「私の超ドMな彼女を寝取って欲しいんです。野外露出とかアナル責め…なんでもヤッて貰ってかまいません」【変態彼氏がカノジョを寝取られ志願!!】

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今回ドS彼氏の依頼で寝取らせてもらったのは、スレンダー体型のFカップ美女。学生時代はノーマルだったという彼女がどうして変態プレイで喜ぶようになったのか、根掘り葉掘り聞いた!

ドMな彼女を野外露出や調教で寝取って欲しいんです…

佐藤真由美さん(仮名 24歳) 身長161cm・B87W59H88。今回の依頼主である彼氏とは交際歴3年。もともとはバイト先の上司だったが、調教されるうちに離れられなくなったという。セックスは週2。まだ周囲にドMの性癖はバレていないとか。

◯店長とバイトの関係がやがてSとMに…

 今回、彼氏の依頼で寝取られることになった佐藤真由美さんは、とある商社に勤務するOLさん。依頼者とは大学生だった3年前に知り合い、それからずっと付き合っているという。

「彼は私がバイトとして入った外食チェーン店の店長でした。知り合った時に彼はすでに40前だったから、独身ってことは聞いてはいたけど、最初は恋愛対象にはならなかったんですよね。でも彼の人柄に触れて、だんだん大人の男性っていいなって惹かれていって…」

 もっとも、真由美さんは付き合ってしばらくするまで、依頼者がドSな性癖を持っていることにまったく気づいていなかったそう。

外食チェーン店の店長である彼氏とは交際して3年。しかし今のところ結婚は考えていないという

「単純に“優しい人”と思ってました。だってお店のことも丁寧に教えてくれたし、言葉遣いだったすごく丁寧。実際にエッチするようになるまで、彼はその素振りも見せなかったんです」

 依頼者がドSであることを知らされたのは、身体の関係を持つようになって、しばらくしてからのこと。

「『今日は少し変わったことをしよう』って言われて、公園に連れて行かれたんです。で、急にどうしたんだろうって思ったら、『服を脱げ』と」

 それまで優しかった彼が豹変。命令口調であれこれ指示を出してくる姿は、それまで知っている彼の姿とはまるで違い、恐怖を感じたという。そして言われるままに服を脱ぎ、公園で全裸になった彼女。すると彼はさらに恥ずかしい行為を彼女に強要してきた。

「『ここでオシッコをしろ』って言うんです。野外で全裸になったことさえ恥ずかしくて仕方ないのに、オシッコなんて絶対ムリと思いました。でも彼は私が脱いだ服を取り上げ、『オシッコするまで服は返さない』っていじわるを言うんです。もう頑張りましたよ。ほとんど半泣きになりながら腹に力を入れて、なんとか絞り出したって感じ(笑)」

大学卒業と同時にバイトも卒業し、現在は某商社のOLという真由美さん。周囲にはまだドMの性癖はバレていないとか

 するとこの時、彼女は野外放尿を恥ずかしく感じながらも、自分のなかに眠っていた性癖が目を覚ましていくのに気づいたという。

「今まで経験したことがないくらい気持ちが高揚していることに気づいたんです。オマ◯コとかもすごい濡れちゃってるし。彼は最初から私にMの素質があると睨んでいて、この機会をずっと狙っていたそうです」

 こうして、ノーマルな女子大生がまんまと調教されてしまったってわけである。

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