方はスムーズに会話ができないから、表情で表現してくれるんです。ダイレクトにうれしさが伝わってくるんです」と回答。

「どういう男性が好きか?」の質問には「私からいきたいから、グイグイ来られるのは苦手なんです。目が勃起しているとダメ(笑)。エッチをしたくなったら、私からいくので、黙っていてほしい。大半の女の子はそうだと思う。アクションは自分からしたいので、指をくわえて待っていてほしい」とのことですので、指をくわえてじっと待っていましょう。

「一番好きな体位は何か?」と聞かれると、「物理的に気持ちいいのはバック。バックは好きだけど、支配されている感じがあるので、立ちバックなら対等だからいいかも」と独自の見解を示してくれました。

 

その他にも「いつまで女優をしたいか?」「オナニーのおかずは何か?」「出たいシリーズはあるか?」など、様々な質問が寄せられましたが、答えは会場に行ったファンだけが知れる特権ですので、こういったイベントには積極的に通いましょう。

最後は「初めてのトークショーに来てくださりうれしかったです。もっとこういうイベントができたらいいなと思っています。めっちゃ楽しかった」と感想を述べ、約2時間の夢のようなイベントは幕を閉じました。

普段はなかなか聞くことのできない作品の裏話や性癖トークまで飛び出し、終始大盛り上がりとなった今回のイベント。舞雪ちゃんの飾らない人柄とサービス精神もたっぷり感じられる、ファンにとってはたまらない時間となりました。今後もこうしたトークイベントの開催に期待したいです!

伊藤舞雪X:@mayukiito
東風克智X:@butatongpoo
NAX X:@nax_NAX2022

(写真・取材:神楽坂文人)

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伊藤舞雪写真集『Chronicle』

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