
セクステ生配信きみと歩実回レポート!
4月28日、大人気生配信番組「セクステ生配信きみと歩実回」が配信されました。本番組は、視聴者からの差し入れやコメントをリアルタイムで受け取りながら、出演者が飲食やトークを繰り広げる双方向型の人気コンテンツです。
ゆるやかな宅飲みの空気感の中に、セクシーさとユーモアが絶妙に混ざり合うのが特徴で、今回もその魅力が存分に発揮される回となりました。
しかし、配信は思わぬハプニングからスタートします。ネット回線が安定せず、開始は予定より約30分遅れとなりましたが、出演者のきみと歩実ちゃん(以下、あゆみんパイセン)はルーターの説明書を自ら確認するなど、トラブルにも落ち着いて対応しました。その様子も含めて、視聴者と同じ時間を共有するような空気が生まれていました。

ようやく配信がスタートすると、「今日もお疲れ様でした。乾杯」と明るく音頭を取り、視聴者とともにグラスを掲げます。配信開始の遅れを感じさせない軽やかな立ち上がりで、場の空気は一気に温まっていきました。
ほどなくしてオードブルが届き、テーブルは華やかに彩られます。ここでスクショタイムが行われ、カメラに向けてキュートな笑顔を見せるあゆみんパイセン。その魅力が画面越しにも伝わってきます。
さらにインド料理のメニュー表を見て、「クチュンバル」「マンチュリアン」といったメニュー名に「なんかエッチな響き」と反応。さりげない一言で場を和ませる、その言葉選びにも番組らしい軽やかな色気が感じられます。


話題はやがて「時間停止作品」へと移り、「目は乾燥するから、目の動きだけは止められないの。でも本当に時間は止まっているんです」と強調。真面目な口調で語るほどにそのギャップが際立ち、コメント欄も大いに盛り上がりました。
ここで出来立ての焼きとんが到着します。左手にハイボール、右手に焼きとんというスタイルで満足げな表情を浮かべると、視聴者から「激辛パウダーをかけて」とのリクエストが寄せられます。番組名物の激辛パウダーを自ら振りかけて一口頬張ると、「辛い」と声を上げながらもどこか楽しげな様子で、額には汗がにじみます。
さらにパスタにはデスソースをかけて食べ、「美味しい」と喜んだ直後に「辛い」と即座に反応します。数滴追加して口に運ぶと、「シィー、シィー」とアメリカのポルノ女優のような細い息を漏らし、辛さに悶える姿を見せます。そのリアクションにコメント欄も爆笑となり、配信ならではの臨場感がさらに高まっていきました。

無料視聴から有料視聴へと切り替わるタイミングでは、ピザや梅酒、シャンパンが続々と差し入れられます。梅酒を一口飲んで安堵した表情を見せる一方、シャンパンの開封時には「皮がむけない」「硬い」「柔らかい」とエッチな妄想をかき立てる言葉を連発し、視聴者の興奮を誘います。
ゴールデンウィークの話題では、「親戚の結婚式に参列する」「実家に帰省する」と近況を語り、和服を着るためにダイエットをしなければならないと苦笑いを見せます。しかしこの日は差し入れとアルコールが途切れることなく続き、その決意も揺らぐ様子でした。
後半に入ると、インド料理、回転寿司、おでん、ラーメンと怒涛のおつまみが次々と登場します。恒例の熱々おでんでは、最も熱いたまごを選び、口の中で出し入れしながら熱さに挑戦します。多くのセクシー女優が存在しますが、熱々のたまごを口内で出し入れするのはあゆみんパイセンだけです(笑)。
そして、あまりの熱さに「かかか」と謎の音声がノド奥から漏れ、コメント欄には「千葉真一のモノマネ?」「宇宙人か?」といった書き込みが相次ぎます。

さらに大根でも同様に何度も口に運び、熱々のおでんを視聴者とともに楽しみます。身体を張ったリアクションで場を盛り上げ続ける姿は、本番組ならではの見どころといえるでしょう。
ラストにはオムライスが届き、ケチャップで「熱盛」と書いて完成させます。今回は回線の不調により延長は叶いませんでしたが、あゆみんパイセンの印象的な声やリアクションが随所に飛び出した、記憶に残る配信となりました。
5月はどのような展開が待っているのか。あゆみんパイセンが見せる、ゆるやかで少しだけエッチな時間に、引き続き期待が高まります!
(写真・取材:神楽坂文人)


