
葵マリーさん連載コラム第388回!
今回は、おなじみのみんな大好き「フェチフェス」30回目の様子をレポート!ますます盛り上がる会場の様子をご覧ください!
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フェチフェスVOL.30
メチャクチャ遅くなってごめんなさい。やっとフェチフェスVOL.30のご報告。
今回も本当に沢山の方々が応募して来てくれました。毎回、定員オーバーで抽選なんだけど、どうしたら全員当選させられるか?を考えちゃいます。落選者を出すのが本当に心苦しい限り。

一度「この隙間に入れてあげられないのかしら?」とか意見したりしたけど、世の中には消防法とか難しい何かがあって却下されたりした事もあった。仕方ないよね、場所を貸してもらっている側だから規則には従わなくちゃならぬですよ。

そんな感じで迎えた記念すべきVOL.30。今回も160ブースの出展者の皆様が場内を盛り上げ、お客様達を出迎えてくれました。とにかく圧巻。遠くから見ると肌色畑。フェチフェスに出展してくれる女の子達は自分のチャームポイントを良く知っているいから見せ方がほんとに上手。昨今エロに対してルールが厳しくなっている中、工夫に工夫を重ねて個性的なアピールができる天才女子がいっぱい。色々お手本になるよね。

そしてブースの方も相変わらず趣味趣向を打ち出した面白いブースだらけで見に行きたいブースのオンパレードだから困る。
まずは。今回の出展者さん達へのおもてなしのゆで卵の準備から。とりあえず生卵300個にサインを入れる作業。いやーなんとも言えない地味な作業だった。黙々といつ終わるか分からない卵を睨み付けながら300個。
長かった!

今回もフェチフェスの賄いを担当してくれる我らの母、友田真希さんの焼きそば準備。今回もしっかり300人前の焼きそばを作ってもらいました。

フェチフェス開場から閉場までの約5時間。立ちっ放しで永遠と出展者の方々の為に焼き続けてくれます。私が生中継中の合間に見に来ても、ずーっと焼いていてくれて「後◯個で焼き切れます!」とか言ってくれて全く根を上げないし文句の1つも言わずに焼き続けてくれる友田さんは神としか言えないし頭が上がらないのです。

さらに今回はゆで卵300個と言う訳の分からないノルマまで作ってしまったため、急遽助っ人No.1の我が娘のあかねちゃんを投入。やっぱり何をやらせても完璧。初めて見るゆで卵製造機にも動揺する事なくバッチリ300個を作り切ってくれました。良くできた娘がいて良かった。

こんな感じで毎回毎回、周りに助けてもらっているお陰で私は何の心配もなく生放送に集中できてます。開催場所が移動してから160ブースになり全てを生中継してあげたいのは山々なんだけど、時間が足りな過ぎて回り切れないブースのみなさんには御免なさいの気持ち。毎回2万人近くのユーザーさん達が見てくれているから、一瞬でも自己アピールが出来る様にしてあげたいんだけどね。こんな事も毎回の課題。まだまだ色んな事を修正して行かなければならないよね。次回こそ、1つでも多くのブース紹介ができますように!
次回は5月31日、同じく東京文具会館にて開催します。会場内で見かけた人は声かけて下さいね。
■フェチフェス

(取材:葵マリー)
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