風俗記者と小姐の戦いの記録!「大好きだからこそ…ひと言もの申したい!」【抜きあり大陸エステ】記者が遭遇した“考えられへん”由々しき事態!

勃起チンポを放置プレイ?

記者の隣の部屋に客が案内された気配がし、

「洗体スルネ、紙パンツ、着替エルOK?」

という声が聞こえたかと思ったら、そのままシャワールームに移動する気配が!

(おい、まさか俺はこのまま放置? チ●ポが萎えるどころか風邪引くっつーの!)

結局、小姐が記者の元に戻ってきたのは部屋から出て行った20分後。記者は80分コースだから、トータルではまだ30分は残ってる計算なんだけど……。

(隣の客も気の毒だよななぁ、どうせ〝30分待って〟なんて説明されてねぇだろうからなぁ)

なんて思いながら手コキを再開。待たされたんだからオッパイくらい触らせてよと、半ば強引に胸を揉ませてもらいながら無事に発射できたんですが……。

小姐がティッシュでチ●ポを拭こうとした瞬間、

「ピンポーン」

と、再び来客を告げるチャイムが! 案の定、小姐は精子まみれの記者のチ●ポを放置して部屋を出て、しばらくするとまた、シャールームから洗体してる気配がしてきて……客3人同時進行の荒技! もうここには戻ってこないだろうと自分で精子だけ拭いて仮眠に入ったんですが……。

しばらくすると、隣から

「いつまで待たせんだよ!」

と怒ったオッサンの声。お姉ちゃん、自業自得だよ。

メコスジ防御の生理用ナプキン

当企画、最後にお伝えしたいのは……未だになくならない、大陸エステの〝プチぼったくり〟店。路上でオネエチャンが、

「オニサン、マサージ、気持チイイヨ」

と客引きしてる店にありがちですね。一番多い手口は、今にもチ●ポに触れそうなキワキワをマッサージして、

「手デスルOK? 5000円ネ」

っていうタケノコ剥ぎパターン。それでも抜いてくれればまだ納得できるって話なんですがね。ヒドいのは、

「延長、モット気持チイイヨ」

と具体的なことは言わずに延長させて、結局はマッサージが延長されるだけってパターン。あ、こんなのもありました。

「延長スル、オッパイ、下、触ル、OKヨ」

というので5000円払って延長したら、

「乳首、痛イカラ、ダメネ」

と下乳しか触らせず、ならば下半身をとパンティに手を伸ばすと、

(コイツ、生理用ナプキンで防御してやがる!)

ってね(笑)。優良な抜きありエステは最初から料金内で手コキ込みのシステムを取っているものです。思わせぶりな提案をしてきたら、抜きたい気持ちをグッと堪えて帰るのが正解っすよ!

(掲載/「実話大報」2018年5月号)

 

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