【『ぺちズムStage24』レポート!】音琴るいちゃん、デビュー10周年スペシャル!乃南ゆいちゃんと白崎水麗ちゃんも駆けつけて超盛大にお祝いしちゃいました!

『ぺちズムStage24』レポート!

ぺち・ズム【△ぺチズム】
「名詞」数多ある世間の意見に左右されず、己の好きな人物、アニメ、プレイ、その他諸々を徹底的に慈しみ、「ぺち」さんを生暖かい愛を持って見つめる様、またはその思想、イデオロギー。

5月24日、新宿レフカダにて、ぺちこと音琴るいちゃんのイベント『ぺちズム~ぺちが気になる人と好き勝手トークするイベント-Stage24-』が開催されました。今回は、音琴るいちゃんのデビュー10周年を祝し、「10周年だよ!音琴るい!みんなでこの奇跡をお祝いしようじゃないか!特別編」をお届け。ぺちの事務所の後輩であり、ぺちズム常連ともいえる乃南ゆいちゃん、ぺちの写真集を購入していた生粋のぺちファンである白崎水麗ちゃんをゲストに迎え、盛大なお祝いパーティーと相成りました。

 

2016年5月19日「新人NO.1STYLE 妃月るいAVデビュー」 の発売からめでたく10周年を迎えたぺち。まずは「健やかに推してくれる皆さんのお陰です」と、会場に集ったぺち党員たち、配信を見ているぺち党員たちに心からの謝辞を述べていました。

 

もちろんお祝いとあって、テーブルに差し入れがズラリ。さっそくゆいちゃんと水麗ちゃんを舞台に呼び込み、各1本ずつのシャンパンをみんなで同時に開けて乾杯です。(実際はぺちだけ先走って開けてしまっていました……)

 

「2016年を振り返ってみよう」のコーナーからスタート。ぺちがデビューした年にはいったい何が起こったのか?をクイズ方式で答えていきます。まずは「映画『〇〇〇〇〇』が大ヒット!邦画収入2位に」という問題からですが、これはイージーなような。

しかし、タイトルがまったく出てこずに主題歌を延々と歌い続けるぺち。答えは当然『君の名は。』ですが、ゆいちゃんはパロディAVの『君の縄。』の方だけを視聴していたことを暴露。見た感想を述べていましたが、それはAVレビューです(笑)。ちなみに、水麗ちゃんは本家のみ見たそうです。

 

そして映画以外にも2016年に流行したものとはいえば、「ピコ太郎」。しかし全員「ピコ太郎ってどんなのだったっけ?」と、10年前の流行りのことはすっかり頭から消失されている様子。ゆいちゃんのAPPAの手つきが明らかにセックスの暗喩になっていたことは特筆すべきだと思います。ぺちが「アイハブアペン」っぽく「ア〇ルセックス」と言っていたことも聞き逃しませんでしたよ!

 

また、2016年はドナルド・トランプがアメリカ大統領に就任した年でもありました。そういう意味ではぺちとトランプは同期……。今後AV女優歴を聞かれた時は「ドナルドと一緒です」と答えることにしたぺち。なぜかトランプの顔マネもしっかりやっていました(笑)。

 

実は陰謀論や都市伝説が大好きな水麗ちゃん。楽屋でもトランプの名を聞いて「トランプって影武者がいるらしいよ……」と小声で言っていたとか。ぺちとはその辺りの趣味がとても合うらしく、見ているユーチューバーがみんな一緒なのだそうです(笑)。

続いては3人への質問コーナー。「AVデビューする瞬間の自分に今、アドバイスする事があれば何とアドバイスしますか?」に対して、3人それぞれが自らの女優人生を振り返りました。

水麗ちゃんは「もっと素で楽しめよ!」と、カメラの前でハッちゃけきれていなかったことを吐露。ゆいちゃんは「自分のことを知ろう。」と回答し、「自分がどこまでできるのか見極めた方がいい」と、過去の自分にアドバイス。『処女最後の日VR』という衝撃デビューを飾ったゆいちゃんだけに深みがありました。

 

ぺちはというと……「最初から全力で自分を出していけ!」と、これまた10年の重みを感じさせる答え。S1デビューでオタクであることを隠していたため、当時は借りてきた猫状態だったそう。「本当はカッパ女のAVに出たかった!」と、これまた衝撃の本音トークを展開していました(笑)。

 

後半では「これからの10年を見据えて……未来のAVを考えてみよう!」のコーナー。水麗ちゃんは「コンプラが激しすぎて専用の場所でしか撮影ができなくなりそう。隔離施設が作られて、AVタウンみたいなものができたり……」と、かなり真面目に考えた様子。近年でもエロなしの導入部分を公園で撮影しただけで訴えられたという事例があるそうで、リアルになくはない未来だと思われます。

また、女優・男優ともにディープフェイクになる予想も立てており、ヌキどころも「ドパガキ、ドパオジが多くなって、3秒でヌケる動画が増える」とショート動画至上主義化の傾向にある現在に警鐘を鳴らしました。ぺちも話を聞きながら「この企画、怖くなってきた……」と、危機感を抱いていました。

 

ゆいちゃんが提案したのはタイムスリップもの。今は平成レトロが流行っていますが、10年後はきっと令和初期がブランド化するのでは?と予想。「10年前にタイムスリップした男が、結婚前にAV女優をしていた嫁の現場に行って駆け込みセックスをする」という、時をかける純愛セックス物語でした。ストーリーがめちゃくちゃ作り込みされてますね!

ヌキどころは主観潮吹き。「男優目線でただ吹くところを見せるってあんまりない」と、これも目の付け所がイイ。ぺちも「ピンク映画でも見たい!」と大絶賛でした。

 

そしてトリを飾ったぺちは……「N〇SA監修!?人類初惑星直腸列!!」と、宇宙モノを企画。主演は半分サイボーグになったネオ・ぺち。ちなみに監督に指名されたラッシャーみよしさんもサイボーグになっている想定で、脳だけで現場に出てくるらしい(笑)。

アピールポイントはなんといっても、無重力空間での浣腸解禁!(現在ぺちは浣腸NG)超スペクタクルな設定にゆいちゃんも「エキストラで出たい!」と立候補。水麗ちゃんも「宇宙に行きたい!」と前のめり。結果、みんなで「地球は青かった」と言って作品を〆ることになりました(笑)。

 

イチャイチャわちゃわちゃのトーク&企画で大盛り上がり!心からめでたい、ぺちの10周年お祝いスペシャルでした。

次回のぺちズムは、久しぶりのひとりぺちズム。6月26日に『音琴るいのひとりぺちズム5~配信オンリーでこっそりヤッてみます!』が開催されるので、ぜひチェックしてみてくださいね!

■配信アーカイブは6月7日まで視聴可能です!

5/24(日)ぺちズム~ぺちが気になる人と好き勝手トークするイベント-Stage24-
【出演】音琴るい(ぺち) ()白崎水麗 ()乃南ゆい ()【開催場所】レフカダ新宿【開催日時】2026年5月24日(日)開場 18:00開演 18:30終了予定 21:0..

(取材:もちづき千代子

完全着衣ぶっかけ ―精液玉袋に帰らず―

完全着衣ぶっかけ ―精液玉袋に帰らず―

 

パッケージ画像

【配信限定特別版】母子交尾 ~黒尾谷岳路~ 乃南ゆい

 

「誰か…助けて…」勤務中のオフィスで声を塞がれ、巨乳を掴まれながら何度も後ろから突き上げられ、執拗に犯●れる。拒絶の言葉すらかき消され、中出しされ続ける日々 壊れていく居場所 白崎水麗

「誰か…助けて…」勤務中のオフィスで声を塞がれ、巨乳を掴まれながら何度も後ろから突き上げられ、執拗に犯●れる。拒絶の言葉すらかき消され、中出しされ続ける日々 壊れていく居場所 白崎水麗

タイトルとURLをコピーしました