【人気爆乳女優・霧島さくらインタビュー】「休業中に将来を真剣に考えた時、AVでも夢を実現できると思い今回復帰を決意できました!」「復帰したときに、2ちゃんねるにすら『生きててよかった』と書いてくださって、本当に感動しました」前編

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今年6月に復帰した霧島さくらちゃん。休業した理由とその間いったい何をしていたのか?
みなさんが聞きたかったことから前編はスタート!!

待望のAV復帰の裏には固い決意が隠されていた!

──今年6月末にAV復帰しました、休業期間中は何を?

霧島さくら(以下、霧島) 別名義で舞台中心にお芝居のお仕事をしていました。実はこの業界に入ったのも、俳優養成所の学費を稼ぐためだったんです。

──あっ、そうなんですね。

霧島 2015年にデビューして約1年間は役者見習い・AV女優という二足のわらじで活動していました。稽古は週6あり、休日はAV撮影という日々。舞台の公演期間中は撮影もお断りしていて……。新作発売の期間が空いてしまい、一度「霧島さくら失踪説」が出たほどで(苦笑)。

──志村◯ん死亡説みたいな。

霧島 そうです(笑)。1年間のAV活動で稼いだギャラで、しばし役者活動できる資金に目処もつきました。このまま中途半端はAVにもご迷惑掛けるので、消えるように一時AVは休業して……(苦笑)。

──結局、消えるように(笑)。

霧島 そうなんですよ、心配掛けてゴメンナサイ!(苦笑)。

──元々役者を志した理由は?

霧島 高校時代に入った演劇部がキッカケです。演じることで人の心を動かせることに感動したんです。苦しい立場にいても、観ている間は幸せな気持ちになれる。そんな表現者になりたい、という思いからです。

──いやぁ、志が高いですね。 

霧島 いやいや、そんなそんな(笑)。

──でも、売れない役者生活は大変、と聞きます。

霧島 休業中は「霧島さくら」ではない、ただの末端役者。チケットノルマもあり、自分で売るしかない。友人知人に「買ってくれない?」とLINEしたら、いつからか既読すらつかなくなって……キツかったですねぇ(苦笑)。

>>復帰にファンも大喜びエゴサで自身も感動の涙!

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