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【こんぴかのスケベ専門学校ッスvol.16イベントレポート!】クリスマスイブに紺野ひかる、新村あかり、岬あずさの美女3人がサンタ&トナカイ姿で大集合! ぶっちゃけトークで大盛り上がり!

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こんぴかのスケベ専門学校ッスvol.16イベントレポート!

人気セクシー女優の紺野ひかる(以下、こんぴか)ちゃんの冠イベント「こんぴかのスケベ専門学校ッスvol.16」が12月24日、東京・レフカダ新宿で開催され、新村あかりちゃんと岬あずさちゃんがゲストで登場しました。

クリスマスイブにもかかわらず会場は超満員! 3人の美女とイブに会えるなんて、これ以上のハッピークリスマスはありません!

 

かわいいトナカイ姿で登場したメインMCのこんぴかちゃんは、「クリスマスに寂しい方々ようこそ」とジョーク交じりの挨拶をすると、ファンからは「自分も!」と思わずツッコミが入ります(笑)。こういう関係性が持てる女優とファンは最高です。

それにしても絶世の美女である、こんぴかちゃんがイブにイベントを開催するなんて奇跡です。世の男性はどこを見て歩いているんだ!

 

そして、ゲストの2人もキュート&セクシーなサンタクロース姿で登場し、「今日は楽しいクリスマスイブにしましょう!」と会場全体で乾杯します。

前半は「女だらけのクリスマス本音トーク」と題して、3人がぶっちゃけトークを展開。クリスマスのデートプランを聞かれると、「人が多すぎてデートはヤダ」といきなり本音をかますあずさちゃん。

あかりちゃんも「クリスマスイベントは幼少期からあるからやりつくした。どこの街に行きたいとかはない」とデートプランがありません。

 

こんぴかちゃんは「プレゼント交換会とか女子会をホテルでするのが楽しそう」とこれまた男が登場する気配がなく、3人ともデートプランがないことが判明。これは好感度アップです。

去年のクリスマスはどう過ごしたのか聞かれると、3人とも忘れていてデートや男の気配がなし。もしデートをしていたら少しでも覚えているはずです。

これまでのエッチで楽しかったクリスマスの思い出などが聞かれると思いましたが、しまいには「クリスマスへのこだわりがない」と言うこんぴかちゃん。あずさちゃんも「人混みがすごくて、カップルの横を通りたいけどどいてくれない」と言い、あかりちゃんは「カップルを見るのが好き」とロマンチックなことを言うのかと思いきや、「どんなセックスをしているのか想像するの。『この女はすごい騎乗位をするのかなあ』とか(笑)」と3人とも本音トークを爆発させます。

 

そのリアリティ溢れる3人がクリスマスプレゼントとして欲しいものを聞かれると、あずさちゃんは「入浴剤や高級な化粧品は好き」と言い、あかりちゃんは「手作りのケーキはもらったことがある」とコメント。

こんぴかちゃんは超現実的で「年末ジャンボ宝くじの“当たり”が欲しい」と言います。そこから当選金額の10億円があったらAV女優をやめるかとの話題になり、こんぴかちゃんは「やるかな。趣味の一環」とまさに女優の鑑のような発言が飛び出します。

 

同じくあかりちゃんも「いまAV女優をやめていないからやる。趣味かな」と素晴らしい発言が続きました。

女優活動10年のこんぴかちゃん、7年のあかりちゃんの発言を聞いたあずさちゃんは「すごいですね」と先輩の偉大さをあらためて感じていました。

 

3人のぶっちゃけトークはさらに続き、危ない項目も入ったサイコロトークに突入。こちらのコーナーはこんぴかちゃんがやりたかったそうです。

3人が出した項目は「今年の撮影現場マル秘話」、「今年の大失敗話」などでしたが、かなり危険な内容でしたので再現できません(笑)。こういう内容は会場に足を運んだファンだけの特権ですので、できるだけイベントには参加しましょう。

 

盛り上がった前半はあっという間に終了し、撮影タイムをはさんで後半に入ります。後半はファンからの質問に答える企画でしたが、今回のファンは何故か業界内部のことを聞きたがる質問が多く、これまた拡散NGとなり再現不可。今回、来場したファンはかなりの業界通になったことでしょう。

その後は3人が使ったパジャマや私物のプレゼント抽選会が行われ、3時間トークのみで行われたイベントも終了。しかし、まだまだしゃべり足りなさそうな3人でした。

 

今回も超満員のファンが集まったこんぴかちゃんイベントは来年も続行します。毎回、ここでしか聞けない再現不可のトークが多いので、次回プレミアムチケットを絶対にゲットし、会場でマシンガントークを聞きましょう!

以上、今年ラストの「こんぴかのスケベ専門学校ッス」でした。

紺野ひかるTwitter:@konnohikaru
新村あかりTwitter:@niimura_akari
岬あずさTwitter:@misaki_azusa

(写真・取材:神楽坂文人

 

 

 
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