PTA会長のペットに成り下がった文系女教師【女教師の課外授業】清廉潔白な聖職者が堕ちた桃色地獄

清香(27歳・高校教師)千葉県の某進学高校で古典を教える傍ら、PTA会長の愛人をしているという女教師。今回は、その関係のきっかけとなった出来事を明かしてくれた

教師といえど、ひとりの女。

過剰なストレスからSEXに走る女教師、マ●コをお仕置きされる女教師、ハプバーでの乱交に恍惚とする女教師。

聖職者たちの裏の顔が明らかに!

激怒する会長に謝罪強要され…

「この度は、誠に申し訳ございませんでした。会長にも、息子さんにもお詫びのしようもございません」

PTA会長の自宅に呼びつけられ、私が謝罪に出向いたのは1年前のこと。ことのきっかけは、私がPTA会長の息子である生徒を、イジメの主犯格だと疑い、本人を問いつめたことでした。

「とにかく口答えせずに謝罪の気持ちを伝えましょう。大丈夫、私も一緒に付き添いますから」

そう言ってくれた校長共々、PTA会長の前で土下座させられた私。

「大体、証拠もないのに息子を犯人扱いするなんて、何を考えているんだ!」

会長の怒りは、それはもう凄まじいものでした。私は涙が溢れそうになるのを必死に堪え、ただひたすら額を床につけていました。

(もういい、二度と顔を見せるな!)

そんなひと言さえ出れば、この場から解放される……そんな一心だった私。ところが!

「校長、私は彼女に言いたいことがある。このままもう少しお預かりさせていただくが、構わんか?」

「はい、それはもう……会長の仰せの通りに。私は先に失礼させていただきます」

私が校長に見放され、会長の獲物になった瞬間でした……。

犬のように這い…ペニスに口淫奉仕

(校長も帰ってしまった。私を助けてくれる人は誰もいない……)

遅刻して怒られた生徒のように、会長の前に立たされた私は、諦めの境地。

「本気で謝罪する気持ちがあるなら、私の言うことが聞けるはずだね」

「は……はい」

「よろしい。そこで全部、服を脱ぎなさい」

そう言われても驚きませんでした。私はゆっくりとブラウスのボタンを外し、スカート、ブラ、パンティと順番に脱ぎました。左右の腕が、自然と胸と股間を覆っていたのは、わずかに残った防御本能の表れだと思います。そして、会長の目を見ず、下を向いたままの私。

「腕をどかしなさい。ほほぉ、生意気にいい体をしているじゃないか……」

生意気と言われ、反射的に睨むように顔を上げました。すると、いつの間にかペニスを露にした会長が、顔をニヤケさせていました。

「口答えでもするつもりか?まだ自分の立場がわかってないようだな。ほら、こっちにきて、コイツをしゃぶるんだよ」

会長の言う通り……私に口答えする権利はありません。

(もう、どうにでもなればいい……)

ふんぞり返ってソファに座る会長の脚の間に入った私は、犬のように四つん這いになるよう命令されました。

「会長のチ●ポ、お口でご奉仕させてください、ほら、言ってみろ」

「会長のち、チ●ポ……お口でご奉仕させて……ください」

まるで調教されるペットです。両手を使うことを許されなかった私は、大きく口を開けて会長のペニスを追い、唇に捉えるとパクッと亀頭を吸い込みました。

「いいコだ。バキュームしながら、ゆっくり口を動かしなさい……ううッ、そう、中で舌も動かすんだ」

口の中で、どんどん大きく、そして硬くなるペニス。

(これがオマ●コに……そしてたぶん、中に出されてしまうんだ)

予感は的中しました。すっかり勃起したペニスを私の口から引き抜くと、会長は私にお尻を向けさせ、当然のように生のペニスをアソコに押し当ててきました。すると恐ろしいことに……。

「オマ●コが濡れてるじゃないか。体は正直だな」

そう、私の下半身は、私の意思とは裏腹に、このいけすかない会長のペニスを求めていたんです。

「ああああッ……はぐぅ」

もはや何も考えられず、私は会長にオマ●コを突かれてアエギ声を出していました。

(あぁ、もう私は教師ではいられない)

そう思いながら、私は快楽の淵へと堕ちていったのです……。

(掲載/「実話大報」2018年8月号)

 

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