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ハプバーで遊んでる超美形の竿あり娘(ニューハーフ)相手に変態性癖が覚醒しちゃった件

美樹(24歳・ニューハーフ)自分は男だけど気持ちは女……そう気付いたのは小学生のころだというニューハーフ。22歳のときに玉を取り、現在はホルモン注射を打ちながら女性として普通に働いているとか

自分はノーマルだと思っている男性は多いはず。

でも、いつどんな性癖に目覚めるかは未知数で……

これは記者が変態の扉を開けるまでのドキュメンタリーである!!

取材・文/大島ギャル男

※画像はイメージです『おちんちん、ポロリ。 星セリ』(ダスッ!

チャレンジ精神が足りなかった?

ども、風俗ライターの大島です。聞きましたよ。実話大報、今回で最終号なんですってね。過去の記事を見直してみると、初めて実話大報に書かせてもらったのが2013年の5月号。5年と4ヶ月お世話になったわけですな。いやぁ、寂しい限りですが風俗ライターの仕事も少なくなったし、エロ本どんどんなくなるし、そろそろオイラも潮時かもね(笑)。

てなことを思いつつ、いい機会だからヤリ残したことはないか考えてみたんです。そこで思い出したのが……。

そういや、だいぶ前にニューハーフヘルスに潜入して、中途半端な感じで帰ってきたことがあったっけ

実は、ニューハーフと遊んでおきながら相手のペニクリには手を出さず、ひたすら受け身で、最後も口と手コキで発射。女と遊ぶのと一緒じゃん! と我ながらチャレンジ精神のなさを嘆いたことがあったんです。

なもんで、実話大報の最後の記事は、ぜひともリベンジして飾りたい! そう思った次第なんですな。

というわけで、今回の目標はニューハーフのペニクリへの悪戯。手コキはもちろん、最初で最後かもしれないので、できれば人生初の逆フェラも経験してみたい。で、事前情報を得ようと経験豊富な先輩ライターさんに電話してみたんですな。

かくかくしかじかで、美形のニューハーフさんを探してるんですよ。そう、逆フェラもしてみたいと思ってて。出来れば竿だけ、玉ナシがいいんですがねぇ(笑)

そしたら先輩、風俗嬢ではないけれど、ハプバーで知り合った超美人が竿ありの玉なし娘だっていうじゃないですか。

てなわけで、早速とばかりに紹介してもらい、緊張のご対面と相成ったのでございますが……。

こんばんは。大島さんですか?

それはもう、女性そのものの声が後ろから。振り返ると、そこに立っていたのが写真の彼女、美樹ちゃんだったというわけなんです。

※画像はイメージです『おちんちん、ポロリ。 星セリ』(ダスッ!

男でも女でも関係ない色気!

うふふ。話、聞きましたよぉ。前にニューハーフと遊んでデキなかったこと、してみたいんですってね

ラブホのソファに座ると、隣に腰を下ろしてぴったりと体を密着させてくる美樹ちゃん。やべ……さらさらのロングヘアから超いい匂いするんですけど。

こんな美形が相手なら、きっとナンでもできる!

そう確信しましたね、この時点で。で、そのファーストインプレッションに間違いはなく……。

じゃ、一緒にお風呂入ろ。私、服脱いじゃうね

恥ずかしそうに服を脱いで全裸になった彼女の後ろ姿を見て半勃起。一緒にシャワーを浴びながらキスされると、それだけで記者のチ●ポはガチガチの完全態へ。

こんなに勃起させてくれて嬉しい。私もすごく興奮してる。触って確かめてみる?

彼女の言葉に誘導されて……小振りながらガチガチになったペニクリを包み込むように触れた記者。

はぁン……その触り方、好き。ね、もう1回キスしよ……くふぅん

今度はふたりでチ●ポを刺激し合いながらの濃厚キス。

やべぇ、俺、ニューハーフのチ●ポしごきながら興奮してるよぉ

なんてこと考えながら彼女の舌を吸いまくり、さらに、記者の頭の中には、

あぁ、イキそうだけどまだイキたくない。もっと長く彼女と楽しみたい!

なんてことが頭に浮かんでいたんです。

※画像はイメージです『おちんちん、ポロリ。 星セリ』(ダスッ!

それは少し硬いゴムの塊のよう?

その思いはベッドの上でさらに昇華。彼女が気持ちよくなってくれるなら何だってしてあげたいと思った記者。

美樹ちゃんはナニされるのが好き?

キス……乳首舐めもフェラも好きよ。あ、最後はちゃんとお尻に挿れられたいけど。やだぁ、恥ずかしい

照れくさそうに笑う彼女にキスをして、ホルモン注射でBカップになったというおっぱいを愛撫。ポチっとした乳首を舌で転がすと、女性そのもののようなアエギ声で応えてくれるんです。

そしていよいよ……彼女の両足を広げさせて股間に顔を近づけた記者。

玉取ってるから……そんなに大きくないでしょ? でもムリに舐めなくていいよ

うんにゃ、する。てか、美樹ちゃんが気持ちよくなってくれるならしてあげたい! ということで、今まで女のコがしてくれたフェラを思い出しながら、まずは竿に舌を這わせ、少し焦らした後に先っぽをパクリ。

お、あんまり違和感ないかも。強いて表現するなら、少し固めのゴムのカタマリを口の中で転がしてる感じ?

これが記者初の逆フェラの感想。が、そんなことが頭に浮かんだのも最初だけ。後はひたすら、彼女のエロいアエギ声を聞きたいがため、丁寧に舐めしゃぶらせていただいたのです。そして!

あぁ、私、もう我慢できない。ね、お尻に挿れて

瞳を潤ませてオネダリしてくる彼女のアナルに狙いを定め、ローションをたっぷりまぶしたゴム着チ●ポをググ、ググッと押し込む記者。すると次の瞬間!

にゅぽんッ!

って感じで亀頭がアナルの中に! 風俗嬢とアナルセックスしたことはありますが、眼下のペニクリを手コキしながらのAFは初体験。しかも、彼女がキュッと肛門を締めるたびに、チ●ポの根元が気持ちよくて……最後は、

やべ、出ますッ

私も、精子出ないけどイクぅ

と、ほぼ同時に絶頂へ……いや、マジでハマりましたわ。実話大報の最後に変態の扉を開けられて、マジよかったっす、俺!

(掲載/「実話大報」2018年9月号