【トークもボディも一級品!人気女優・めぐりインタビュー】「昔は今よりも超ポジティブだったから”肘パン”されても『鷲掴みにしてくれればいいのに〜』って思ってました」前編

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色気もトークも一級品!!
デビューから変わらず人気をたもち続けるめぐりちゃんロングインタビュー!!
明るいエロスを体現する彼女の内面に迫ります!!(全三回)

今もポジティブだけど昔もスーパーポジティブ!
「巨乳をからかわれても胸張ってました」

(取材席に同席していたMOODYZ広報担当女性二人に対して)

めぐり 失礼ですけどご結婚ってされてます? あ、離婚経験がおありなんですね。ご結婚されてそうな雰囲気があったから……。
なんか、結婚してる人特有の落ち着いた雰囲気ってありますよね。(もう一人に対して)独身ですよね? なんだろう、なんか雰囲気が違いますよね~。

――あの、そろそろ始めてもよろしいでしょうか。

めぐり あっ、すみません(笑)。つい気になって私ばっかりしゃべっちゃって。

――いや、いつもお会いするたびにこんな感じで、来たからにはその場の全員を盛り上げて帰るのがめぐりさん、みたいな印象があるんですが、そんなめぐりさんになったのっていつ頃からなんですか?

めぐり いつからなんだろう? でも、おっぱいが大きいことでイジられる機会が昔から多かったんですよ。15歳のときは「歩くエロ大辞典」っていうあだ名をつけられてて。

――当時は、下ネタとかは全然言ってなかったんですか?

めぐり まったく言ってなかったです。でも、私が「行く」とか「太い」とか言うだけで、その場がエロい空気になるみたいな現象が起きてて。
高校生になったら、「ヤリマン」ってあだ名をつけられてましたね。

――ちなみに当時、セックスのほうは……?

めぐり 経験人数3人ですよ。全員彼氏だし、ド真面目なお付き合いしかしてなかったのに「ヤリマン」って……。ひどいですよね、ヤッてもないのに。

――それって、けっこうつらくなかったですか?

めぐり うーん、普通に考えたらつらいのかもしれないけど……当時は今よりもキャピキャピしてて、さらにスーパーポジティブだったから、エロ大辞典だのヤリマンだの言われても、私は胸を張って歩いてましたね。

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