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【SOD新人・元アイドル 石原めるインタビュー】「初体験は、好きだったけど付き合ってはいなかった人で…」「初ガラミで、潮吹きそう!ってところまで行ったんです。でも吹けなくて。止めちゃって…。で、3Pで吹きました!」後編

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アイドルとして活躍し、グラドルとしても某グラドルコンテストでファイナリストにも選ばれた超絶美少女・石原めるちゃんインタビュー。
後編では、初体験やデビュー作の撮影エピソードもたっぷりお聞きします!

(記事協力/SODクリエイト  FANZAニュースより転載)

▼インタビュー前編

【SOD新人・元アイドル 石原めるインタビュー】キャッチフレーズは『常に全力神対応の絶対的アイドル!』「『石原める』って名前はいろいろ出して相談して残ったやつから、最強の組み合わせを作りました(笑)」前編

 

▼石原めるちゃんのデビュー作品 ※後日予約開始

絶対的アイドルAV DEBUT 石原める

プロフィール石原める 
1997年7月4日生まれ
T153 B85W58H86 愛知県出身
趣味:買い物、寝ること、アニメ鑑賞
好きな男性のタイプ:褒め上手な人
特技:バトントワリング、テニス
Twitter:@meru_ishihara

 

初体験は、好きだったけど付き合ってはいなかった人で…

── デビューの撮影までにAVって見たことありました?

 

石原 あ、ありましたありました。

 

── どういうところで見るんですか?

 

石原 えっ…どういうところ。でも、今は携帯でも見られますもんね。

 

── 携帯で? 移動中とか?

 

石原 移動中は見ないですけど(笑)、悠亜さんやキララさんが新作を出したタイミングでサンプル動画を見てました。

 

── 要はでもサンプルぐらいまで、ですね。

 

石原 あ、そうですね。1本丸々見る、って機会はないですね。

 

── じゃあ撮影はどうでした? 結構アイドルの方だと、人前に出る仕事をされているので意外と緊張しなかったっていうパターンもありますけど…。

 

石原 あー、私は…緊張しましたね。緊張しましたけど、いざカメラが回ったらちゃんとできたかな、とは思います。気持ち的には戸惑ったところはありましたけど…。

 

── ちょっと内容について聞きたいんですけど、一番恥ずかしかったシーンはどこですか?

 

石原 恥ずかしかったシーンは…。その、最中よりも…。

 

── いいですね、「最中」って。

 

石原 あははっ、最中よりも、初脱ぎのほうが恥ずかしかったです。自分で脱ぐんですけど…。隅から隅までカメラできれいに撮ってもらうわけじゃないですか。その…カメラを意識するので、初めてのカラミよりも、一人でどんどん脱いでくってほうが…。それを最初に撮ったからっていうのもあると思うんですけど、初脱ぎのほうが緊張しました。

 

── なるほど。じゃあ逆に、初カメラの前でのセックスは、緊張しなかったということではないけど…?

 

石原 はい。でもなるようになるし、身を任せてたっていう言い方が正しいですかね…。

 

── ちなみに、ご自身の男性経験は?

 

石原 3人です。

 

── どんな方たちだったんでしょうか? 全員彼氏ですか?

 

石原 1人目の方以外は彼氏でした。

 

── ちょっと珍しいパターンですね。1人目の方は?

 

石原 先輩です。3つ上の先輩で、地元が近くて…。

 

── 学校は違う?

 

石原 はい。地元も隣だったんですけど。

 

── どうやって知り合ったんですか?

 

石原 紹介というか、先輩の知り合いだった、みたいな感じで。1年ぐらいはずっと知り合いで、私が一方的に好きだったんですけど。ふたりで遊んだりはしてて。で、まあそうなりますよね…若いので…うふふふ!

 

── 端折らないでください!一番大事なところを!(笑)

 

石原 ほんとに、ないんですよー。だから今思えば都合よく相手してもらってただけなんですけど。

 

── その、石原さんが好きっていうのは先輩には知られていた?

 

石原 はい、知ってたと思います。二人で遊んでっていうのが何回か続いてて。

 

── ある日。それは付き合っているわけではなく?

 

石原 付き合ってないです(笑顔)。

 

── どうして付き合わないんですか?デートを何度もしてるようなもんじゃないですか。

 

石原 いやなんか、当時は「付き合って」って言って、「付き合わない」ってなったときに、会えなくなるのが嫌だったんですよ。

 

── 告白もしていない?

 

石原 してないですけど、バレバレですよ。で、向こうも言ってこないってことは付き合いたいわけではないので、相手が。でも付き合うって感じにならないってことは、たぶん「付き合おう」って言ったら会えなくなるな、って思ってて。

 

── 向こうの感情を察したわけですね。

 

石原 はい。で、ダラダラと続いて。ある日…。

 

── 知り合ってからどのくらいで?

 

石原 知り合って、って考えたら1年ぐらい。私もはじめは意識していなかったので。

 

── どこでされたんでしょうか。

 

石原 いやっ、でもちゃんとホテルですよ。

 

── そういうもんですか。どっちが誘ったんですか?

 

石原 誘ったのは…どっちもどっちですよね。わかるじゃないですかそういうのって…(笑)。

 

── ご感想は?

 

石原 感想は…あ、こんなもんかぁ…みたいな。

 

── もっとすごい妄想が広がっていた?

 

石原 うーん…というか、未知じゃないですか、最初は全部が。

 

── その方とは何回かあったんですか?

 

石原 そうです、何回かありましたね。

 

── 何回かあって、デートもするけど、付き合わず。

 

石原 付き合わない…。

 

── それは結局、どうして終了したんですか?

 

石原 結局私が忙しくなっちゃって。17歳ぐらいのときにバーっとライブとかが詰まって、会う時間がなくなって。数年後に連絡がきて。「結婚するんだ」みたいに言われて。えー!?みたいな。たぶん今は幸せに暮らしていると思うんで(笑)。

 

── 私の初めてを奪った人はもう結婚していると。なんか、いい人になっちゃいましたね。最終的に。

 

石原 そうなんですよ、最終的には。

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