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【SOD新人・元アイドル 石原めるインタビュー】キャッチフレーズは『常に全力神対応の絶対的アイドル!』「『石原める』って名前はいろいろ出して相談して残ったやつから、最強の組み合わせを作りました(笑)」前編

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アイドルとして活躍し、グラドルとしても某グラドルコンテストでファイナリストにも選ばれた超絶美少女・石原めるちゃん。
AVデビューのきっかけと決意をたっぷりお聞きします! もちろんエロいお話も…。
最後のページにはデビュー作のプレビュー画像も大量掲載! 前編、後編でお楽しみください!

(記事協力/SODクリエイト  FANZAニュースより転載)

 

▼石原めるちゃんのデビュー作品 ※後日予約開始

絶対的アイドルAV DEBUT 石原める

プロフィール石原める 
1997年7月4日生まれ
T153 B85W58H86 愛知県出身
趣味:買い物、寝ること、アニメ鑑賞
好きな男性のタイプ:褒め上手な人
特技:バトントワリング、テニス
Twitter:@meru_ishihara

 

 

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意識をして「出たい」と思ったというよりは、あっち側に立つと自然と思ってたんですよ。
大人になったらみんなああなる、みたいな

── アイドルユニットで活動されていたということですが。芸能歴としてはどのくらい活動されていたんですか?

 

石原 15、6歳ぐらいからですから…6、7年ぐらいです。

 

── 芸能界を目指すきっかけというのはあったんですか?

 

石原 もともとアイドルが好きだったので、気づいたら目指すものがアイドルだった…っていう感じなんですけど。

 

── アイドルってどうしてなりたいって思うんですか? 見たり、応援したりが楽しいっていうのはわかるんですけど。

 

石原 んー、そうですね。歌ったりするのはもともと好きだったんですよ。スタートは小さい時にミ●モニ。を見てて…小学校にあがったら自然とAKBさんが表に出てたので、可愛くて最初は見てたんですけど、歌もダンスも好きだから、本当に意識をして「出たい」と思ったというよりは、あっち側に立つと自然と思ってたんですよ。大人になったらみんなああなる、みたいな。

 

── 二人組のアイドルユニットを組んでいたということですが、アイドルを見る側と演じる側では違いましたか?

 

石原 私がやっていたときは全然、ギャップが…とかそういうマイナス的なことはなくて。ただ、今まではキラキラした姿を見て元気とかいろいろもらってたんですけど、一回与える側に行くと、逆にファンの方にも元気をもらえるってことがわかったり。あ、大変なことは、レッスンがきつかったですね。ライブもレッスンも毎日あって…。スケジュール的にはバタバタしてたんですけど、活動的には楽しくやらせてもらっていました。

 

── アイドルって聞くと大変なイメージですけどね。でも大人数ではなくて2人だとそうでもないんですかね。

 

石原 そうですね、お互いそんなに干渉しなかったので。

 

── 常に一緒に行動するわけじゃないわけですもんね。

 

石原 そうですね、距離感を保ってやってました。

 

── キャッチフレーズが「常に全力神対応の絶対的アイドル!」なんか、めちゃくちゃハードル上がってますよね。

 

石原 あはははっ!そうですね。言い切っちゃいましたね。

 

── この「神対応」っていうのはどこからきてるんですか?

 

石原 これは…アイドルのときがそういう対応をしてました。結構、塩対応とかってあるじゃないですか。二人組のもうひとりの子が塩対応だったんです。

── そういう戦略だったの?

 

石原 いや、性格上の問題ですね。性格がほんと真逆だったので。ルックスも、その子は髪型もショートカットで。タイプが2パターンに別れますね、ファンの方も。

 

── それは一緒に飯とか食わないですよね。仲悪くもないけど。

 

石原 悪くもないですけど、仲いいかって言われるとそうでもなかったですね。

 

── これからSODstarですからね。神対応していかないと。

 

石原 そうですね。でもファンの方と交流する場が好きなので、自然とそうなってたって感じなので。

 

── 好きな男性のタイプは?

 

石原 私は、褒め上手な人と…あと頼りがいがある人じゃないと無理です。あと心に余裕がある人。

 

── 心に余裕がある。包容力的な。どういうところで見るんですか?女性は。

 

石原 その人の仕事もそうですけど、仕事が上手く行ってる人って全部客観的に見ることが出来るじゃないですか。でも、一個上手くいってないことがあるとケンカが増えるので、八つ当たりされたり…。そういうのは嫌なので…。だから自然と年上の人になっちゃってたんですけど。私にはない余裕がある人…。

 

── 年上の人がいいですか。

 

石原 いいというか、そうなっていたので…。でも多分そうなんでしょうね。

 

── ルックス的にはどうですか?

 

石原 爽やかな人ですね。清潔感があればいいです。

 

── 清潔感があればいいんですか?たとえば背が高いとか。

 

石原 身長はあんまり気にしないです。

 

── ファンにも清潔感を持ってほしいですか。

 

石原 持ってほしいですね。

 

── みんな白いワイシャツに白いジーンズみたいな。

 

石原 それはちょっと爽やかすぎません?(笑)

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最強の組み合わせを作りました(笑)

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