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【人気巨乳系M女優 優梨まいなインタビュー】「男優さんって結構譲り合ったりして躊躇してるんですよ。もっと襲いかかって欲しいのに。だから、自分から向かっていっちゃってましたね。『もっとちんぽをよこせーっ』って(笑)」後編

ドM女優として活躍する優梨まいなちゃんインタビュー後編!
前編ではM性の目覚めとプライベートSEXについて語ってもらいます!

撮影前日は楽しみでワクワクしてました

?インタビュー前編

【人気巨乳系M女優 優梨まいなインタビュー】「高校の時とか、学校でもオナニーしてたんですよ。急にムラっと来ちゃって、木工室の倉庫でこっそりしたり。学校って、結構人目がないところがいっぱいあるんですよね」前編
ドM女優として活躍する優梨まいなちゃんインタビュー! 前編ではM性の目覚めとプライベートSEXについて語ってもらいます! オナニーは毎日、というか一日二回はしてました —— 優梨さんと言うと...more

優梨 卒業して広告関係の会社に就職したんですよ。それで色んな飲み会とかあるじゃないですか。その時に、おちんちん大きそうな人だなーって思うと誘ったりして。

—— またデカチンですか。

優梨 穴兄弟ばっかり10人くらい作っちゃってましたね(笑)。仕事がすごい忙しくてストレスたまってたんですよ。

—— デカチンで息抜きしてたと。

優梨 息抜きちんぽ(笑)。でも、忙しすぎて、精神的に辛くなっちゃって、どうしようって時に、今の事務所を知り合いに紹介されたんです。それで話を訊いたら、直感で人生変わるなって思ったんです。辛くて、人生変えたかったんですよ。そうしたら、AVの話だったんですよね。

—— 人生変えるにしても、別にAVじゃなくてもいいですよね。

優梨 でもエッチは嫌いじゃないというか、大好きでしたから(笑)。

—— なるほど。でも最初の撮影の前日は、さすがに緊張したでしょう?

優梨 全然。明日、自分が変われるんだ、早く明日にならないかなって、ワクワクしてました。

—— それはすごいな。では初撮影の感想は?

優梨 わー、こんなでっかいちんぽあるんだって(笑)。もう最初の男優さんから気持ちよかったです。

—— つくづく大物ですねぇ。それからすごくたくさんの作品出ていますけど、ハード系も多いですよね。

優梨 好きなんですよ。だって、凌辱プレイって、なかなかプライベートでは体験できないじゃないですか。

 

卒論に書いちゃうくらい鉄道が好きなんです

—— ああ、なるほど。『まいなの体内に258発の媚・薬・濃・縮精液注入』とか、めちゃめちゃハードですよね。大変じゃなかったですか?

優梨 最後白目剥いちゃってますが、あれ、本当に気持ちよかったんですよ。男優さんたくさんいて、四方八方にちんぽがあって最高でしたね。でも、男優さんって結構譲り合ったりして躊躇してるんですよ。もっと我を忘れて襲いかかって欲しいのに。だから、自分から向かっていっちゃってましたね。「もっとちんぽをよこせーっ」って(笑)。ちんぽ好きなんだから、もっと来て欲しいのに。

—— インタビューで、こんなにちんぽ連発する人も珍しいですよ。

優梨 だって好きなんですよ!

—— では、どんなちんぽが好きなんですか?

優梨 やっぱり、太くて長いのが好きです。奥を突かれるのが気持ちいいです。私、お尻が大きいから、バックから突っ込まれて「でっかい尻だな」って言われてパンパンってスパンキングされながらするのが、すごい好きです。

—— 本当にMなんですねぇ。では、趣味とかありますか?

優梨 今、バイクに興味があるんですよ。中型免許取ろうと思ってるんです。ヤマハのドラッグスターっていうのを狙ってます。車も大好きで今はロードスター乗ってるんです。あと、鉄道も好きなんですよ。

—— 乗り物が好きなんですね。でも、鉄道好きの女優さんは珍しいな。

優梨 北陸新幹線ができた時はすぐに乗りに行きましたよ。それから競馬も好きで…。

—— 見かけによらず、男っぽい趣味が好きなんですね。

優梨 あ、でも、生花とか書道とかも、ずっと習ってます。

—— 範囲が広い! 最後にどんな女優になりたいと思ってますか?

優梨 もっとAVのことをみんなに知ってもらいたいんですよ。だからそのために私も知名度をあげて、貢献できるようになりたいと思ってます。そして最終的にはトップになりたいです!

■ルックスからは想像できないほど、聞けば聞くほど面白い話が出てくる子ですね。そしてエロさもガチ。これは本物だ!(安田理央)

プロフィールゆうり・まいな
T155/B90(F)W61H90
1995年5月31日生まれ 埼玉県出身 B型
趣味・特技:絵を描くこと、鉄道、競馬、書道、生け花
◉Twitter:@yuurimaina

(掲載:「月刊FANZA」2018年11月号 インタビュー:安田理央)