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美少女なのにガンギマリSEXを魅せてくれる「一番エッチなボクらの彼女」、「おぐゆな」こと小倉由菜ちゃんの魅力をAV廃人くろがね阿礼がおすすめAVを交えつつ紹介!【ビンビンだぁ~】

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1 おぐゆなは「一番エッチ!!」

まず、おぐゆなちゃんの魅力の一つ目、傑出したエロ力です。彼女のTwitterのヘッダーには店舗さんのポップ画像が貼り付けられています。「一番エッチ!!」って書いてありますよね。インタビューで自分の性格を「大雑把」と答えている彼女ですから「一番エッチ!!」みたいな大雑把な誉められ方がツボなのかも知れません。幸か不幸か僕はライターなので彼女の作品に即して具体的に切り込んで行かなければなりません。

エッチってどういうこと? これはAVの表現の話なので、旺盛な性欲だったり、セックスへの強い探究心であったり、面白い性癖であったり、社会生活をする上で基本的には隠匿すべきものが、何かのトリガーのせいでドバっと溢れ出て来る瞬間、そのスキャンダラスな興奮を映像に収めることがAVにおける「エッチ」ということだろうと僕は理解しています。

おぐゆなちゃんはその点色白で楚々とした黒髪美少女のルックスおかげで何をやってもスキャンダラスに見えますが、さらに旺盛な性欲を抱えている(ように見える)ため、ほぼ毎回ガンギマリの痴態を見せてくれます。

ちなみにガンギマリのおぐゆなちゃんの熱量に殺られる現象のことを僕は「おぐゆな酔い」と名付けています。

彼女の8作目、「脚ガクガク腰砕け!立っていられないほどのビックビク絶頂性交」(一ノ瀬くるみ監督)では冒頭の監督インタビュー終盤に男優の鮫島くんが登場し、インタビューの終了とクロスフェードするようにおぐゆなちゃんの体を触り始めます。

「え、いきなり!」と戸惑うおぐゆなちゃんに監督が「やめますか?」と言った時のおぐゆなちゃんはもちろん「やめないで欲しい。」と絶妙にイヤらしい顔で言ってくれます。鮫島くんはここ最近とても評価の上がっている男優さんで、某雑誌の栄川乃亜霧島さくら、永井みひなによる「最高のセックス対談」でも最高の挿入をする男優に選ばれています。

その鮫島くんが立ちバックその他ほぼ全て立ち姿勢の体位で10分強ガツガツ突きまくって、おぐゆなちゃん「ア”ーーーーーイクイクイク!もっとして!」のガンギマリ状態だったんですが、鮫島くんが(もう頃合いかな)と「イっちゃいそう」と小さく漏らした時におぐゆなちゃんすかさず「ダーメ!もっとして!」と言うんですね、それも大声で(声デカいです)。

そして鮫島くんが「ああ!」と射精しそうな気配を見せた瞬間おぐゆなちゃん「ダメダメダメダメ、イっちゃダメーーーーー!」しかし鮫島くんはおぐゆなちゃんのお尻にべっちょり射精。

鮫ちゃんですら満足させるのが難しいボクらの彼女、どうしたらいいんでしょうか。

彼女の7作目、「精子を舌で舐め取り味わう初ごっくん」(麒麟監督)は初ごっくん作品ということで業界騒然となりました。僕は残念ながらごっくんフェチではないので別のところに目が行きました。

第2パートの吉村卓さんとの初手合わせです。卓さんの指しゃぶってるときの淫らな顔、そして卓さんの精子を飲んだあと目をウルウルさせて卓さんに抱きついて熱烈なキスをするおぐゆなちゃん、彼女の10作品の中でも指折りの熱いセックスを見せてくれました。

しかし卓さん相手に何だってこんなにガンギマリなんだろうと不審に思った僕は、何度も繰り返し繰り返し再生してとうとう見て見つけてしまいました。卓さんがおぐゆなちゃんの乳首舐めてる時に「美味しいね」って言ったのがツボだったんですね。はぁ、こんなトリガーがあるのかと。おぐゆなちゃんは目をウルウルさせて「もっと色んなところ舐めてください」と返すところからおぐゆなガンギマリの痴態が繰り広げられたわけです。この作品、全体的におぐゆな酔いポイントすごく高いです。

しかし僕の中でおぐゆな酔いポイントが最も高いのは彼女の2作目です。「小倉由菜のHな妄想を叶える」つまりおぐゆなのオナネタを実際に作品の中で再現するというこの作品、おぐゆなオナネタリストのトップに上がったのが言葉責めでした。

撮影のために取ったホテルで男優の森林くんを待つおぐゆなちゃんと星シュート監督。「待ってる間にオナニー撮影してましょうか」との星シュート監督に「恥ずかしいです…。」と言いながらオナニーを始めるおぐゆなちゃん。このオナニーから既にソフトながらも言葉責めのウォームアップは始まっていて「何で(おまんこ)隠すんですか、僕この前も見ましたよ!」とか「(オナニー)左手でするんですね」とかなかなか言葉責めセンスのある星シュート監督と「濡れちゃって恥ずかしい…」と目を潤ませるおぐゆなちゃん、期待は高まります。

そこへ男優・森林原人登場。言葉責めを伴うハメ撮りが始まります。彼の言葉責め、おぐゆなちゃんにはガンギマリでした。

「自分でブラジャー取ったよ、ヤル気満々じゃん」

「可愛いオマンコだね、いじり過ぎたからぷっくり開いてる」

「しっかりおまんこのいやらしい匂いがするね、もっと薄い匂いがするかと思ったけど、スケベな女の匂いがする」

いやもう興奮しました、森林くん本当に美味しそうに舐めますね。「悪い子のマンコはとびきり美味しい」という東ヨーロッパの古い格言を思い出しました(←そんな格言は無い)。

言われるたびに目を潤ませて身を捩り体を震わせて応えるのはいいねゲッターズレッドのおぐゆなちゃん、赤だけに感度は通常の3倍です。そして正常位でのフィニッシュの少し前に森林くんはおぐゆなちゃんに「欲しいなら私はおちんちんが大好きなど変態ですって言いなよ」と言われてしまいます。こう言われたら小倉120%と異名を取るおぐゆなちゃんですから(←そんな異名は無い)満額回答以上のものを出してくれます。

「私はおちんちんが大好きなど変態です、もっとして~!」

そう言えばもともとセックスをエッチと言い出したのは明石家さんま師匠でしたね。そしてHの意味が「H・E・N・T・A・I」のエッチだとするならば、おぐゆなは「一番エッチ!!」当たらずとも遠からずいうことで良いんじゃないでしょうか。

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