日本伝統の性技【江戸四十八手】をマスターできちゃうAVが誕生!!セクシー女優・由愛可奈ちゃんの軟体ボディが生み出す艶舞の数々でニッポンの性技を堪能せよ!!

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日本が誇る伝統の性技【江戸四十八手】に、あの大人気セクシー女優・由愛可奈ちゃんが挑戦!! その柔らかな股関節が見せるアクロバティックで芸術的な艶舞の数々をご紹介!!

由愛可奈ちゃんがジャパニーズトラディショナル『江戸四十八手』に挑戦!

日本の伝統的性技『四十八手(しじゅうはって)』と言えば、日本男児なら一度は耳にしたことがあるだろう。江戸時代に確立されたという別名・江戸四十八手は、男女の性愛を高める妙技として、古代インドの『カーマ・スートラ』と並び性技の古典とされている。

その日本伝統の性技に、あの大人気セクシー女優・由愛可奈ちゃんが挑戦!

来月2月16日発売のMAXING最新作『由愛可奈 江戸四十八手』

文字通りカラダを張った妙技を披露してくれている。中にはかなりアクロバティックな体位も含む四十八手を、持ち前の柔らかな股関節で次々と披露!

本記事では、由愛可奈ちゃんが魅せるその芸術的な艶舞の一部をご覧いただこう!

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2月16日発売予定の由愛可奈ちゃん最新作『由愛可奈 江戸四十八手』。

『茶臼のばし(ちゃうすのばし)』

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『茶臼のばし(ちゃうすのばし)』は、女性上位で女性が足を伸ばし男性の上半身に抱きつく体位。動きづらいのが難点だが、全身の密着感を楽しめ、また足を閉じるので膣の締めつけも増すので快感も倍増する。

『絞り芙蓉(しぼりふよう)』

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『絞り芙蓉(しぼりふよう)』とは、座った男性の上に女性が後ろ向きで股がるスタイルの座位。男性は腰を使いにくいが、代わりに自由になっている両手をフル稼働させられる。ちなみに芙蓉は富士山の別名。

『窓の月(まどのつき)』

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『窓の月(まどのつき)』は、バックの形で女性の足の間に男性が片足を差し入れる体位。2人が同じ方向を向くため、まぐわいながら月を一緒に眺められることからこの名がつけられたそう。奥深い挿入感を味わえる体位。

『鵯越え(ひよどりごえ)』

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『鵯越え(ひよどりごえ)』は、いわゆるバックスタイルのこと。ご存知の通り深い挿入感が味わえ、さらにペニスが膣の後壁を摩擦する角度なため、男女とも深い快感を味わえる。ちなみに名前の由来は源義経が平家と戦ったときの戦法から。

『抱き上げ(だきあげ)』

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『抱き上げ(だきあげ)』は、後背位のスタイルから、男性が女性の両足をぐいっと持ち上げる体位。男性はひざをつき女性の両足を支えるため男性の腕力が要求されるが、逆に腕力に自信があれば女性を自由に操れ、深い挿入ができる。

『つり橋』

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『つり橋』は、男性が女性の腰を両腕で持ち上げている形から命名された体位。挿入角度や女性の腰の動きを両腕だけでコントロールできる男性主導型の体位。相手の体が落ちないように支えながら行為するのがコツ。女性も腹筋と腕の力が要求される体位。

『帆かけ茶臼 (ほかけちゃうす)』

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『帆かけ茶臼 (ほかけちゃうす)』は、対面座位のアレンジスタイル。男女共に自由に腰が使えるため深く結合できる。またお互いに結合部分を見ることができるので、視覚的にも楽しめる体位。

『テコがかり(梃子がかり)』

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『テコがかり(梃子がかり)』は、男性上位のシックスナインの体勢から女性のつま先方向に移動して挿入する体位。難易度が高く挿入も浅いため、腰の動きの小さな円運動や、上下のピストン運動でまぐわう。

『百閉(ひゃくへい)』

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『百閉(ひゃくへい)』は、いわゆる女性上位の騎乗位スタイル。女性は気持ちのいいポイントを自分で見つけながら動けるので、イキにくい女性にはうってつけの体位だ。また、女性の動きにあわせて下から突き上げれば男女共に快感が得られる。

上で紹介した体位の他にも、計48ものアクロバティックな体位を由愛可奈ちゃんが体当たりで実践! DVD内には由愛可奈ちゃん本人によるカラミ解説も収録されているというから、これを見ればキミも日本伝統の江戸四十八手をマスターできること請け合いだ!

(記事参照元=DMM.R18)
(文/構成=デラべっぴんR)