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「全てを忘れてSEXしたい…」女教師の堕落が止まらぬ“下半身事情”…理想と現実のギャップに精神崩壊寸前?SEXに救いを求める女教師が急増中!!

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奈美恵(37歳・元教師)東京都在住。3年前まで都内の小学校で教師をしていたという独身女性。しかし、あることがきっかけで自ら教師の道を閉ざしたという

生徒たちの見本となるべく品行方正な行いが求められる女教師。

しかし、その反動なのか淫らな行いに走ってしまう女教師たちが少なくない様子。

聖職者のSEXがここに暴かれる!!

ハプバーの常連になった元女教師

近年、女生徒への強制わいせつ事件、援助交際発覚など、男性教師の不祥事が急増中だ。確かに、犯罪は罰せられるべき。しかしその反面、教師にのしかかる激務、モンスターペアレンツなどによる過剰な重圧がその犯罪の原因だと言われれば、妙に納得させられてしまうのも事実。教師というのは、我々が思うより遥かにストレスを抱え込まされる職業だということなのだろう。

そして、性的欲求を満たすことで、そのストレスを発散したいと思うのは男性教師だけではない。今回、我々に話を聞かせてくれたのは元教師だという奈美恵さん(37歳)。写真をご覧の通り、妖艶なオーラを身にまとったスタイル抜群の美女だ。聞けば彼女、現役教師時代から大胆な遊びにハマり始めたというのだ。

私がハプニングバーに通い始めたのは、教師を辞める1年前のことでした。小学3年生のクラスを受け持っていたんですが……監督不行届きと言えばそれまでですが、生徒に怪我をさせてしまったんです。そしたら親御さんが怒鳴り込んできて

そういうとき「学校は教師を庇ってはくれないんです」と語る奈美恵さん。

もちろん、同僚の先生方も同じです。そんなとき、孤立無援になった私を息抜きに誘ってくれたのが、大学のときに一緒に遊んでいた女友だちだったんです

彼女いわく、その友人K子は、教職者を目指していた奈美恵さんとは真逆のタイプ。当時から、自由奔放に〝女であることを楽しんでいる〟K子に、ある種あこがれのようなものを感じていたそうだ。

ハプバー遊びがバレる前に辞職

奈美恵さぁ、ストレス溜まり過ぎだよ。彼氏もいないんだったら、思いっきり遊んだ方がいいって。なんなら、私がいいトコ連れてってあげようか?

というK子に誘われて行ったのが、ハプニングバーだったという奈美恵さん。

最初はちょっとエッチなバーだと思ってたんです。でも、しばらくカウンターで飲んでいたら後ろのソファでカップルがセックスし始めて。そりゃあビックリしましたよ。でももっと驚いたのは、カップルのセックスに目がクギ付けだった私がふと横を見たときに、K子が知らない男性のアレを音を立ててフェラしてたこと(笑)

そして、K子に誘われるがままふたりに加わりWフェラしたという彼女。

お酒の力もあったと思いますけど……頭が真っ白になるほどセックスを楽しみました。最終的には私たちふたりに4人の男性が群がってきて(笑)。はっきり覚えてないけど、全員とエッチしたんだと思います

と、その日のことを振り返る奈美恵さん。そして、この体験以降、学校のことで悩んでいた自分、ひいては親に言われるがままに勉強ばかりし、教師になった自分に対し……。

つまらない人間だったなと思うようになってしまったんです。もっと本能のままに楽しめばよかったって

そして、それまで真面目に生活してきた反動が一気に現れてしまった彼女。

それ以降、ハプバーには週に2、3回通うようになったんです。で、そんな状態で教師なんてできませんからね、学校にハプバー遊びがバレる前に教師は辞めました。後悔? 今のところはしてませんよ(笑)

教師をやめて3年……今は特定の彼氏を作らず、3人のセフレとの関係に加え、ゆきずりのセックスと、思う存分に〝女であること〟を楽しんでいるそうだ。

(掲載/「実話大報」2017年10月号)

 

 

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