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【ストリップの最高峰『ロック座』潜入レポート!】今年10月に川崎ロック座でデビューした・春日えなちゃん。横浜ロック座で2回目のストリップに挑戦中の彼女に突撃インタビュー!

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見るからに北国育ちならではの純朴さがにじみ出ている春日えなちゃん。その可愛らしいルックスとは裏腹に、こうと決めたら曲がらないガンコさも兼ね備えている事は、ファンならきっとご存知のはず。
そんなえなちゃんが衝撃のストリップデビューを果たしたのが今年10月の川崎ロック座。あれから1ヶ月が経ち、横浜ロック座で2回目のストリップに挑戦中の彼女に、突撃インタビューを申し込みました。
すると意外(?)なことに、彼女の秘めたるアーティスティックな一面がボロボロとこぼれ出す結果に……。またしてもロック座から将来を担う新人が誕生したのかもしれません!?

春日えな (はるひ えな)
生年月日:2001.8.7
T153cm B84(C65) W60 H88
血液型:A型
デビュー:2022年10月11日 川崎ロック座

 


今後はAVとストリップと二刀流

── 今後はAVとストリップと二刀流でやって行くとお聞きしましたが、なぜストリップの道に入ろうと思ったのでしょう?

春日えな (以下、春日) 元々何がキッカケかは忘れましたけど、AV業界に入る前から、ストリップがどういうショーかは知っていたんですよ。それで事務所に入る時の面接でちょっとだけストリップの話題が出たんです。

そこで「興味があるなら劇場に連れて行ってあげるよ」と見学を勧められて、その時は地元だったので実現はしませんでしたけど、ずっと気になっていました。

それでAV女優としてお仕事を始めた時に、撮影で池袋に行ったんですけど、あそこにもストリップ劇場があるじゃないですか(※ミカド劇場)。それでいよいよ「やっぱり一度ストリップは観ておきたいな」と思うようになってしまって。

その後に地元を出て上京するとなったんですけど、改めてストリップを勧められたんです。「興味あるなら見てみる?」って。

今後の自分の活動を考えたら、成長のために表現力の勉強をしておきたいと思っていたので、まずお客さんとして浅草ロック座を観に行ったんです。

 



── 初めて観た感想はどうでした?

春日 一度観たら「やりたいやりたい」ってなってしまいました。裸になるからエロい物なのかと思っていたんですけど、エロもあるけど何よりも芸術的でステキでした。

今でもお勉強でお姐さん達の作品(ステージ)を見ると泣きそうになるんですけど、人前で泣くのは恥ずかしかったから、ほっぺをつねったりしてこらえました(笑)

ストリップデビューしてからは、お姐さん達と楽屋でお話させていただけるようになりましたけど、そういう時の普段のキャラクターと、舞台の上での存在感のギャップが凄いなと思います。ステージに立つと皆さんキラキラしてるんです。

── 一度ストリップを経験してみて、AVとのお仕事としての違いは感じますか?

春日 初めて劇場に乗ってみて感じたのが、自己管理がとても大事だなと思いました。身の回りの事を全部スタッフさんがやってくださるAVと違って、衣装もメイクも自分でやらないといけないですし、病気になったら他のお姐さんにも迷惑がかかってしまうし。
あと、AVの場合は多少わがままに見えても自分のキャラを貫き通す方が結果的にいいなと思ってるんですけど、ストリップの場合はそれよりはどんな役が来ても対応できるような臨機応変さが必要だなと感じました。


── なるほど、一度の舞台経験で色々と感じ取ってる部分がありそうですね。そのデビュー公演の時の感想をもう少し具体的に聞かせていただけますか?

春日 ん~と、なんかお客さんと一緒に遊んでしまえば、自分も楽しめるなと感じました。踊っている時に、結構お客さんと目を合わせて遊んじゃってたんです。そうすると緊張が解けるし、そっちの方が自分もお客さんも楽しいなって。
それに川崎では初日に緊張しすぎて、お客さんに「緊張でガチガチだから見てるこっちが緊張する」と言われちゃったんですよ。そう言われて「ああ、緊張する方が恥ずかしいことなのか」と気付きました。それからは緊張しないでやれるようになりました。
初日の最初のステージだけは緊張しましたけど、その出来事があって自分のマインドが変わって。「緊張する方が恥ずかしいぞ」って。そうしたら「緊張なんかしない」という選択肢しか残らなくなって。

 

── 新人とは思えない図太さがあって頼もしいですよ。精神面以外に、ダンスの技術面では何か発見や気付きはありましたか?

春日 まだまだ全体的にレベルが低いです。まず、今まで運動をしたことがなかったので(笑)。
子供の頃から運動部だったことがなくて、あまりそういう身体の動かし方とか技術的なことには全然自信がないんです。
それでもテクニック的なことだと、しなやかさが大事なのはわかりました。初めて自分の演技をビデオに撮って確認した時に、味気がないというか。色がないというか……。自分のパフォーマンスに魅力がないと感じてしまったので、そこに一色でいいから何か色をつけようと思って、毎日劇場に乗ってました。
絵を描く時に、絵の具も一色ずつ乗せて行くじゃないですか。絵画もストリップも同じ芸術作品だと思うので、それと同じ作業をしています。
私は元々ずっと楽器をやっていたんですけど、あれも一音ずつ作って行くので、あるとき急にパっと出来るものではないんですね。それと同じかなって。

── お話を聞く限りだと、根本的に文化部タイプのひとなんですか?

春日 10年間ピアノを習っていて、部活ではやった事がなかったですけど、表現とか時間芸術の経験はあるんですね。そういう音楽的な面から考えられることはあるかなと思うんですけど。
これまでの経験から考えると、ストリップは音楽という括りより、芸術という括りで繋がるなと思いました。だいたい十数分の持ち時間があって、その中で何を表現するかって、一つの作品ですよね。

── そういう自分なりの感性を持ったひとって伸びますよね。何か見たら見ただけ栄養に出来るというか。そういう部分で周りのお姐さん達からアドバイスを貰ったりします?

春日 学んだことを取り入れようという気持ちは強いと思います。デビューの川崎ではずっとお姐さんとお喋りしていましたね。皆さん優しくて何でも教えてくださるので。

それに私は性格的におしゃべりで、ずっと喋っちゃうんです。何だろ、もうなんてことはない、たわいのないお話を徒然なるままに(笑)

 

── 特に誰と仲良く喋ってたとか気が合ったとかあります?

春日 いやもう満遍なく皆さんとお話してました。人付き合いが得意というか、おしゃべりなだけなんですけど(笑)。なんかアレなんですよ、喋っちゃうんです。喋っちゃいけない場面でも喋っちゃうんです(笑)。
気になることとか、わからないことがあると、誰にでもすぐ聞いちゃうんです。「これってどうなんですか~?」って。本当はうざいなと思われてるかもしれませんけど(笑)

── 完全に大阪のおばちゃんじゃないですか

春日 あ”はははは(笑)

── でもなんかふと訛りが出たりして、お話しててうざいどころかほっこりしますよ。独特の純朴さが出てるというか。

春日 え~、わかんないです。自分に訛りがあるなんて思ってなかったんで(笑)。それにわかんないですけど、本当は迷惑がられてるかもしれませんから(笑)

── いや、ひとを癒やす何かが出てますよ。時間の流れが歪んで来る感じがありますもん。
ではちょっと話題を変えて、将来のことは何か考えていますか? 踊り子としての目標とか、人生をこうしたいとか。

春日 え~と、せっかく春日えなが生まれたので、春日えなとしての自分はまだまだ死にたくないなって。春日えなという自分が生まれたことで得た出会いが素敵すぎるので。
だから目標と言えるかはわからないですけど、ずっ~と春日えなとしていられたらいいなと思っています。春日えなにならなかったらAVともストリップとも出会えなかったので。

── まだわからないことだらけとは思いますけど、踊り子としての目標はあります?

春日 え~~、あまりにも経験がなさすぎて、目の前のことに精一杯なので、踊り子としての目標はまだ具体的に言えませんね。自分の演目を増やしたいなとか、そういう感情しか浮かんでないです。

 

── じゃあ直近のお話もしておきたいのですが、今の横浜公演の演目はどんな内容ですか?

春日 まだ持っている演目が少ないので、デビュー演目と同じアイドルメドレーです。元気に動き回っている感じですね。

実は私、ピアノの経験があるのにりリズム音痴なので、リズムに合わせて動くのが苦手でした(笑)

── なんでピアノ経験が長くてリズム音痴なんですか(笑)

春日 なんで? なんでかがわかったら今頃もうリズム音痴じゃないですよ!(怒)
練習していけば、一歩一歩確実に進めると思うので、いつかは克服できると思います。デビュー演目も最終的にはちゃんと踊れましたし(笑)

── では最後に、ファンに向けて伝えたいことはありますか?

春日 そうですね、1日1日確実に成長していると思いますので、温かく見守って欲しいです。私の一番の見どころは笑顔なので、ぜひ横浜ロック座に観に来てください!

——–
春日さんは北国育ちと言われて「やっぱり」と感じるほど、素直というか、変に曲がっていない女の子でした。インタビュー前は頑固なのかなという印象もありましたが、実際に話してみると明るくて癒される、陽の魅力に溢れた子でした。

またストリップについて深掘りして行くと、アーティスティックな切り口で自分なりの分析をしていることがわかり、これはまた面白い新人が入って来てくれたぞと、ロック座の引きの強さを再確認しました。

独自の感性を持った子だけに、来年にはどんな踊り子さんに成長しているのか想像もできないので、いま最も目を離してはいけない女の子だと思います。

皆さんもぜひぜひ横浜ロック座で彼女の成長を目撃してください!

<出演情報>
2022年11月21日~30日 横浜ロック座
横浜ロック座HP:http://yokohama-rockza.com/
 

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