【テーマはオナニー!】南梨央奈ちゃん、佐倉絆ちゃん、涼川絢音ちゃんが禁断の女子オナニートークに花を咲かせる! 「オナニー失敗談」から「最高のオナニー」など秘密の花園話を公開!【PPPとみなりおと詳細レポート!】

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オナニー大好き女優3人が赤裸々にオナニートーク!!

パラダイステレビが送る毎月恒例のイベントPPPと人気セクシー女優・南梨央奈ちゃんがタッグを組んだイベント「PPPとみなりおと」が101日に行われました。

今回のテーマはズバリ「オナニー」! チケットは早々と完売。超満員のファンの前で行われた「第14PPP PPPとみなりおと~秋の夜長のオナニートークライブ~」の模様をお届けします!

トークテーマがオナニーだけに男性ファンばかりかと思いきや、何と多数の女性ファンも来場。しかも、イベントの盛り上げをアシストしたのも女性ファンと、今回のイベントでは女性のパワーを感じました。

まずは主役の南梨央奈ちゃんが登場。「みなさん今日はオナニーの話を聞きに来てくれたんですよね!? オナニーの話を聞きに来るってヤバいよね(笑)」と挨拶。確かに100名近いファンの前で美しい女性がオナニー話を公開とは危なすぎます。世が世なら秘密の集会として捕まっています(笑)。

続いてオナニーには一家言あるスペシャルゲスト・佐倉絆ちゃんと涼川絢音ちゃんが登場。司会はアダルト関係のイベントではお馴染みのDJ急行さんが務めます。

まずは「秋の夜長にオナニートークしましょう! かんぱ~い!」と南梨央奈ちゃんの音頭でオナニー乾杯!

お酒も入ったところでオナニートークライブに。お題に沿ったトークをフリップで紹介します。

最初のテーマは「オナニー失敗談」

誰もが経験したこのテーマ。「あ~、この後、もっと抜けるところあったのに」と南梨央奈ちゃん。AVを見ながらさらに抜きどころがあると確かに後悔します。

佐倉絆ちゃんは「お風呂で浴室乾燥をつけたままオナニーして、汗だくで意識を失いそうになった」と命がけのオナニー! オナニー場所はお風呂派なんです。お風呂でオナニーをするためにスケベ椅子まで購入したとのこと(笑)。

涼川絢音ちゃんは「新品のマットが・・・」ということで、せっかく買ったマットを潮まみれにしてしまうとのこと。オナニーで潮噴きとは驚き! また「オナニーで噴いた潮を受け止めてくれるオジサンが欲しい!」と嬉しい告白も。想像しただけでこちらもイッてしまいます。

お次のテーマは「おすすめのオモチャ」

4つも挙げた佐倉絆ちゃんは「200くらいあって、管理できなくてトランクルームを借りている。1軍、2軍、3軍まである」と選手を200人ほど抱えるオーナーです。トランクルームは取材に来られてもいいように借りているとのこと。いつか取材してみたいですね~!

お次のテーマは「こんな瞬間にムラっときちゃう」

涼川絢音ちゃんは「だいたい思っています。いまも若干したいです。見られていると興奮を覚える」とヘンタイチックな告白も。

 

お次は、誰もが知りたい「最高のオナニー」

フリップの通り、3人とも明るいオナニーライフを送っているようです。

続いて「オナニー川柳」

「鼻セレブ 僕にとっては 竿セレブ」南梨央奈

「まくらもと つねにじょうびの 電マかな」涼川絢音

「急行の アンダーヘアも ロン毛かな」佐倉絆

と名作を披露。月夜に川柳とは風流です。

ノンストップのオナニートークが続いた前半も撮影タイムを挟み終了。後半はブルマに着替えて登場!

「大人のオモチャで遊んじゃおう!」と題し、数々のオモチャが登場。今流行りのお尻型オナホールには3人とも興味津々。また、女子高生の匂いやオジサンの匂いがするローションを鼻に当ててはしゃぎます。

ゲームでは目隠しをされ腕にあてられたオモチャを当てる利き大人のオモチャ対決に。3人ともオナニーマスターだけに鋭かったのですが、南梨央奈ちゃんだけひっかけ問題に合い罰ゲームに。エッチな写真を自撮りさせられました。

後半もトークからゲームまで大爆笑に終始。生パンティプレゼント抽選会を経て終了しました。

最後は「こんなに緩くて自由でいいんだと。幸せな楽しい時間でした」と涼川絢音ちゃん。

「今度はオモチャを持って来て、いらないものはみんなにあげます」と佐倉絆ちゃん。

最後はイベント主催の南梨央奈ちゃんが「楽しめましたか?」とファンにマイクを向けると「オッ~~!」と大歓声が。この大声援を受けて「またやります!」と再びのオナニーイベント開催を予告し終了。

ステージの3人もファンも大満足のイベントでした。

オナニーと言えば「コッソリ、ヒッソリ、ネットリ」と秘めた存在でしたが、このように美女3人が堂々とトークライブを展開するいい時代になりました!

みなさんも明るく、楽しく、激しいオナニーライフを南梨央奈ちゃん、佐倉絆ちゃん、涼川絢音ちゃんとともに送りましょう! もちろん、おかずは彼女たちの作品ですよ!

(撮影・取材 KKフォトグラフ