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【写真集『美熱』発売記念!】AV廃人・くろがね阿礼が再びお送りする「痴女の女神」小倉由菜特集・前編! 「おぐゆなの体験してきたセックスの冒険」「とりあえず、おぐゆな○してみようか」

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小倉由菜×ナチュラルハイ 痴漢OK娘スペシャル SODstarVer. 絶対NGの極上美貌女を連日痴漢で大量ごっくんするまでOKさせろ

小倉由菜×ナチュラルハイ 痴漢OK娘スペシャル SODstarVer. 絶対NGの極上美貌女を連日痴漢で大量ごっくんするまでOKさせろ

2019年10月リリース、出来立てホヤホヤのこの作品、まず顎をツンと上げて駅にやって来るおぐゆなちゃん登場です。

髪色は明るめ、顎を上げている為に首の白さが際立ちますね。イタカ・スミスリンパウダー監督の意図かどうかは断定できないのですが(単なるおぐゆなちゃんのクセ?)、この目線の高さは人に対する時の彼女のものではありません。

痴漢というのは痴漢の対象となる女性を自分の目線まで引きずり下ろして関心を引こうとする行為でもありますので、彼女の最初のこの目線は、ああこれからドン底に落とされるんだなということを予感させます。

電車の中で痴漢師仕掛けます。カメラワークは後ろから。おぐゆなちゃん、お尻綺麗ですね。いつもながらナチュラルハイの痴漢が凄いなと思いますのはお尻にパンツを食い込ませたり、後ろから指を入れてグチュグチュと音を出させたり、果ては前から二本指を挿入して潮を吹かせたりと、公衆の面前で大胆にメニューをこなしていくことですね。

真咲監督の周到なモダンレイプと違って突っ込み所満載ですが(笑)、パンツの隙間に勃起したチンポを滑り入れ、堂々と肩から胸元をはだけさせて彼女の綺麗な体を味わってしまう大胆さは、分かっていてもヌケてしまうナチュラルハイクォリティーです。

しかしおぐゆなちゃん、汁の量がスゴい。したたかに濡れた彼女に前からズボっと挿入し、最後は顔射までかましてしまう痴漢師、この突っ込みどころがナチュラルハイの醍醐味です。 

続々痴漢師登場。バイト先の韓国料理屋であろうことかトイレの吸盤でイタズラされるおぐゆなちゃん。この2人目の痴漢師の細かい、繊細な責めっぷりも注目です。

おぐゆなちゃん声デカいのに全く気づかれないところも突っ込みどころです。おぐゆなちゃん、生まれたての仔鹿みたいになってますね。ランチタイム終了後、最後までいる大胆な痴漢師、そのまま犯して最後は濃い顔射一発、そして飲ませてます。なるほど、これがタイトルにあった「ごっくんするまでOKさせろ」ですね。

犯されたおぐゆなちゃん、このあたりから顎が下がってきます。そこへ3人目登場。アパートの中について行って、いきなり廊下で潮を吹かせてしまう痴漢師、同じフロアの住人に見つかっても潮を吹かされたおぐゆなちゃんはなぜか物陰に隠れてやり過ごしてしまうのがナチュラルハイの流儀。

アパートに乗り込み、彼氏からの電話を取らせて、意図的に彼氏を部屋に呼び込む痴漢師。物陰に隠れて彼女を風呂に誘い、散々イカせられて豹変するおぐゆなちゃん。ここでようやく痴漢師たちの快楽堕ち調教が完了します。これがナチュラルハイの流儀。ところがこれでは終わらないというのは本編でご覧ください。

ただただディテールを追っていくとバカみたいな作品なんですが、一つはそのディテールのバカバカしさが痴漢というどギツイ行為を一つのプレイとして見られるものに昇華しているというのがナチュラルハイの流儀。

そして一見陵辱に見える行為の中から彼女の性の最も繊細で危険な秘密を炙り出している。陵辱も巧妙に弱い部分をしっかりと突くことさえできれば、女は自分では制御不可能な肉体的欲求に支配されるという、(もちろん痴漢師の馬鹿馬鹿しい理屈ですが)ナチュラルハイの作品はそこを目指しているんですよね。おぐゆなちゃんは恥ずかしいから気持ちいい、気持ちよくなってグチョグチョになっている自分が恥ずかしいという回路を持っている子なので、ナチュラルハイのそうした流儀の依代としてとても魅力的でした。

解禁作品に加えて陵辱作品をこなして一歩女優としての階段を上がったおぐゆなちゃん、今度はドラマものを見て行きましょう。

【写真集『美熱』発売記念!】AV廃人・くろがね阿礼が再びお送りする「痴女の女神」小倉由菜特集・後編! 「好きな男と二人きりにしてはいけない女」「やはり抜群の破壊力があったおぐゆなの羞恥心」

 

(テキスト:くろがね阿礼)

 

 

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