【GIGAスーパーヒロインライブVol.35レポート!】南條彩、及川うみ、橘京花、愛河ぬい、深月めいがコントローラーに操られ自ら羞恥プレイ! 怪人たちのSッ気が一気に覚醒!

GIGAスーパーヒロインライブVol.35レポート!

戦隊やヒロインものなど、多様なジャンルのAVで唯一無二の存在感を放つメーカー「GIGA」。そのGIGAが贈る人気イベント「GIGAスーパーヒロインライブVol.35」が、2月14日のバレンタインデーに東京・五反田で開催されました。今回は15時から行われた第1部の模様をレポートします。

今回ステージに立ったのは、南條彩ちゃん(レイザーミカゲ)、及川うみちゃん(ジュエルピンク)、橘京花ちゃん(春蘭)、愛河ぬいちゃん(フォンテーヌ)、深月めいちゃん(ビーストイエロー)の5名です。

うみちゃんが進行を務め、4人のヒロインを呼び込むと、ステージ中央で華麗な決めポーズ。客席からは歓声が上がり、一気に会場のボルテージが上昇します。続いて5人はショーへの意気込みを語り、気合は十分。集合写真の時間になると、途切れることのないシャッター音が鳴り響き、視線もレンズもすべてステージへ集中しました。こうした濃密なファンサービスこそ、ヒロインライブ最大の醍醐味といえるでしょう。

 

ショーは、怪人たちが盗んだ兵器をヒロインが取り戻すストーリーで展開されます。

まずはうみちゃんとめいちゃんが、兵器を盗んだ怪人たちと激突。スピード感ある攻防で奮闘しますが、追い詰められた怪人2人は、やっとの思いで逃亡。盗んだ兵器を確かめると、それはゲームのコントローラーに似た物体でした。拍子抜けする怪人たち。しかしそれは、相手の意思を思い通りに支配できる禁断の兵器だったのです。そこに怪人の親玉が姿を現します。

続いて、彩ちゃんが果敢に闘いを挑みますが、パンチの雨あられに追い込まれグロッキー状態に。捕らえられた彩ちゃんは、片足を上げられてお尻を晒される羞恥拷問を受け、最後はチョークスリーパーで無念の失神。ヒロインの尊厳を容赦なく踏みにじる展開に、会場の空気も一気にヒートアップします。

 

先ほど逃げた怪人2人を追って、今度は京花ちゃんとぬいちゃんが登場。パンチとキックの連打で一気に形勢逆転かと思いきや、コントローラーに触れた怪人が偶然、その恐るべき力に気づいてしまいます。

標的にされたのは京花ちゃん。意思を操られ、ぬいちゃんの首を絞めるという卑劣極まりない展開へ。コントローラーの威力を知った怪人たちは、2人の意思を思いのままに支配し、セクシーポーズを強要するという最低な使い方に走ります。しかし、この背徳的な展開にファンはむしろ大喜び。

 

スカートを自らたくし上げる2人。会場に無数のシャッター音が炸裂します。そして最後は必殺コマンドが炸裂し、ヒロイン2人は同時撃沈。怪人たちの高笑いが響き渡りました。

彩ちゃん、京花ちゃん、ぬいちゃんの異変を察知し、うみちゃんとめいちゃんが駆け付け、怪人3人と激突。しかし、ここでもコントローラーの魔の手が伸びます。

 

うみちゃんは巨大ペンチで肉体と首を締め上げられ、絶頂にも似た苦悶の表情を浮かべます。めいちゃんは電流が走るライトセーバーを胸や股間に押し当てられ、電撃ショックに全身を震わせ痙攣。畳みかけるような責めに、会場の熱気も最高潮へ。

そして最後は2人とも意思を支配され、股間を晒し、自ら喰い込ませる羞恥行為を強制される展開に! 大勢の観客の前で与えられる屈辱に、ヒロインたちは完全敗北を喫しました。

今回はコントローラー、巨大ペンチ、電流ライトセーバーといった新兵器が続々登場し、ギミック好きにはたまらない一戦に。ヒロインライブらしい過激さと背徳感が存分に詰め込まれた回となりました。

またしても悪の怪人に敗れたヒロインたち。果たして次回、雪辱なるのでしょうか!?

GIGAX:@giga_web
南條彩X:@nanchan_life23
及川うみX:@umi_oikawa_
橘京花X:@Kyou_ka_1102
愛河ぬいX:@aikawa_nui
深月めいX:@mei_m_0717

(写真・取材:神楽坂文人

【G1】レイザーミカゲ ~淫乱覚醒、悦楽の奉仕~ 南條彩

 

 

 

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