【恵比寿★マスカッツでも活躍中!!吉澤友貴インタビュー】「AVよりも着エロに出た時の方が中途半端で恥ずかしかった。これなら全部見せちゃいたいって思った」前編

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 恵比寿★マスカッツメンバーとしても活躍中!!吉澤友貴ちゃんインタビュー前編
アイドルからAVへ転身した経緯や、今までのSEX経験をたっぷりお聞きしました!

アイドルからAVへの転身は自分から言い出して

── AVデビュー前はアイドルだったんですよね。巨乳で有名な某事務所系列の。

吉澤 はい。グラビアやアイドルグループで活動してました。19歳から23歳くらいまでかな。でも、だんだんマンネリになってきて、自分からAVやりたいって言ったんです。

── え、自分から? 女の子として抵抗はなかったんですか?

吉澤 あんまり無かったんですよ。むしろ、その前に着エロを撮った時の方が抵抗ありましたね。なんか中途半端で逆に恥ずかしい。ここまでやるなら、むしろ全部見せちゃいたいって思いました。AVやることで、もっと友貴のことを知ってくれる人が増えるならいいなって。実際に、すごく増えたし。マスカッツとしても活動させてくれているので。

── でも、着エロとAVって違うじゃないですか。セックスをするかどうかっていうのは大きいのでは?

吉澤 それは好きなことだし(笑)。

── 好きですか(笑)。

吉澤 好きですよー。

── じゃあ、性に目覚めたのはいつ頃でしたか?

吉澤 中一くらいかな。その時に好きな男の子がいたんですよ。ヤンキー系の同級生で片思いだったんですけど、その子が「やらせろよ」みたいに言ってきて。なんか童貞を捨てたかったみたいで。私も興味はあったんですけど、この人、身体目的だな、童貞捨てたいだけなんだなと思ったらムカついて、断ったんです。

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