あの文科省官僚も御用達?! ガチの素人OLと最後までヤレる♥とウワサの相席バーに潜入してみた!!【知られざる裏SEX地帯リポート!!】

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あの官僚も御用達? 最後までヤレる♥相席バー

◯OL系女子の8割は援交目的!?

 加計学園問題で話題となった前川・前文部科学事務次官も通っていた「出会いバー」。その件のバーについて詳しい風俗ライターがこう語る。

「前川氏の出入りしていた店は歌舞伎町にあり、その名の通り、バーの店内で男女が出会い、お酒や料理を飲み食いする場所。そしてお互い気が合えば、夜の街に消えていく…要はコレ、相席バーなんです」

 そんな官僚も御用達の相席バーが今、歌舞伎町や池袋といった風俗街のみならず、オシャレスポットの銀座でも急増しているという。

「すでに銀座界隈だけで4~5件はあります。なぜ、これほど銀座で流行っているのか。理由はズバリ、利用する女性客が多いんです。特に銀座の相席バーは、高級レストラン並みの店内で、料理も本格的。近辺で働くOLたちが来るんです」(同風俗ライター)

 その目的は2つ。1つは相席相手にご馳走してもらうこと。そして、あわよくばお小遣いまで貰うことだ。

またスポーツ紙・風俗班デスクもこういう。「正直、相席バーに来る女は8割以上がエンコー目的。たまに若いイケメンが来るとタダマンもするようですが、基本的に男性客はオッサンばかりなんで(笑)」

 ただのオッサン記者でも、綺麗なOLとヤレてしまう? すぐさま突撃した。

 今回潜入したのは、おひとり様の男性でも入店OKの相席バー(基本的に男性は2人組から入店可)。料金は30分1500円で食べ飲み放題。

 店内に足を踏み入れて、まずビックリ。白を基調とした明るい店内で、天井には豪華なシャンデリア。よれよれスーツの記者は早くも場違い感が出まくりだ。

「いらっしゃいませ」女性の店員に挨拶されるまま、個室タイプの席に着く。女性はまだいない。とりあえずビールを注文する。料理はイタリアンで、パスタやピザの種類も多い。

料理はイタリアンで、女子が喜ぶスイーツも充実

◯誰とでも寝る童顔ナースと…

「こんにちは~! 初めまして~」

 メニューを見ている記者の前に突然、2人組の美女が現れた。2人ともスラリと背が高く、モデルのようだ。ちょいギャル系のファッションで、ミニスカから覗く細い脚も色っぽい。  聞くと、2人はマミさん(28歳)とミサキさん(25歳)で、看護師だという。

「さ、どうぞ、どうぞ」いきなり両手に花!?状態で浮かれまくりの記者。女性はタダで飲み食いできるとあって、2人は週に1回はココに来るという。

ミニスカから覗く太ももがエロい、ちょいギャル系ナースのマミさん(28歳)とミサキさん(25歳)

「ナースの仕事ってホント、きついんで。食べて飲むのが一番のストレス発散なんですよね〜。基本、女ばかりの職場なんで出会いもないですし…」

 そんな話を聞きながら、和気あいあいと3人で食事を楽しむ。これだけでもオジサン記者は充分幸せで、すぐに30分延長。お酒もだいぶ入ってきたところで、「で、今日は? 何目的?」マミさんが聞いてきた。

「えっと…それは…」思わず口ごもっていると、「もしよかったら、どっちか選んでくださいよ」ミサキさんが照れたように微笑みながら言う。「選ばれなかったほうは、別の席に移動するんで。気にしないで」

 うーん、贅沢な悩みどころだ。だが、記者は童顔が好み。マミさんも綺麗だが、愛らしさではミサキさんだ。

 かくしてマミさんが席を立ち、ミサキさんと2人きりに。すぐに交渉となった。「どうします? ホテルに行くなら、私、これぐらい頂きたいんですけど」

 いやはや可愛い顔して3本立ててきた。だが本物のロリナースを抱ける機会は滅多にない。了承した。

週に1回は相席バーに来ている美人ナースのマミさん。好きなタイプはダンディなオジサマだとか

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