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【P.P.P.はつらつ編自慰3サミットレポート!】浜崎真緒、若月みいな、彩奈リナの親友トリオが理想のチ〇コから少子化問題まで切りまくり! 理想の体位でははままおちゃんが腕枕側位を再現!

P.P.P.はつらつ編自慰3サミットレポート!

6月13日、新宿レフカダで浜崎真緒ちゃんをメーンパーソナリティーに起用したパラダイステレビ提供イベント「P.P.P(Party People in Paradise)」が開催。隔月で行われている同イベントはめでたく1周年を迎えました!

今回の出演者は若月みいなちゃんと彩奈リナちゃん。浜崎真緒ちゃんの親友コンビです。それだけにイベントはリラックスモード。居酒屋トークのような自由な雰囲気で、楽しい発言がばんばん飛び交いました!

前半は「自慰(G)3サミット」と称して、セクシー女優代表の3首脳が様々な問題を会議し解決していきます。

本家のG20サミットがあると知った浜崎真緒ちゃんは「あの人たち20人集まってオナニーしているの?」とコメント(笑)。世界の首脳のオナニーショーみたいなものですサミットなんて。

まずは「少子化問題」から討論。

「妊娠が10か月は長い。3か月くらいになればいい」と彩奈リナちゃん。

「精子を水槽に出して、3つくらい(子供が)できればいい」と浜崎真緒ちゃん。

「1か月に1回産めれば、月イチで12人できる」と若月みいなちゃん。

かなりぶっ飛んだ発言ですが、将来、科学の力で実現するかもしれません。そこで3人が出した答えは「子育て支援を実現する」といった真面目なものに(笑)。いきなり現実的になるところが自慰3の素晴らしいところです!

「浮気はどこまでか?」と徹底討論。風俗は浮気かどうか聞かれると、「あ~、キモい! 誰かのマ〇コに入ったチ〇コはイヤだ!」と彩奈リナちゃんが言うと、「AVやってる身として何にも言えない」と謙虚になる浜崎真緒ちゃん。

別の意見として「手をつないで歩いているのを見たら浮気だと思う。手は余程のことがないとつながないから。感情があるじゃん」とかなりいい意見を出した若月みいなちゃん。

結論としては「浮気は人それぞれ」と定義。かなり寛容な首脳陣です。

 

「ちょうどいいチ〇コのサイズは?」という国際会議でも提案して欲しい議題には、「中が固くて、外が柔らかいのがちょうどいい。フェラする時に大きいと痛いから、無理なく入るサイズ」と彩奈リナちゃん。

「マ〇コは自由自在。モノの形に合わせられる」と浜崎真緒ちゃん。まさに変幻自在のトリックスター!

「小さくなくて、固くなくて、亀頭がデカすぎないチ〇コなら何でもいい」と全方位外交の若月みいなちゃん。

そこで出た答えは「全てのチ〇コを愛しましょう」と博愛主義の首脳陣。チ〇コに国境も人種もありません! これぞサミット!

最後は地球規模の大問題「どうしたら彼氏、彼女ができるか」を討論。

「3人集まるとこの話ばかり」と首脳陣もこの問題は積年の課題のようです。

以前、某取材の打ち上げで5時間ずっと「どうして彼氏ができないの!」と言ってスタッフを困惑させた浜崎真緒ちゃんは「出会いの場が極端に減る。基本、マネージャーさんとしか連絡を取れないんです。仕事の恋愛はゼロ」と告白。そうなんです! セクシー女優は周りに男性が多いのですが、仕事での恋愛関係はご法度! 戦争に繋がる可能性があります!

かなり悩ましい問題でしたが出した答えは「精子泳いでる?」といったシュールなものに。首脳陣も解決できなかったのでしょう(笑)。

こうして世界的な問題を討論し解決した3首脳。今後の人類を左右する回答ですのでしっかり記憶にとどめましょう。

後半は「以心伝心ゲーム」に。3人はプライベートでも大の仲良し。出されたテーマに関して、連想するワードを3人で一斉に言い揃うか確かめます。

まずはテスト問題で「性病」のワードが出されると、3人とも「クラミジア」と答え揃います。3人の飲み会でよくクラミジアについて話しているそうです(笑)。

「梅雨」と言えば、「好きな体位」と言えばなどワードが出され、揃ったり揃わなかったりと一進一退。「好きな体位」のワードでは浜崎真緒ちゃんが「腕枕側位」という聞きなれない体位を再現。ぜひ、男性陣は試してみましょう!

最後はイベント恒例の生パンティプレゼントも行われ、脱ぎたてホヤホヤの生脱ぎパンティがプレゼント。締めの挨拶ではイベントが無事に1周年を迎え、3人ともファンに感謝の言葉を述べます。

今後も「P.P.Pはつらつ編」は浜崎真緒ちゃんがメーンパーソナリティーを続行。隔月で行われますので、2周年も迎えられるように応援しましょう!

次回は「P.P.Pはつらつ編」の姉妹企画「P.P.Pしっとり編」が7月24日(水曜日)に開催。こちらも引き続き川上ゆうさんがメーンパーソナリティーを続行。

2つの「P.P.P」で今後もイベントを盛り上げてくれます!

(写真・取材 神楽坂文人