◎風俗嬢の待機部屋がヤリ部屋と化して…
詳しく聞くとこうだ。実はこの店、現在も本番デリヘルとして営業中。ただ、もう一つ別の形態として、マンヘルも極秘で営業しているという。
「たぶん、デリヘルのほうがお客さん減ったからだと思うよ。ホテル代もかかるもんね。それでマンヘルも始めたみたい」
そう考えると、わざわざホテルに風俗嬢を呼ぶのはもったいない気がする。
「そうだよね。ほんと、知る人ぞ知る感じ。ただ、ホテルのほうがベッドも広いし、贅沢な気分になれるってお客さんもいます」
確かにマンヘルはホテル代がかからない一方、部屋は質素で味気ない……むろん、ヤルことは同じだ。
ユニットバスの狭いバスルームで体を洗い、ベッドへ。ユリさんは風俗嬢歴8年というベテランだそうで、「私に任せて」と積極的に攻めてきた。
記者を仰向けに寝かせた後、イヤらしく舌を絡めるディープキス。触るか触らない程度のソフトタッチで、乳首もせめてくるので、思わず「ああっ」と女のような声を漏らしてしまう。
「ウフフ、敏感なんだね。ここもスゴイ」
我慢汁で溢れる肉棒の先端を指でサワサワしてくる。じれったい快感にヨガっていると、
「可愛い。舐めてほしい?」
痴女モードが入った彼女は巧みに言葉責めをしつつ、太ももでチン棒を刺激する。
「な、舐めてほしい…」
M男のように懇願すると、彼女はにっこり。すっぽりとペニスに唇を被せたあと、バキュームフェラをしてきた。おおっ! 吸引力抜群の口奉仕に悶絶する記者。
だが、その間に彼女は記者のペニスにしっかりとコンドームを被せていたのだ。(さすが!)
よどみのないプロの動きに感動していると、 「入れちゃうね」 騎乗位で彼女は腰を下ろしてきた。陰部にはローションを塗っていたのだろうか。ヌルリとスムーズにINして、ゴム越しでも熱い粘膜が感じられた。
「どう?」こう囁きながら、リズミカルに腰を動かす彼女。それだけではない。ピストンしつつ、乳首もレロレロ舐めてくるので記者はまさに逆レイプされている感覚に陥った。 (こ、これはタマらない!)
すっかりヤラれるままの快感におぼれ、恥もプライドもかなぐり捨てて、喘ぎまくりで放出!
ホテルで楽しむのもいいが、マンションの一室で美女に犯されるのもまた興奮のシチュエーションだった。
(記事引用元=ズバ王)