葵マリーさん連載コラム第321回!
今回は、美熟女・藤木紗英さんが出演する緊縛AV『緊縛調教妻 老舗温泉宿で繰り返される修行と称した性行為。義父の容赦ない縄調教の虜となった淫らな嫁 藤木紗英』の撮影現場をレポート!
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緊縛調教妻 老舗温泉宿で繰り返される修行と称した性行為。義父の容赦ない縄調教の虜となった淫らな嫁 藤木紗英
まさかまさかな藤木紗英さんが、あの作品に登場するとは思わなかった!え?緊縛やれたんだって感じ。そうです、毎度お馴染みのグローバルメディアさんの人気緊縛シリーズの緊縛調教妻。
緊縛調教妻 老舗温泉宿で繰り返される修行と称した性行為。義父の容赦ない縄調教の虜となった淫らな嫁 藤木紗英
いや、ほんとにまさかこの現場で会えるなんて思ってもみなかったからちょっと遠くのスタジオだったけど遠路遥々、会いに行きました。実は先日、道でバッタリ出くわして「どーもー」なんて言ってたばかり。
現場は露天風呂付きの宿。露天風呂があるってだけで気分上がるよね。
そして今まさに、その露天風呂に入ろうとしている藤木さんを発見。肌、白っ!が1つ目の感想。そしてしなやかな身体に目が行くよね。なんかさ全てができあがってるの。色白でしょ、しなやかな身体付きでしょ、黒髪ロングじゃん、更に唇がふっくらしててさ、完璧だよね。男性が好むポイント全て押さえてる感じ。
話し方も私みたいに慌ただしくなくて大人だし上品なんだけど「藤木さーん」って呼ぶとちゃんとピースしてニコニコしてくれちゃう人。同じ空間に居るとなんだか妙に落ち着くんだよね。居心地良かった!
そして今回の縄師は天馬ハル氏。ハルが藤木さんを縛ってる光景は、まさに美女と野獣としか思えなかった(ハルごめん)
野獣とは言っても縄の技術は立派。今回も藤木さんの全身、足から首までを綺麗に縄飾りしてました。この型に縛るのって本当に大変な作業。とにかく細かい作業だから縄師も大変だし、縛り上がるまでずーっと立ちっ放しだから藤木さんも大変。
足元からちょっとづつ縄で固められて少しずつ、少しずつ固定されて行くんですよ。もーね、我慢大会みたいな感じ。
これを乗り越えていると、今回のパッケージみたいに素敵な画になる訳。良いパッケージだよね?
ハルの良い所は、縄をやる前に必ずボディチェックも兼ねてマッサージをして解してくれるとこ。縛る前に相手の身体の構造を知る事は必須だからね。腕がどこまで上がるかとか、腰の状態とか見てくれて、本人でも気付かなかった身体の弱い所とか発見してくれたりするから有難い。
このシリーズはタイトルにある様に基本的に調教だから衣装少なめで裸が多く、現場ではかなり眼福な私。着衣のまんま露天風呂の中で犯されちゃうシーンは混ぜてーって思ったけど。やっぱり水に濡れた女は美しいね。
特に藤木さんの黒髪ロングが濡れてるのはたまらんですよ。なんて言うのかな、決して華やかさな艶じゃないけど、思い出せる艶を醸し出してくれるのが藤木さんみたいなタイプかな?と勝手に思っています。味のある女って感じなのかな?
なかなか黒髪ロングヘアには会う事がないから、また見付けて会いに行きたいです。
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(取材:葵マリー)
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