【恋渕ももなプレミアムヌードポーズブック発売記念イベントレポート!】圧巻のOカップボディが魅せる究極表現! 多角的なポーズと繊細な身体のラインに視線くぎ付け!

4月25日、東京・神保町の書泉グランデにて、恋渕ももなちゃんの『プレミアムヌードポーズブック 恋渕ももな』発売記念イベントが開催されました。

会場に登場したももなちゃんは、柔らかな笑顔と存在感のあるグラマラスなスタイルでファンを魅了。目を引くプロポーションと、どこか無邪気さを感じさせる表情とのギャップが印象的で、会場の空気が一気に明るくなりました。

本作は、ももなちゃんの代名詞ともいえる迫力のボディラインを、ポーズという切り口から徹底的に引き出した一冊。単なるグラビアにとどまらず、身体そのものの美しさや存在感にフォーカスした構成となっており、見るという行為そのものを強く意識させる内容となっています。

基本となる立ちポーズや座りポーズなどのデッサン資料として役立つポージングはもちろん、描き手の妄想を刺激するセクシーポーズも多数収録。柔らかな身体のラインや美しい曲線をさまざまな角度から楽しむことができ、絵心をくすぐる満足度の高い一冊に仕上がっています。

そこで今回は、プレミアムヌードポーズブックをリリースしたももなちゃんに、撮影秘話などを聞きました。

――このヌードポーズブックの存在はご存知でしたか。

「知っていました!」

――どんなイメージを持っていましたか。

「周りの女優さんがみんな出されていて、私は出さないのかなと思っていました(笑)」

――満を持しての出演という形ですか。

「はい。4周年のタイミングで、初めて出させていただきました」

――これまでポーズブックの経験はなかったんですね。

「そうですね。これまでロケーションの写真集はありましたが、ポーズブックは今回が初めてです」

――今回のヌードポーズブックの見どころはどこでしょうか。

「よく『漫画みたいな二次元おっぱい』って言われることが多いので、そこを見ていただきたいです」

――撮影で難しかったポーズはありましたか。

「歩きながらのポーズがめちゃめちゃ難しかったです。普段は無意識にやっている歩くという動作を、意識してやるのがすごく大変でした。『歩くってなんだろう?』って考えてしまうくらいでした(笑)」

――動きのあるポーズはやはり難しいですか。

「そうですね。普段の作品や写真集だと流れの中で自然にやることが多いので、動作を一つひとつ意識するのがすごく難しかったです」

――印象的だったポーズはありますか。

「バドミントンのポーズですね。運動が得意じゃないので普段はやらないんですけど、学生のときに体育でやって以来でした。でも、久しぶりにやって楽しかったです」

――体操のポーズも上手ですよ。

「普段の写真集ではあまり撮らないようなポーズだったので、難しいなと思いながらやりました」

――少しエロティックなポーズはどうでしたか?

「写真集やグラビアではやるので、そういうポーズは問題なくできました」

――お気に入りのポーズはありますか?

「仰向けのポーズです。仰向けになったときに胸が流れて平らになっている形は、イラストや漫画を描くときのいい資料になると思います。この自然な形は天然のおっぱいだからできることなので、ぜひ見てほしいです」

――わかりました。4月を迎えましたので、今年度の目標を教えてください。

「気づいたら4周年で、もう新人とは言えない年数になってきたので、いろいろと頑張らないといけないなという気持ちが芽生えてきました。できることをもっと伸ばして、できないこともできるようにしていきたいです」

――では、最後にファンへメッセージをお願いします。

「今回、初めてポーズブックを出させていただきました。これまでの写真集とは違って、布のない状態でいろんなポーズに挑戦しているので、新しい視点で楽しんでもらえると思います。私のファンはオタクの方も多いので、イラストの参考などにも、ぜひ手に取っていただけたら嬉しいです」

撮影タイムでは、近い距離感ならではの和やかな空気が広がり、笑顔で応じる姿に思わず頬が緩む場面も。終始リラックスした雰囲気に包まれていました。

このように、ひとりひとりとのやり取りがしっかりと印象に残る時間となり、和やかな余韻を残しながらイベントは終了。ももなちゃんがこの先どんな表現を見せてくれるのか、今後の展開にも期待が高まります!

恋渕ももなX 

ジーオーティーフォトブックX 

(写真・取材:神楽坂文人

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