【VR】【8K VR】先輩に見下ろされながら美しい顔とカラダを見せつけぬくもりを感じるほどに圧迫して、ほぼゼロ距離顔近スパイダー騎乗位と密着抱きしめ対面座位で中出し射精誘惑される 西元めいさ
さらに振り切った超天井特化と顔近ゼロ距離アダルトVRは常に新たな画角とともに進化する!
◆VR空間の関係性 & テイスト
彼女が出来たという会社の後輩男子に先輩女子が誘惑する
見上げるような極端な超天井特化アングル、超接近距離の顔面・身体密着撮影
◆チャプター数 2R
cp1 酔い潰れて目を覚ますとホテルの一室。仰向けで寝たまま天井を見ている状態。そこへのぞき込むように目の前に西元めいさ。水を飲ませてあげると上から口移し。上から授乳、唾垂らし、授乳、顔騎、フェラ、手コキなど。
cp2 (続き)フェラ抜き、騎乗位。中出し申告して抜かないまま騎乗位続行。画角を変え対面座位、背面座位、正常位。中出し。
【評価はいろいろ込みで特Aかなぁ】
現役アイドル出身の西元めいさVR6作目、単体のVRだと4作目にあたる。
またAVとしては半年ほど撮影を休んでからの復帰第1作目。
会社の先輩の西元めいさと仕事終わりに飲みに行った後輩クン。
酔い潰れて目を覚ますと見知らぬ部屋の白い天井。
そこへ西元めいさが現れ、上からのぞき込むようにして話しかけてくる。
「居酒屋の近くのビジネスホテルなんだけどさ
……そうだよ、すっごい酔っ払っちゃって運ぶの大変だったんだよ」
後輩クンは最近、カノジョが出来たばかり。
実は前々から後輩クンに好意を寄せていた西元めいさは、これを最後のチャンスとばかりに誘惑にかかる。
「彼女さんと出会って1ヶ月でつきあったんでしょ?
おかしいなあ、わたしなんか後輩クンと1年も仕事をしているのに
なんか悔しいなぁ
ずっとこんな近くで見てたのになぁ
先、超されちゃったなぁ
でもぉ、今から取り返してもいいよね」
甘く囁いてキス、裸になって上からオッパイを舐めさせ、さらに顔の上をまたいで
「まだ動けないの? じゃあ見てて」
と股間を見せつけてくる。
パイパンのマ○コはモザイク越しでも肉アツのビラビラが判別できる。
「後輩クン、したいこと、していいんだよ」
ベッドの上で全裸になり顔騎、クンニ、フェラ
「私のこと、抱けるんだよ? あ、おち○ちん、反応してる」と騎乗位挿入。
1R、2Rとも一連の流れで、プレイとしては76分丸々1コーナーとも言える。
バッケージに「超天井特化」と謳うだけのことはあり、通常の天井特化と違いカメラの向きはほぼ全面が天井で、VR視聴するなら完全に仰向け状態のまま視聴すればしっくりくる。
女優の顔は常に画面の真ん中に位置し、挿入部分はかなり下の方にギリギリ映り込んでいる。
プラネタリウムでの上映プログラムを見ている感じに近いかもしれない。
この体勢だと実際は天井灯の逆光で西元めいさの顔が陰になるはずだが、そこはあえて下から照明を突っ込んで陰影がつかないようにしている。
よくよく考えると不自然ではあるのだがそこはVRマジック。顔が暗く見えるより光が回った方が顔も体も綺麗に映る。
むしろ印象としての体感的にはこれが正しいのかもしれない。
「先輩のマ○コ、後輩クンの精子でいっぱいになっちゃった
大丈夫だよ、出さしたの、私だから責任取れなんて言わないよ
でもまだ足りないからぁ、もっとしたいな
後輩クンのこともっと感じたい
起きれる?」
2R目の25分過ぎ。天井特化から90度に画角があがる。
西元めいさを抱きつかせ、彼女の顔面を超至近距離にして「密着抱きしめ対面座位」を展開する。
最後は顔面特化型の正常位。キス多目でカメラの方から顔に迫って上下する。
つまり視聴者からキスしていくような動きだ。
西元めいさの演技がよくてリアル味が増す。
声質がよく、VR向きなのだろう。囁き声もバッチリだ。
特に彼女のハメ顔は、感じるとだらしなく開ける口元や目の潤み具合が、本当にセックスで気持ちよくなっているように見える。
あえぐ吐息の漏れ声と相まって煽情的だ。
顔近作品が好きな人にはかなり刺さる作品なのではないだろうか。
◆ということで、総評&ボヤキ
西元めいさは現役アイドルのままとしてSODSTARでデビューし、AV作品をリリースしつつその一方で地道にアイドル活動を続けていたようなアツい女の子。彼女のドキュメンタリーAVなどを見てみると、アイドルに賭ける思いやその頑張り具合がビンビン伝わってくる。
だがそんな彼女の奮闘に見合わずAV女優としての人気は1年も経たず失速していったように思う。
それから程なくリリースがなくなり、復帰したのが本作のVR作品。
これがどうした拍子か、デビュー作以上の大ヒットを飛ばすことになる。
VR作品に限って言えば通常、専属デビュー女優はVR解禁作が一番売れるもの。
だが彼女の場合、SODSTAR時代の初VR作品はそこそこ、VRの2作目3作目となると制作費とトントンってところじゃないだろうか。
それを考えると本作は異色の売れ方をしている。
そして本作が売れたことで各メーカーから出演依頼のブーストがかかったのだろう。全体のリリース数が増えた。
彼女が今までアイドルとして蓄積してきたスキルは、VR撮影と相性がいいように思う。そこへ少しルックスも変わり、彼女の持つ雰囲気が大人びたことにより大ヒットを生むことになったようだ。
今までもある女優が何かのきっかけで急激に売れ出すことはよくあることだ。
時代が彼女に追いついてきたということだろうか。
乙アリスや橘メアリーは、ブレイクした作品のあとも二の矢三の矢のヒット作が飛びだしていた。
西元めいさが人気女優として不動の地位を獲得するには、これに続くヒット作が生みだれるかどうかだろうと他人事ながら思ったりしている。
(文:吉田プル太)
ふだんはフリーのアダルト映像編集&技術スタッフ。時々、月刊FANZAでAVレビューを書いている。VRは月10本ぐらい購入。使用デバイスはOculus Quest2。ゲーミングチェアで横になりながらにVRやサブスク動画を視聴。ときどきVRのプラネタリウムに籠もる。
Xアカウント:@daaasyo
◆タイトル
【VR】【8K VR】先輩に見下ろされながら美しい顔とカラダを見せつけぬくもりを感じるほどに圧迫して、ほぼゼロ距離顔近スパイダー騎乗位と密着抱きしめ対面座位で中出し射精誘惑される 西元
◆女優 西元めいさ
◆監督 ミヅキ・改 ◆収録時間 76分 ◆配信開始日 2025/06/13
◆メーカー unfinished





