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【全身刺青熟女・みいたんインタビュー!】エロ業界で知る人ぞ知る刺青熟女が緊縛グラビア志願!「私、セックス依存症なんですよ。16歳で42歳のおじさんと付き合って、フェラからアナルセックスまで性の悦びを全部教えてもらいました」前編

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中野生まれ少年院育ち、エロ業界で知る人ぞ知る全身和彫の刺青熟女・みいたんがグラビアデビューを決意! その決意と異常な性欲を赤裸々に語る。(全2回・前編)

 

「私、セックス依存症なんですよ。お金目的じゃなくて性欲のためにピンサロ勤めしてました」

──正式な芸名って“みいたん”なんですか?

みいたん AV女優をやってた時はみずきです。

──41歳と言うことですが、AVは何年前位にやってたんですか?

みいたん 35歳くらいの時ですね。

──意外と最近…というか遅いデビューですね。どちらのメーカーさんですか?

みいたん ジェイド さんです。

──渋すぎますね(笑)

みいたん 「本物の痴漢現場へ潜入」って言うシリーズ物です。たまたま監督さんと友達でだったんです。
本番はしてないんですけど痴女役が多かったです。ずっと誘われていて断ってたんですけど、監督が引退して裏方に専念するってことで最後に友情出演って感じで。
今はその制作会社が性感モノを作ってるんで出演する女の子の技術指導とかで関わってます。

──現在のみいさんの肩書きってプロフィールだと風俗アドバイザー、AVコンサルとか他にも風俗誌の大人のおもちゃ関連の連載やられてたり多岐に渡りますよね。元々は何者だったんですか?

みいたん 風俗嬢ですね。一番最初はヘルス。一通り大体やりましたよ。ピンサロは今でもアドバイザーやってます。

──ピンサロからヘルスに行く人はよく聞くんですけど、他の風俗からピンサロに行く人ってあんまり聞いたことがないんですけど?

みいたん 私、若い時結婚して群馬に家買って住んでたんですけど、群馬って箱モノ(店舗型)風俗があんまりないんですよ。私は箱モノでずっと働いていたんで、箱で営業していた近くのピンサロに行きました。

──今さらっと言いましたけど、ちょっと聞き流せない情報が結婚して家買ってからピンサロで働き出したんですか?  旦那さん働かない人だったんですか?

みいたん いや、ちゃんと働く人だったんですけど私、セックス依存症なんですよ

──でもピンサロはセックスしないですよね。どうやって我慢してたんですか?

みいたん 本番はないです。でもシックスナインまではできるんですよ。

──それで満足できたんですか?

みいたん イケれば大丈夫です!  お金目的じゃなくて性欲のためにピンサロ勤めしてました。
あと負けず嫌いなんでそのピンサロでもNO.1になりました!
風俗嬢としては一昨年、雄琴(滋賀県にある有名なソープ街)のソープで引退しましたね。もちろんNo.1になって引退です!

──群馬からいきなり雄琴に行ったんですか? 家まで買ってるのに。

みいたん あ、だいぶ前に離婚したんで(キッパリ)。全国の歓楽街を回ってましたんで雄琴はその中の一箇所です。あっ、私バツ2で今は婚約中です。

──それはやはりアウトロー的な人ですか?

みいたん 元々同級生で私の過去とか全部知ってる人です。昔はアウトローでしたけど今は更生してます!

──雄琴にはソープ嬢として行ったんですか?

みいたん アドバイザーとか指導で全国の歓楽街を回ってコンパニオンさんに教えてたんですけど、講師って引退して時間が経ってると説得力が無くなるんで、私は教える時は実際にその店で働いてます。
自分が教えた娘がNo.1になっていくのを見るのが好きなんですよ。

──名伯楽ですね。

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