deraT
maccos

【こんぴかのスケベ専門学校ッスイベントレポート!】紺野ひかるのデビュー9周年を祝福!市川愛茉、三田サクラがプライベートのオナニー話やエッチ話を過激に告白!

wakuwaku1honeyderaTmyprimaccos

人気セクシー女優の紺野ひかる(以下、こんぴか)ちゃん冠イベント「こんぴかのスケベ専門学校ッス」が7月31日、東京・レフカダ新宿で開催され、市川愛茉ちゃんと三田サクラちゃんがゲストで登場しました。2人とも2021年12月にデビューした新人でナイスバディを誇っております。

 

「こんぴかのスケベ専門学校ッス」開催!!

イベント開始とともに大量のドンリンクが贈られご満悦の3人。シャンパンが贈られるとこんぴかちゃんは股間に挟み、「イク! イク!」とセクシーな声を発しながら開封します。これでいきなりファンはメロメロとなりました。

景気よく乾杯したあとはデビュー8カ月の愛茉ちゃんとサクラちゃんにスケベな質問をするコーナーから開始。さすが「スケベ専門学校」だけあります。

「スケベだと思う体のパーツはどこか?」と聞かれると、愛茉ちゃんは「お尻の作品が最近は多い。ご飯をいっぱい食べたら大きくなった」と言いながらスカートをまくりお尻をアピールします。

サクラちゃんは「中が好きで、いい感じで気持ちよくなる」とパーツを通り越して性感帯を発表してくれました。これにはこんぴかちゃんも「入れたい! レズをやる時に声をかけて!」と興奮します。

また、「オナニーの頻度と道具はなにか?」を聞かれると、愛茉ちゃんは「昨日、新しい電マをプレゼントしてもらいました。防水で温感でコードレスなんです。エッチなマンガが好きで毎晩オナニーしています。1日3回はしています」とオナニー大好きを公言します!

サクラちゃんは「小学生の頃から角オナをしています。いまは自宅の冷蔵庫がちょうどいい高さなのでそれでしています。小学生の頃はテーブルの角でしていたら、親にバレて怒られました」とまたまた大胆発言が飛び出しました。

これを聞いたこんぴかちゃんも「保育園の頃に縄の遊具で股をこすりつけていたら怒られた」と子ども時代のオナニー歴をカミングアウトしてくれました。

最後の質問はこんぴかちゃんが自ら考えた質問で「ヤバかった元カレ話」を聞くと、愛茉ちゃんは「いろんなところでチ〇チンを出しちゃう彼がいて、出すってことはセックスってことかと思い船でやった。あとは観覧車の中でもやったけど、揺れるのが怖いから挿入だけだった」ととんでもない彼と付き合っていたことを告白してくれました。

サクラちゃんは「ヤバい彼しかいない」と前置きし、「突然キスをされて『俺のこと好きでしょ』と言われ、顔も性格も怖いから、『はい』と言ってしまい、付き合ったら1日5、6回セックスをやる彼がいた。その人と付き合っていたら叩かれたり、縛られたりしてM性が開花した」とこれまたヤバい彼と付き合っていたことをカミングアウトしてくれました。

2人とも性豪でヘンタイチックな彼氏しか付き合ったことがないのでしょうか(笑)。

今回、5問の質問をして、「いっぱい話が聞けて面白かった」とこんぴかちゃんも満足してくれました。

 

続けてこんぴかちゃんがデビュー9周年を迎えたため、こんぴかちゃんが出題しゲストの2人が答えるクイズ形式で9周年を振り返ります。

「9年間で一番多く撮影をしたのは何年目か?」の問題では「3年目」が正解で、「週5は働いていた。夢の中でもセックスをしていた」と振り返るこんぴかちゃん。

「9年間で一番性欲が強かったのは何年目か?」の問題では「いつだろう?」と悩みつつも、これまた「3年目」が正解に。「忙しいけど仕事以外でヤリたいとなってヤッていた。ヤッた男の家から撮影現場に行くこともあり、この時代は経験人数が増えた」とデビュー3年目の時代を振り返ります。

このクイズではゲスト2人が全問不正解となり残念がるこんぴかちゃんでしたが、9周年を祝うケーキが贈られ、「10周年に向けて頑張っていくのでよろしくお願いします!」と決意を新たにしてくれました!

ここで撮影タイムを挟み後半へと移行。後半は会場ファンからの質問に答えますが、メディアでは聞けない、かなり突っ込んだ質問が続出。それに正直に答える3人ですが、再現できない回答なので、こういうマル秘話は会場に足を運び聞きましょう!

そして、最後は私物プレゼント抽選会が行われ、久々に行われたイベントも終了。9周年のお祝いもあり終始、ハッピーな雰囲気でした!

同イベントは不定期ながらも今後も行われますので、ぜひ、会場で直接こんぴかちゃんの美しさとエロさを堪能しましょう!

 

紺野ひかるTwitter:@konnohikaru
市川愛茉Twitter:@ichikawa_ema
三田サクラTwitter:@mitasakura_

(写真・取材:神楽坂文人

タイトルとURLをコピーしました