岬ひかりデビュー1周年記念インタビュー!
昨年4月に『マドンナ』からデビュー。起業家としての顔を持つ岬ひかりさんが、めでたくデビュー1周年を迎えた。ドラマ作品を中心に様々な役にチャレンジ。また、複数プレイやVR作品にも出演し、そのエロ度は作品ごとに増しているのだ。
そこで今回は、充実した1周年を振り返ってもらった。
女性起業家 岬ひかり 32歳 E-BODY電撃移籍 平成一桁ガチ熟女の完熟ボディと淫らなイキ顔を視姦せよ
夜這いされたり、寝取られたりする妄想をします
── 旦那さんとは、いまだにセックスレスですか?
岬ひかり(以下、岬) はい。全くセックスをしていないんです。それに、私が夫とのセックスレスが原因でAV女優になったこともバレていないんです。
── もしかしたら、こっそりと岬さんの作品を観ているかもしれませんよ。
岬 それを観て、セックスに誘ってくれたらいいんですけど……。画面越しの私じゃなくて、目の前にいるんですから(笑)。
── 確かにそうですよね。ということは、バレていない証拠ですね。
岬 ちょっと見つけてほしいかも(笑)。
── 旦那さんはSNSをやっていないんですかね。岬さんはXの更新が頻繁ですよね。
岬 朝の更新だけなんですけど、基本的に毎日更新しています。ちょっとでもフォロワーさんが増えてくれたらいいので。
── フォロワーさんからのリプはありますか?
岬 最近はリプやフォロワーさんが増えてきました。時々、リプに返信をしたいんですけど、ドキドキしちゃうんです。
── たまに「リプ返祭り」みたいなことをやると、ファンの方は嬉しがるかもしれないです。
岬 私の更新に対して「今日も頑張る!」「仕事に行ってきます」って反応があるので嬉しいです。
── イベントもよくやってますよね。
岬 そうですね。イベントも秋葉原、岡山、兵庫などで開催しました。店舗の常連さんはもちろん、私のファンの方も遠方から来てくださったんです。目の前にファンの方が現れると「実際に私の作品を観てくださっているんだ」って感動するんですけど、いまだに実感がないんです(笑)。自分なんだけど自分じゃない感じになるんです。
── 初々しいですね。
岬 AV女優という自覚があるにはあるんですけど、実感としては半々みたいな感じですね。でも、ファンの方が目の前に現れると「私はAV女優なんだ」という自覚が芽生えるんです。ファンの方も気さくで「俺はこういうところから来ていて、こういう仕事をしているんだ」って自己紹介してくださるんです。
── みなさん、人妻好きですか?
岬 人妻作品をめっちゃ観ている人が多いです。
── いま人妻は大人気ですからね。ファンイベントで他にもやりたいことはありますか?
岬 質問に対して、ズレたことを言いそうだから、トークは自信がないんです(笑)。
── それも特色だから面白いですよ。今後、期待します。ずっとボディが美しいですが、保つ秘訣はあるんですか?
岬 パーソナルジムに週2回ほど通っています。バスト、ヒップ、ウエストをキープするように鍛えていますし、食事管理も自分でやっているんです。チートデーを作って、そこだけは食べられる日なんですけど、それ以外は節制しています。
── さすがです! それで1年前のデビューインタビューから、どう変わったかを振り返ります。デビュー時は「週に6回ぐらいはオナニーをしてます」と言っていたんですが、今は何回ぐらいになりましたか?
岬 少し回数が減って週に3、4回ぐらいです。AV女優になったんですけど、いまだにAVを観てますし、プライベートですれ違った素敵な人を想像して、オカズにしています。
── どういう妄想を働かせるんですか?
岬 その人がSかMかを妄想するんですけど、私がM寄りなので、結局Sに見立てて、責められる妄想をしながらオナニーをするんです。
── すれ違った素敵な人とは、どういうタイプですか?
岬 結構年上で、ダンディーな髭の人です。
── 渋いですね。どう責められる妄想をするんですか?
岬 夜這いされたり、寝取られたりする妄想をします。
── オナニーは近くに旦那さんがいるときにもするんですか?
岬 夫とは同じベッドで寝ているので、ベッドの揺れを気にしながらオナニーすることもあります。寝られないときやエッチをしたいときにオナニーをしちゃいますね。
── それはエロいシチュエーションですね。アダルトグッズは音がするから使えないですね。
岬 そうなんです。それにアダルトグッズを使いすぎて、チ〇チンでイケなくなるのが怖いので、いまだに手でしているんです。
── AVもオカズだそうですが、どういうジャンルを観るんですか?
岬 ジャンルではなくて、伊藤舞雪さんのファンなので舞雪さんの作品を観ています。
── 1年前に性癖を聞いたら「エッチの最中に、男性のお尻を揉むのが好き」と言っていたんです。いまでも揉みますか?
岬 お尻はいまでも撮影中に揉んでいますよ。そこから派生して、いまでは正常位のときに、タマタマも揉んでいます(笑)。タマタマって、柔らかいしプニプニしてるし可愛いですよね。それに責めることも好きになりました。
── どういう責め方ですか?
岬 タマタマから舐めて、そこからチ〇チンを舐めるんです。
── お尻やタマタマが大好きですね(笑)。
岬 多分、丸いものが好きなんだと思います(笑)。特にお尻は柔らかい方が好きです。
── 他にもデビュー後に覚えた性技はありますか?
岬 グラインド騎乗位や背面騎乗位は褒められます。騎乗位は上下左右にグルグルやっています。私がコントロールしている感じがエロいので楽しんでいます。
── これも1年前のインタビューからですが「デビュー作ではスタッフさんの視線も気になりましたけど、視線を感じても撮影だから興奮はしないし、冷静に見られてるんだな」って言っていました。今も撮影時は冷静ですか?
岬 今はスタッフさんから見られてる感覚がないくらい、全集中で撮影に臨んでいます。あとプロ意識も芽生えて、カメラ位置を気にするようになりました。
── 当時は「5Pぐらいは体験してみたい」と言ってました。これまで最高は4Pまでですよね。
岬 4Pはしました。3Pだとチ〇チンが2本だからちょうどいいんですけど、4Pだと1本余っちゃうんです。でも、それをどうするか考えるのも楽しいですし、「いっぱいチ〇チンと手がある!」って感じで興奮しましたし、エロかったですね。
── 5Pには挑戦したいですよね。
岬 チャンスがあればしたいです。
── そういう意味で、自ら責める役は慣れましたか?
岬 最近やっと慣れました。エッチな言葉を発していないと、流れが止まってしまうので、なにかしら言葉を発することを意識しています。だから、エッチの実況プレイという感覚でやっています。
── わかります! 男性も「いま、アソコがグチョグチョだよ」とか、実況プレイはしますから。
岬 エッチの実況プレイを意識すると、自然と言葉も出てきますね。目の前のことを言っちゃえばいいので。
── 女性からの実況プレイは、それだけでエロいですよ。
岬 そうですよね。ちゃんと言葉にするだけで、結構エッチだなって思いました。
── 淫語は覚えましたか?
岬 まだ、なんとなく理解している感じで、実際に自分が言うのは恥ずかしいです。だから、強気な責め役でいかないとならないときも、「まだ、弱いね」って言われます(笑)。今後は淫語をハッキリ言えるようになるのが課題ですね。
── その少し弱気なところも魅力ですよ。デビューしたのが『マドンナ』ということもあり、これまでドラマ作品が中心でした。ドラマは慣れましたか?
岬 いまでは少しずつプレイ作品も撮るようになったのですが、デビューが『マドンナ』さんだったこともあり、台本のある撮影には慣れてきて、撮影全体の流れも把握できてスムーズにいっています。でも、最初はあたふたしてしまって、なかなか慣れず、「どうしよう」と戸惑っていました。
── あと、VRも経験しましたね。
岬 私の動きが止まると、撮影も止まるので、初めてのVR撮影はあたふたしました。
── 技術的に止められないって聞きますね。
岬 キスのシーンでは、カメラにぶつかってしまい、カメラのレンズにファンデーションをつけちゃう場面もありました。
── そういう場合はどうなるんですか?
岬 撮影は止まります。だから、VRは一番難しいですね。
── これまで1年間の撮影を通して、自分が得意だと思ったジャンルはなんですか?
岬 ハメ撮りはやりやすいですし、フェチ作品やプレイ作品も結構楽しいです。ハメ撮りは1対1なのでエッチに集中できるんです。プライベートではないけど、プライベート感、リアル感が出ちゃうので、撮影自体楽しいです。
── 今後はハメ撮りに注目ですね。そして、2月には『艶やかな黒髪人妻は自ら積極的にオフパコ参戦 絶倫中出し10連発懇願 岬ひかり』で中出し10発に挑みましたか!
岬 男優さん2人に中出しを10発されちゃうんです。流れがあまり決まっていなくて、その場のノリだから、やりやすかったですし、プレイ自体も楽しみました。
── その作品で印象に残ってるプレイはありますか?
岬 正常位のときに、片手を引っ張られるのが好きなんです。なので、正常位ではリクエストしました。
── 片手を引っ張られると、感じるんですか?
岬 男性にコントロールされている精神的な快感と、私の上体が少し浮くので、チ〇チンの入り方がいい肉体的な快感があるんです。角度は大事ですね(笑)。
── 片手を引っ張られることで、腰と腰も密着しますからね。
岬 だから、バックでも片手を引っ張られると、コントロールされている感覚が出るので興奮します。男性からコントロールされるのが好きなのは、動きたいけど動けない、こうしたいけどできないとか、我慢や自由にできない気持ちが私のM性にハマるんです。
── それはどこで目覚めたんですか?
岬 今まで付き合ってきた人が、ほぼSなので、自然とそうなったんでしょうね。
── それは男性がSだから付き合うんですか? それともたまたまSを引き寄せるんですか?
岬 たまたまSっぽい人たちだったんです。普段は普通なのに、エッチになるとSになる人が多かったんです。でも、付き合う人たちがMばかりだったら、私はSになっていたかもしれないです。
── 甘えてくる人はいなかったんですか?
岬 いましたよ。それはそれで可愛いので「よし、よし」ってやっていました。その人は普段ビシッとしていたから、SにしろMにしろ、私は男性のギャップに弱いんでしょうね。
── そういう部分は作品でも発揮されていますか?
岬 はい。そういうシーンを観てほしいです。
── この1年で写真集も出しましたよ。
岬 この世界に入らないと写真集は出せないので、すごい貴重な体験をしました。デビュー年に出せたので、女優歴が長くなったときに、また見たくなります。
── AVの撮影とは違い、スチール撮影はどうでしたか?
岬 動いてないからこそ映えるカットが多くて、自分じゃない感覚がありましたし、とにかく写真集の撮影は貴重だなっていう感覚がありました。
── AVに写真集と、デビューしてから充実していますが、今後の抱負はありますか?
岬 AVでは職業モノをやりたいです。職業でガラッとイメージが変わるような作品にも出たいです。
── 特にやりたい職業はありますか?
岬 教師、女医、捜査官とか、がっつりイメージが変わる職業をやってみたいです。
── きりっとしているので捜査官は似合いますよ。
岬 捜査官は観ていて格好いいなっていつも思っているんです。
── プレイ的にはなにかありますか?
岬 先ほども言った5Pはもちろん、今までやってこなかった派手なプレイもしたいです。
── デビューして1年経って、全体的にどうでしたか?
岬 仕事も環境も変わったので、怒涛の1年でした。デビュー当初は不安もあったけど、今では頑張ろうっていう感じになりましたし、強くなりました。
── これまで月に1回の撮影でしたが、キカタン女優になり撮影が多数舞い込んできますよ。
岬 楽しくて、ニヤニヤしちゃいますね(笑)。今後も、お仕事がいただけたら嬉しいです。
── 一番見てほしい成長はどこですか?
岬 グラインド騎乗位は注目してください。
── デビュー後、性欲はアップしましたか?
岬 大変なぐらいアップしました(笑)。
── それではこの1年間を振り返り、今後の展望も含めて読者へメッセージをお願いします。
岬 デビューしてからずっと観てくださっている方、最近、私のことを知ってくださった方も含めて、私の成長を見てくれていて嬉しいです。作品では楽しくやっているので、その姿を見てもらえたら嬉しいです。
── セックスレスの旦那さんを見返してください(笑)。
岬 はい! 見返します!
(インタビュー・構成:神楽坂文人 インタビュー協力:アロハプロモーション マドンナ E-BODY)
女性起業家 岬ひかり 32歳 E-BODY電撃移籍 平成一桁ガチ熟女の完熟ボディと淫らなイキ顔を視姦せよ







