【リアル人妻の赤裸々SEX体験告白手記!!】「契約を切ると息巻く取引先担当者に無理やり膣内に射精されて、お尻の穴まで犯されて……」

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 リアル人妻のアブノーマル体験告白手記。ホームステイで招いた外国人留学生に肉棒奉仕をする専業主婦。そして取引先に理不尽な示談交渉を強いられた人妻OLの悲惨な末路とは。

ホームステイでやって来た外国人留学生と…

高橋智美さん(47歳・仮名)

ホストファミリーとして外国人留学生を招き入れることになった熟年夫婦。子供のいない彼らは自分の息子のように彼を受け入れるのだが…。

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言葉も通じないままに勃起している丸出しのオチ◯チンを咥えてしまい…

 夫は55歳で、私は47歳。結婚20年になる私たち夫婦には子供がありません。今さら出産しようという気も薄れてきましたが、正直寂しい気持ちもあります。そこで、ホームステイ先を探す外国人留学生の受け入れに立候補することにしたんです。

 やがて正式に留学生を受け入れることが決りました。ニックという21歳のイギリス人留学生で期間は3ヶ月間。夫も私も、まるでニックが自分たちの子供であるかのように接し、彼もまた私たちにすぐ心を開いてくれるようになりました。

 とはいえ、相手は紳士の国からやってきた成人男性。レディファーストが徹底しているのか、着席する際にさりげなく椅子を引いてくれたり、立ち居振る舞いにドキッとさせられることが度々。いつしか私はニックのことを異性としても意識するようになっていったんです。

 そんなある日の昼間、事件が起こりました。ニックの部屋を訪ねたところ、AVを見てオナニーしている彼の姿をばっちり目撃してしまったんです。イギリス人とオナニーがどうしても結びつかなかった私はオロオロするばかりで、一方の彼はノックもせずに入ってきたことに怒っている様子。早口の英語でなにやら喚き立てています。

 そこで焦った私は「ソーリー」と謝りながら、いきなりギンギンに勃起している丸出しのオチ○チンを咥えちゃったんです。彼は目を白黒させていましたが、私自身も自分の行動にビックリ。人間、焦った時にはとんでもない行動に出ちゃうものですね。

 そして口の中に放たれた精液を飲んであげた後、改めてセックス。これ以降、私たちは夫に内緒で何度も身体を重ねました。

 ニックはすでに帰国し、現在は新たな外国人留学生を探している段階。今度はどんな留学生に会えるのか、楽しみですね。

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