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プールの中で肉棒ナデナデ…僕を逆ナンした露出痴女【読者体験】誰かに見られたらどうしよう…野外露出のスリルと快感

夏は野外露出が激増する季節。

その強烈なスリルがもたらす圧倒的な快感は、一度味わったら病みつきになるという――。

監視の目を盗みやりたい放題!

夏の風物詩、プール。水着で堂々と過ごすことができるため、露出マニアの女性ならハメを外したくなるスポットと言えるだろう。

しかしプールでの野外露出の難易度は、意外に高め。なぜなら大抵のプールでは見晴らしのいい場所に監視員が陣取っており、客の行動をつねにチェックしている。少しでも不審な行動を取ろうものなら、すぐに注意されてしまうからだ。

しかしそんな難易度の高いプールで平然と露出行為に及ぶ女性も存在する。それが、本誌読者の山本さん(30歳)が遭遇した痴女。女性は30代前半で、肉感的な体が印象的だったそう。

流れるプールを歩いていたら、前を横切ったその女性がいきなり水着の上からチ●ポを触ったんです。突然の出来事に思わず変な声が出ちゃいました(笑)。でもその女性があまりにも堂々とした態度だったので、そのときはたまたま触れただけだろうと思ったんです

しかし、実はその女性が意図的にチ●ポを撫でてきたのは、左ページのマンガを読んでもらえばわかる通り。やがて山本さんの元に戻って来たその女性は、今度はプールの中で堂々とチ●ポを撫で回し、さらに逆ナンを仕掛けてきたのだった。

いくら監視員の目が光っていると言っても、プールの中にまでは届きませんからね。監視員も注意しようがありません。しかも彼女、誘ってくる際に自分の水着を少しずらして乳首を露出してきたんですが、そのときもつまずいたフリをして、うまく偶然を装うんです。プールでの露出に相当慣れている感じでしたね

実際、山本さんが後で聞いたところ、彼女は夏になるとこの手口で逆ナンを繰り返していると話したとか。まさにツワモノだ。

(掲載/「実話大報」2018年8月号