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【三代目・葵マリーと愉快な仲間たち 第141回】ドグマ専属女優になった塩見彩ちゃん、第5弾目作品『縄がないと生きれない女』の現場を大量画像でレポート!

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葵マリーさん連載コラム第139回!
今回は、ドグマ専属女優になった塩見彩ちゃん、第5弾目作品『縄がないと生きれない女』の現場を大量画像でレポート!
まさしく塩見彩ちゃんそのまんまの作品名ですが、いったいどんな現場になったのでしょうか!?

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『縄がないと生きれない女』

ドグマ専属女優、塩見彩ちゃんの第5弾目の作品は『縄がないと生きれない女』全く持って、しおみんの感情そのまんまなタイトル。

 

縄がないと、生きれない女 塩見彩

縄がないと、生きれない女 塩見彩

 

珍しくドグマスタジオを飛び出してのTOHJIRO組。選ばれた撮影場所は日本家屋。ドグマスタジオみたいにコンクリで固められてる無機質な場所の縄も被虐感あるけど、やっぱり日本家屋に縄となると情緒あって良いよね。畳の上に縄があると何か安心しちゃう。

 

さて、しおみん。今回の撮影はちょっと間が空いて2ケ月振りの縄。

本作のタイトル通り、縄がないと生きられない女だから、この日のしおみんの身体は一回り小さくなってた。これ、ほんとの話でしおみんの身体って縄が纏わりつくと艶が出て張りが出て、更にはオッパイまでもが3カップくらい膨らむんだよね。だから、暫く縄に触れられないと身体が反応して、早く縄を!ってドンドン小さくなっちゃうの。ほんと人体の不思議って言うか身体は正直とは良く言ったもんだよね。

 

そんな感じで現場が進行する毎に、みるみるとしおみんの身体が絶好調な縄用の身体に仕上がって来て美しい。やはり、しおみんには縄が似合う。いつも着慣れてる普段着みたいなもんだよね。最早、定番スタイル。

 

今回は言ってしまえばガッツリな縄。とにかく縄で責められる。どうして腕があっち向いてる?どうしたら足がこの角度になる?って感じで、覚え切れない位の体位に挑戦。

こうして見てると、つくづく縄って凄いなって思えるよね。あんな姿、こんな姿にさせる事が出来ちゃうんだもん。

 

そして最終的には縄で逝き狂いまくるんだけど、納得の行く縄とのSEXだった。

明らかにしおみんは縄とSEXしてるのが物凄く伝わって来たし、メチャクチャ良いSEXだったなー。

 

勿論、全てが終わった後のしおみんは誰が見たって絶品な女になってたし、朝見たしおみんとは別人の様にオーラ出しまくってたよね。しおみん、やっぱり最高な女だよ。

 

まだまだ伸びしろがあり過ぎる女、塩見彩。もっともっと輝ける。もっともっと上を目指せるね。

そしてそして。しおみんが初めて九州に上陸しちゃいますよ。

12月10日土曜日17時〜福岡未知書房小田部店
12月11日日曜日12時〜熊本未知書房浜線店
勿論、ドグマ名物の公開調教。TOHJIRO監督、縄師/鵺神蓮氏も駆け付けます。

こんなチャンス滅多にないから、必ず行ったほうが良いと思います!

■ドグマ

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(文・写真:葵マリー

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